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リビング子ども記者、mozoワンダーシティのイベントレポートをUP

リビング子ども記者、mozoワンダーシティのイベントレポートをUP

「リビング子ども記者」とは、さんかした子どもたちが記者となってしゅざい体験(たいけん)をするイベント。リビング新聞の編集者(へんしゅうしゃ)があいさつや名刺交換(めいしこうかん)、しゅざいのコツをレクチャーし、いっしょにお店をしゅざいします。

ばしょ:

mozoワンダーシティ
(愛知県名古屋市西区二方町40番/TEL.052-505-1888)

●しゅざいレポート
子どもたちがしゅざいした内容と、さつえいした写真をしょうかいします。

しゅざい先:サーティワンアイスクリーム(3F)
しゅざいを受けてくれた人:村田みのりさん
担当(たんとう)した子ども記者:3人

ゆきこ記者

「1番人気のアイスはポッピングシャワー。わたしも一番好きなのでうれしいです」

まなみ記者

「カップとコーンだとカップの方がサーティワンは人きです」

    ゆきこ記者

    サーティワンに取材しに行きました。
    サーティワンは47都道府県どこでもあります。1番人気のアイスを聞いてみたらポッピングシャワーと言っていました。わたしも一番ポッピングシャワーが好きなのでうれしいです。
    サーティワンは何こでもししょくができるので、いろいろな味が知れるし、楽しめます。また、選ぶ時にも役だちます。それで、お客さんによろこんでもらえるようにしています。
    お客さんは多くて平日で500人、土日で1000人くらい来ます。アイスは多くて1400こ売れます。初めてわかったことがあってよかったです。

まなみ記者

「カップとコーンだとカップの方がサーティワンは人きです」

    まなみ記者

    カップとコーンだとカップの方がサーティワンは人きです。サーティワンのアイスクリームはおいしいし、どのアイスクリームもおいしいです。今のおすすめはスノーマンゴです。てんいんさんがチョコレートアレルギーだったのがおもしろかったです。

だいき記者

「サーティワンが開店してから昨年までに出してきたアイスの数は1万80本でした」

    だいき記者

    サーティワンが開店してから昨年までに出してきたアイスの数は1万80本でした。「本」とは一つの“はこ”のことです。はこ1本でアイスの入れもの5こ分です。
    サーティワンは47都道府県でないところはないそうです。アイスは全てししょくでき、せいげんはありません。
    そして、土日におきゃくさんは約1000人来て、平日は500人来ているそうです。てん員さんは、せっきゃくが一番好きだと言っていました。
    てん員さんの一人がチョコアレルギーでした。たべられなくて、すこしむなしくかんじました。

しゅざい先:コーエングランドストア(2F)
しゅざいを受けてくれた人:ながたさん
担当(たんとう)した子ども記者:1人

りん記者

「ふくが子どもも大人もかわいくもようがついていていいと思いました」

    りん記者

    今日、コーエンに取材しに行きました。コーエンはくまをイメージしたお店でした。
    わたしが一番さいしょにふしぎに思ったことは、なぜくまがたくさんいるのかな?と思いました。そのけっかはアメリカのカリフォルニアのはたがくまなので、そのくまをイメージしているそうです。
    二番目に気になったことは今年はやっているふくです。今年は80年代のふくがはやっているそうです。
    三番目に気になったことは子どもふくで一番売れているふくです。そのふくはタオル地のショートパンツでした。100cmから150cmまであるそうです。
    わたしはこのお店で、ふくが子どもも大人もかわいくもようがついていていいと思いました。ふくがたくさんあってかわいいお店なのでぜひ行ってみてください。

しゅざい先:LUSH(2F)
しゅざいを受けてくれた人:藤岡さん
担当(たんとう)した子ども記者:3人

あゆみ記者

「お店の商品がすべて人の手によってつくられています」

あんな記者

「おみせのイチオシのアイテムは、フレッシュマスクです」

    あゆみ記者

    私は、リビング新聞子ども記者で「ラッシュ」というお店に行きました。ラッシュの店員さんにインタビューをさせてもらいました。
    アピールポイントの1つ目は、お店の商品がすべて手作りですべて人の手によってつくられています。2つ目は、顔をケアする物やバスボムなどがおいてありました。3つ目は、今はやっている物で、シンクピンクという物でした。
    ラッシュのお店は、とてもいいにおいだし、とてもキレイなので、いってみてください。バスボムにふくまれている、ラメがぜんぶしぜんのものでできていてすごいなと思いました。

あんな記者

「おみせのイチオシのアイテムは、フレッシュマスクです」

    あんな記者

    今日はラッシュという店で取ざいをしました。店の人はふじおかみさきさんでした。今日の店の人は、みさきさんだけでした。私は1人だとたいへんだなと思いました。
    せっけんやにゅうよくざいはしょくぶつや食べ物で作ったらしいです。手作りで作ったものでとてもいいにおいでした。私もいつか大人になっていろいろなおみせをてつだいたいです。
    おみせのイチオシのアイテムは、フレッシュマスクです。今年はやっているしんメニューは、シンクピンクのにゅうよくざいで、1つで1回です。きをつけているのは、みだしなみをととのえることです。土日はだいたい70こくらいうれるそうです。
    私はみさきさんに1人でも元気でがんばってもらいたいです。私も早く大人になってしごとをしてお金をためたいです。

さくら記者(仮名)

「使うだけでなく、においをかいで楽しめる商品がたくさん」

    さくら記者(仮名)

    私はリビング新聞子ども記者で「ラッシュ」というお店に子ども記者として行きました。そこで働いていた「ふじおかみさきさん」という人が質問に答えてくれました。
    アピールポイントは、①すべての商品が1から作る手作り ②はだもきれいになるし、その商品を使うことで心もきれいになる ③みためもかわいくてそれでもちゃん使える。と言っていました。
    自分の感想は、ちゃく色りょうを使わずにそざいそのものの色を使っており、においもこせい的でいろんな不思議なたくさんのにおいがついていて使うだけでなく、においをかいで楽しめる商品がたくさんおいてありました。ので、よかったら、ラッシュに行ってみてください。

しゅざい先:V2&MバイフルーツバーAOKI(3F)
しゅざいを受けてくれた人:佐藤さん
担当(たんとう)した子ども記者:2人

ほのか記者

「秋の季節になるとなしのジュースが流行るそうです」

ゆづき記者

「一番ねだんの高いしょう品は、マスクメロンジュースです」

    ほのか記者

    このお店では、フルーツジュースなどが売っていました。このお店の人気商品は、もものジュースやキウイジュースだそうです。その理由は、ももがみんな大好きだからというのと、フルーツを丸ごと使っているということだそうです。秋の季節になるとなしのジュースが流行るそうです。
    いつもお仕事をしている時に気をつけていることは、お客さんの立場になるということ。うれしいことは「おいしい」「また来ます」といってくれることだそうです。この仕事のやりがいはおいしさをお客さんに伝えられることだと言っていました。今日は、いろんなお店を見ていろんなことを知れました。他のお店も見てみたいなと思いました。とても楽しかったです。

ゆづき記者

「一番ねだんの高いしょう品は、マスクメロンジュースです」

    ゆづき記者

    わたしは、「ブイツーアンドエムバイフルーツバーアオキ」にいってみてはじめてしったことがいっぱいあります。わたしは、この店を見かけるだけで、買ったりしたことはありません。ですが、今日やった子ども記者で、このお店、このお店にはたらいている人のことがよく知れました。このお店には、フルーツジュース、フルーツゼリーなど、フルーツをかんりするものが売っています。
    今日、いろいろなしつもんにこたえてくれた「さとうかすみさん」は、このお店ではたらいてから2年ぐらいで、会社に入ってからは、2年半ぐらいだそうです。一番ねだんの高いしょう品は、マスクメロンジュースで、Mサイズで1,080円だそうです。わたしはこのお店の人たちが気をつけていることなど、すごく分かりました。こんどからこのお店を見たら、今日のことを思い出して「こんなことがあったな」と思っていきたいです。

しゅざい先:無印良品(2F)
しゅざいを受けてくれた人:武田さん
担当(たんとう)した子ども記者:2人

はうる記者

「無印良品の商品は、モノトーンが多くこう年れい者の人でもきがるにつかえる」

あかね記者

「わたしも大人になったらえがおでおきゃくさまをせっきゃくができるようになりたい」

    はうる記者

    無印良品で働いている武田早紀さん(25)に取材しました。無印良品では、お洋服、家具、食べ物などがうっていてその中でも一番人気な商品は、小さなショルダーバッグ。人気な理由は、小さいのでにもつにならず大きいものもはいるからだそうです。
    お店のイチオシは、体にフィットするソファーだそうです。理由は、きもちよくてすわりごこちがよくて中にはすごく小さいビーズがはいっているからです。小さなビーズだとおもえないぐらいびっくり。人気の食べ物は、バターチキンカレーとホワイトチョコがけいちごで、おすすめの新メニューは、スパイシーカレーです。
    わたしは無印良品の商品は、モノトーンが多くこう年れい者の人でもきがるにつかえるおとなしい色が多いのでにんきなんだとおもいました。

あかね記者

「わたしも大人になったらえがおでおきゃくさまをせっきゃくができるようになりたい」

    あかね記者

    本当に売っている、体にフィットするソファーにすわりました。小さいビーズが入っていてフカフカで気もちよくて、おきゃくさんが買いたい品だなと思いました。
    はやっている品もお店の人から教えてもらいました。小さいショルダーバッグでななめにかけて、長さがちょうせつできるもの。わたしもこの商品がほしくなりましたよ。
    今日あったお店の人がえがおで話しをしてくれました。わたしも大人になったらえがおでおきゃくさまをせっきゃくができるようになりたいです。お店のひろさにおどろきました。またお母さんをつれてここにあそびにきたいと思いました。

しゅざい先:ルピシア(1F)
しゅざいを受けてくれた人:福田さん
担当(たんとう)した子ども記者:3人

れんげ記者

「はくとうウーロン茶は、あまいかおりはしていたけど、ウーロン茶のかおりはありません」

ねいろ記者

「マスカットのお茶は、においがマスカットで、味は少しにがかったです」

    れんげ記者

    私は、ルピシアのこう茶のしゅるいにビックリしました。約400しゅるいある。ルピシアは、りょくちゃとこうちゃのせんもんてんで、たいわんの、お茶の葉を使って、たいわんの葉に、もものかおりをつけていて、あまいかおりはしていたけど、ウーロン茶のかおりはありませんでした。その名前は、はくとうウーロン茶です。一番人気でした。かおりがいいからです。
    フルーツティーは、レモンやゆず、ブラッドオレンジがまざっていて、さっぱりした味でした。かおりは、レモンのにおいがすっごくして、ゆずはあとからにおいがきてさっぱりしたかおりでした。
    ルピシアは、こう茶をつくっている店でもあって、味もフルーツな味でいい店だなと思いました。またいってみたいなと思いました。

ねいろ記者

「マスカットのお茶は、においがマスカットで、味は少しにがかったです」

    ねいろ記者

    LUPICIAにしゅざいをしに行きました。ふく田えりなさんにお話を聞きました。
    400しゅるいの中から一番人気は、白とうのお茶みたいです。もものにおいが強くしました。理由は香りがいいからと聞きました。
    マスカットものませていただいたら、においがマスカットで、味は少しにがかったです。色は黄緑っぽかったです。とてもおいしかった。
    自分の名前をおぼえてもらって、次に来た時、あいさつしてくれたらうれしいと、ふく田さんが言っていました。自分も、またこん度、行って、あいさつをしたいと思いました。

まなか記者

「お店のおねえさんがいえでのんでいたこう茶の名前は、ダージリン」

    まなか記者

    わたしはLUPICIAにしゅざいをしに行きました.
    その中できになったのが3つあります。まず一つめは、せかいのお茶があって400しゅるいお店においてあって、にがいお茶やあまいお茶がありました。
    2つめは、フルーツティーは、新しいしょう品でのんでみたらさっぱりしていました。
    3つめは、おねえさんがいえでのんでいたこう茶の名前は、ダージリンでその理由は、あまいかおりだからと言っていました。
    LUPICIAにいってこう茶やお茶をかいたいと思いました。

しゅざい先:ピッツェリア マリノ(1F)
しゅざいを受けてくれた人:今枝さん
担当(たんとう)した子ども記者:2人

ぽえむ記者

「今枝店長はとても親切でイタリアりょうりが好きなかたでした」

りさこ記者

「ピザ以外の今年の流行商品はハンバーグ」

    ぽえむ記者

    今日ピッツェリア マリノの今枝匠さんとピンクラテのさおりさんにおみせのことなどについて取材してきました。
    今枝店長はとても親切でイタリアりょうりが好きなかたでした。新メニューを聞いたらお客様が同じ物ばかりであきてしまわないようにとハンバーグを作ったそうで、お客様思いだなと思いました。オススメメニューは、マルゲリータとハチミツのピザなのでぜひマリノに行ったらこの2つを食べてみてください。マリノはメニューが多く、店員さんも良い人たちがたくさんいるので行ってみてください。
    ピンクラテのさおり店長さんは元気でオシャレな方でした。今年の流行は、オフショルダーで、肩をだすのが不安な人でも着れるのが人気のひけつだそうです。また、こまっている人がいないかなとまわりをよく見ていると聞いて、すごく親切な人だなと思いました。
    今枝店長とさおり店長はすごく親切なかただったので、もしよければ足をはこんでみてください。

りさこ記者

「ピザ以外の今年の流行商品はハンバーグ」

    りさこ記者

    今回は、ピッツェリア マリノの今枝さんに取材をしました。
    マリノでは、沢山のメニューがあります。その中で今年の流行商品はハンバーグだそうです。その理由は、ピザやパスタを食べてからハンバーグを食べてお腹いっぱいにさせるために多くの人たちが注文をしています。
    取材をした今枝さんに聞いたオススメメニューは、マルゲリータとおかしみたいな感じで食べられるはちみつのピザです。
    今枝さんがマリノで働いてうれしかったことは、常連のお客さんと仲が良くなれるようになることだそうです。
    マリノでは店員さんが優しくて沢山メニューがあります。マリノに来るときは今枝さんのオススメメニューをぜひ食べてみて下さい。

しゅざい先:ピンクラテ(3F)
しゅざいを受けてくれた人:さおり店長
担当(たんとう)した子ども記者:3人

ゆきみ記者

「モデルのかのんさんがピンクラテのふくをきてざっしにでています」

あいか記者

「売っている物の横に人気NO.1や人気NO.2というかんばんをはって分かりやすく工夫しています」

    ゆきみ記者

    今日、ピンクラテの店長さんのさおりさんに取材しました。さおりさんは、とてもえがおいっぱいの店長さんでとてもおしゃれな人です。
    ピンクラテは人気ざっしにのっていて、モデルのかのんさんがピンクラテのふくをきてざっしにでています。とてもかわいいふくやかばんやアクセサリーがいっぱいそろっています。さおりさんは、秋にあったふくを知っているのでみなさんもきいてみてください。
    みなさんも一度はピンクラテによってみてください。

あいか記者

「売っている物の横に人気NO.1や人気NO.2というかんばんをはって分かりやすく工夫しています」

    あいか記者

    今日は、ピンクラテのさおり店長に話を聞きました。
    一番最初に人気の服を聞いたところ、かただしの服でした。私もその服を見て買ってみたいと思いました。
    四番目に仕事で気をつけていることを聞いてみたところ、こまっているお客さんがいないかをつねに見ているそうです。ただ服をきれいにしたりするわけでなく、お客さんのことも気をつけてはたらいていて大変なんだなと思いました。
    他にも売っている物の横に人気NO.1や人気NO.2というかんばんをはったりして、見ている人に分かりやすくする工夫をしていました。
    ピンクラテのお店に行ってとてもオシャレなところだなと思いましたし、そこで働いてみたいなと思いました。

ひかり記者

「さおり店長は、大阪の方のピンクラテからmozoのピンクラテに来ました」

    ひかり記者

    今日は、ピンクラテのさおり店長に話を聞きました。
    一番心に残ったのは、さおり店長が、この仕事をしていて、うれしかったことです。さおり店長は、大阪の方のピンクラテから、mozoのピンクラテに来たそうです。大阪からmozoに移動するとき、お客さんが、今までありがとうといっておかしをくれたり、花束をわたしてくれたりしてくれたそうです。その時、とてもうれしかったと、いっていました。
    他にも、人気NO.1の服を教えてもらったり、はやりの服をおしえてもらいました。とてもいいけいけんができたと思いました。

しゅざい先:九州弁天堂(1F)
しゅざいを受けてくれた人:福永さん
担当(たんとう)した子ども記者:2人

ともき記者

「イチオシはくまもんパフェでした」

ゆうた記者

「白いオムライスはなぜ白いのか?」

    ともき記者

    福永隆一さんに話をきいて、商品は、九州の定食のお店でした。はたらいているきかんは、約2年間ぐらいでした。一番うれしいのは、お客様においしかった、おいしいといわれること。やりがいは、ありがとうっていってくれること。
    イチオシはくまもんパフェでした。お仕事で気をつけることは、楽しく仕事をすることでした。何歳ぐらいからこの仕事につきたいと思っていたか、14年前だそうでした。むずかしいところもあったけど楽しかった。

ゆうた記者

「白いオムライスはなぜ白いのか?」

    ゆうた記者

    きょう九州弁天堂に行きました。しゅざいに行くまえに昼ごはんに行きまして、そこで白いオムライスをたべたのが、なぜしろいのかぎもんになってしゅざいの時にききました。オムライスにつかっているたまごが白いたまごをつかっているからと言いました。しゅざいに行くまえはマヨネーズや白い物をまぜていたと思っていたけど、もともと白いたまごだった。じっさいに食べたときは、もっとふつうじゃないと思ってたけど、ちょっとやわらかいたまごの味がした。ケチャップごはんじゃないふつうのごはんだけど、たまごとあって、ふつうによかった。
    あと、くまモンのかおのプリンをいれるお皿にのっているプリンも真っ白でなんだろうと思っても、しゅざいの紙に書きわすれてしゅざいの時にきけなくって気になる。ちょっとやわらかいけどちょっとかたかった。でミルクの味がしておいしかった。

しゅざい先:ラブトキシック(3F)
しゅざいを受けてくれた人:山本さん
担当(たんとう)した子ども記者:2人

みあい記者

「1番オススメの服はなにか聞くと、そでふれあチャンピオンコラボTシャツという服だそうです」

ゆずは記者

「お客さんがお店で買ってくれた服をきてくれるとうれしい」

    みあい記者

    わたしは、ラブトキシックという小学3・4年生から、中学生までくらいの服屋に行きました。店長の山本あかねさんに、お話を聞きました。
    ふくの中で1番オススメの服はなにか聞くと、そでふれあチャンピオンコラボTシャツという服だそうです。その服は、そでの部分がふわっとしていました。今年はやっている服を聞くと、ワイドパンツというスボンと言っていました。ジーパンとちがって、ズボンの先が、ふわっとしていてゆるめでした。
    仕事をしていて今までで一番うれしかったことは、お客さんが買った服を着て、またそのお店に来てくれることだそうです。山本さんに、お客さんにメッセージをおねがいしますと言うと、新しい服がいっぱいありますのでぜひ見に来てくださいと、言っていました。
    山本さんが、いつも気をつけている事は、店に元気に来ることだそうです。わたしは、元気に来ると、お客さんも、元気で笑顔になるからだと思います。
    さいごのしつもんのコーナーで「ふくのおきばしょは、どのようにおぼえているんですか」と聞いたら、毎日店に来ることで、おぼえるそうです。ほかにも、カバンやえんぴつなどがおいてあったので、どうしておいているか聞いてみました。それは、店長などがきめるのではなく、東京にある大きな会社がきめているそうです。わたしは、店がきめているのかと思いました。山本さんに、いろいろしつもんすると、笑顔でやさしく答えてくれました。わたしは、リビング新聞の子ども記者は、楽しかったです。これからもぎ問に思ったことは、聞いてみようかなと思いました。またリビング新聞の子ども記者をやりたいです。

ゆずは記者

「お客さんがお店で買ってくれた服をきてくれるとうれしい」

    ゆずは記者

    わたしは、8月3日木曜日にラブトキシックに行って、取材をしました。取材をした人は店長の山本茜さんです。山本さんはこのお店に働いて約3年くらいだそうです。このお店の人気商品はワイドパンツという服だそうです。お店イチオシのアイテムは「そでフレアチャンピオンコラボTシャツ」だそうです。ワイドパンツの特ちょうはふつうのズボンとはちがうところです。「そでフレアチャンピオンコラボTシャツ」のフレアは、そでがふわふわしているのをフレアというそうです。
    中心てきに女の子がきる服で小学生から中学生くらいの子がきる服をお店にかざっているそうです。ラブトキシックには、アクセサリー、カバン、くつ、服がたくさんならべてありました。山本さんがお客さまにメッセージは「今はあたらしい服があるのでぜひみにきてください」と言っていました。山本さんがいままでで一番うれしかったことは、お客さんがお店で買ってくれた服をきてくれることだそうです。山本さんはこのお店で働いて3年になるそうです。山本さんのお話をきいてわたしも服を買って着てみたいと思いました。

しゅざい先:CABステーキ(3F)
しゅざいを受けてくれた人:岡本さん
担当(たんとう)した子ども記者:3人

はると記者

「ステーキもハンバーグも食べれる」

みらい記者

「肉はアンガス牛をつかっています」

    はると記者

    CABステーキでおか本さんにステーキについてお話をうかがいました。
    牛のお肉をつかっています。
    ステーキアンドハンバーグがおすすめです。ステーキもハンバーグも食べれるからです。
    8しゅるいくらいのメニューがあります。食べてみたらとてもおいしかったです。
    おか本さんがステーキやとうもろこしをよういしてくれました。おいしかったのでみんなでたくさん食べました。
    おか本さんがしごとをしていて一番うれしかったことは何ですか?と聞いたら、おいしかったとおきゃくさんに言われることだと教えてくれました。

みらい記者

「肉はアンガス牛をつかっています」

    みらい記者

    今回で5~6回目のしゅざいをしました。CABステーキのおか本さんに聞きました。
    肉はアンガス牛をつかっています。イチオシメニューはステーキ&ハンバーグでした。理由はステーキとハンバーグが両方食べられるからです。お肉のほかにコーン、ニンジンがありました。ファミリーふくめて一日に600人ぐらい来るそうです。
    おか本さんはおみせに入って1年はたらいていることがわかりました。いろいろなところをキレイにすることを気をつけているそうです。おきゃくさんに「おいしかったといわれることが好き」と言っていました。「しごとにたっせいかんがあってうれしい」とも言っていました。
    ステーキ&ハンバーグを試食しました。おいしかったです。またいってみたいと思いました。

りくと記者

「にんじんとポテトはあつくなくてステーキとハンバークはあたたかかったです」

    りくと記者

    CABステーキを取材したよ。今日は人生5回目の取材をしました。
    ステーキ&ハンバーグをみんなで食べました。にんじんとポテトはあつくなくてステーキとハンバークはあたたかかったです。アメリカさんのアンガス牛のステーキはおいしくて、やわらかいのとかたいのがありました。
    おか本さんはていねいにしつもんに答えてくれました。おか本さんははたらいて1年でした。お店は2年前にできたことにすこしびっくりしました。そして、気をつけていることは手をせいけつにすることだと教えてくれました。一つだけしつもんにこたえてくれなかったけど、ほかのしつもんにはすべてこたえてくれたのでとてもうれしかったです。
    かぞくでお店に来たときは、ぼくのことをおぼえていてほしいです。

しゅざい先:VIDA(1F)
しゅざいを受けてくれた人:川上さん
担当(たんとう)した子ども記者:2人

ちか記者

「おけしょうひんで一ばんうれているものは、くちべにです」

れいな記者

「テントウ虫のりゅっくがおもしろかったです」

    ちか記者

    このお店でてんちょうさんは川上さんです。川上さんは10年です。このお店が4年です。
    ハンドスピナーがうっていました。ハンドスピナーをまわさせてもらいました。
    一ばんたかいのは15万円のベビーカーです。一ばんやすいものは100円のペンです。このお店には6,000しゅるいぐらいうっていました。
    川上さんのすきなしょうひんは、おけしょうひんです。おけしょうひんで一ばんうれているものは、くちべにです。
    ひつじのショーンはお店のイチオシメニューです。川上さんがおしごとで気をつけていることはえがおで、わかりやすくせつめいすることと、おしえてくれました。

れいな記者

「テントウ虫のりゅっくがおもしろかったです」

    れいな記者

    このお店のてんちょうさんの名前は川上さんです。おけしょうひんや赤ちゃんのおもちゃ、おかしなどが売っていました。ひつじのショーン、ハンドスピナーが新メニューです。
    「えがおでわかりやすいように話すことがわたしのおしごとです」と言っていたことがよかったです。
    小学生の子たちがくるからと川上さんがいっていたようにわたしと同じぐらいの子がいっぱい来ていました。ハンドスピナーがすごくきになりました。
    テントウ虫のりゅっくがおもしろかったです。ひつじのショーンのお人形がたくさんありました。

しゅざい先:モスバーガー(3F)
しゅざいを受けてくれた人:金子さん
担当(たんとう)した子ども記者:2人

あやか記者

「子どもに大人気のメニューは、ワイワイセットです。うらメニューはありません」

あおい記者

「モスバーガーの名前のゆらいはM-山、O-海、S-太陽というい味です」

    あやか記者

    8月4日のmozoワンダーシティでの名古屋リビング新聞子ども記者たいけんにとうせんしました。すぐにうれしい気持ちになったのですが、と中でドキドキが、とまらなかったのです。来てみたら男の子しかいなかったらどうしようと思ったのですが、女の子も一人いたし、その女の子もやさしくて、男の子もやさしくて、おもしろい人でよかったです。
    モスバーガーの8月のしゅんのメニューは、カレーバーガーで、子どもに大人気のメニューは、ワイワイセットです。うらメニューはないものの、おいしいメニューがあるお店でした。1日にだいたい8わりくらいは女せいが多いそうです。注文してから作って、おきゃく様には、あたたかくおいしいものをていきょうしています。店長の金子さんはすごくニコニコしていて、やさしい店長さんでしたのでみなさんもやさしい金子さんに会ってみませんか。

あおい記者

「モスバーガーの名前のゆらいはM-山、O-海、S-太陽というい味です」

    あおい記者

    ぼくは、モスバーガーの取材をしてよかったことは、モスバーガーの名前のゆらいはM-山、O-海、S-太陽というい味です。
    店長の金子さんは、はたらいて20年もやっていて、高校生のときもモスバーガーのアルバイトをやっていてそのまま220年やりつづけたと言っていました。
    店長に「どうしてもモスバーガーのアルバイトから20年もつづけたのですか」ときいたら、「モスバーガーが好きだから」とこたえてくれました。
    新メニューはカレーモスバーガーです。ぼくはテリヤキバーガーをごちそうしてくれてすごくおいしかったのでまたテリヤキバーガーを食べたいと思いました。

しゅざい先:ムラサキスポーツ(4F)
しゅざいを受けてくれた人:毛利さん
担当(たんとう)した子ども記者:2人

あやね記者

「お店イチオシのアイテムはスケートボードだそうです」

のぶひろ記者

「ムラサキスポーツとゆうお店は東京にある上野が一番さいしょにできたところだそうです」

    あやね記者

    毛利さんにお話しを聞きました。さいしょにしつ問をしました。一つ目はどんなしょう品があるか聞きました。そしたら、ようふくが多いそうです。二つ目は、どれぐらいのきかんになりますかと聞きました。そしたら7年くらいですと言いました。四つ目は、お店イチオシのアイテムは何ですかと聞きました。そしたら、スケートボードだそうです。
    みなさんも、むらさきスポーツに行ってしつ問をしてみてください。今日は、とても楽しい一日になりました。みなさんも、子どもきしゃをやってみてください。とても楽しい一日になると思います。

のぶひろ記者

「ムラサキスポーツとゆうお店は東京にある上野が一番さいしょにできたところだそうです」

    のぶひろ記者

    ぼくは、ムラサキスポーツいろいろなことを教えてもらいました。
    そして、ムラサキスポーツとゆうお店は東京にある上野とゆうのが一番さいしょにできたところだそうです。今のムラサキスポーツとゆうお店は130てんほどあるそうです。そしてとくにスタッフさんがきをつけていることは言葉づかいと身だしなみなのだそうです。
    今、にんきのものは女の子の水ぎやスケートボードが売れているそうです。おきゃくさんにありがとうやいっぱい買ってくれたときがうれしかったり、5才からやりたいと思っていたスタッフさんたちがいたり。元気で楽しいスタッフたちもたくさんいます。おきゃくさんは午前ちゅうはしゅふの人が多かったりします。
    ぼくは、ムラサキスポーツとゆうお店はいったことがなかったけれど、こんどまたいってみたいなと思いました。

しゅざい先:デリス(1F)
しゅざいを受けてくれた人:渡邊さん
担当(たんとう)した子ども記者:2人

さやこ記者

「しゅうまつ、100人の人が買っていくことにびっくりしました」

れい記者

「タルトは21種類、アイスは5種類です」

    さやこ記者

    わたしは、デリスにしゅざいをしてきました。いろいろなことをおしえてもらいました。
    でもびっくりしたことが1つありましたそれは、しゅうまつで100人の人が買っていくことです。びっくりしたこともあったけどとてもたのしいしゅざいができたと思います。またやってみたいです

れい記者

「タルトは21種類、アイスは5種類です」

    れい記者

    わたしは「デリス」を取材して思った事はタルトです。タルトはたくさんあって、21種類あってアイスは5種類です。タルトと言っても、フルーツタルトやキャラメルバナナ、ブルーベリータルトなど他にもたくさんあります。7月の人気のタルトはモモタルトで、きかんげんていでした。
    いろいろなタルトやアイス、パスタですごくおいしそうだったのでまた行きたいです。

しゅざい先:フタバ図書(4F)
しゅざいを受けてくれた人:磯部さん
担当(たんとう)した子ども記者:6人

せいな記者

「フタバ図書では、本、中古本、CD、ゲーム、文具などが売っていました」

ひまり記者

「いまはやっている本は、ざんねんないきものじてんという本です」

    せいな記者

    わたしは、フタバ図書を取材してきました。フタバ図書では、本、中古本、CD、ゲーム、文具などが売っていました。本は50万さつもあり、酒類がたくさんあるなとわたしは思っていましたが、50万さつもあると知ってびっくりしました。本のそうこ?みたいなところにもはいらせていただきました。そこにはまだ、お店にならんでいない本があり、店員さんだちがいそがしそうに働いていました。ふだんは入れない所に入れて、楽しかったです。

ひまり記者

「いまはやっている本は、ざんねんないきものじてんという本です」

    ひまり記者

    わたしは、フタバ図書に取材してきました。そのフタバ図書のスタッフのいそべさんにお話しをしてもらいました。ほんやちゅうこ本や文ぐやCDやゲームが売ってあるところだそうです。
    いまいちおしの本は、うんこ漢字ドリルだそうです。いまはやっている本は、ざんねんないきものじてんという本です。なんではやっているのはおもしろいそうです。本のいちぶのないようではサイのつのは、いぼなんです。しごとをしているときに気をつけているのは売っている本が売れないようにです。おきゃくさまのメッセージはいい商品をいれるのできてくださいだそうです。ぜひ来てみてください。

すみか記者

「知らなかった本があって、とても読みたくなりました」

れんと記者

「本についているビニールは機械で入れていて、約40万円するらしい」

    すみか記者

    わたしは、フタバ図書に取材してきました。スタッフさんにお店の名前やお店のアイテムやイチオシメニューや、いろいろな事を聞いて、知らなかった事がいっぱいありました。
    いままで入った事のない場所も入らせてもらって、とてもうれしかったです。知らなかった本があって、とても読みたくなりました。またしゅざいできる時があったらおうぼしたいです。

れんと記者

「本についているビニールは機械で入れていて、約40万円するらしい」

    れんと記者

    8月4日mozoワンダーシティ4Fにあるフタバ図書に行き、そこで働いている人に話を聞いた。ここでは1日に本が約1,200さつ売れているらしく、ここにある本は全部で約50万さつあるらしい。
    その中で人気があるのは、ざんねんな生き物、うんこ漢字ドリル、おしりたんていらしい。そしてここでは、DVDやゲームも売っているらしく、DVDで人気なのは、去年大ヒットした映画「君の名は。」と平成ジャンプのDVDが売れているらしい。
    ゲームで売れているのはドラゴンクエスト11(イレブン)らしい。そして、本についているビニールは機械で入れていて、約1,400万円するらしい。

はづき記者

「今回の取材で私はもっと本を大切にしようと思いました」

ありさ記者

「1日で本は、1,200さつも売れているそうです」

    はづき記者

    8月4日に、フタバ図書テラを取材をしました。いそべさんに取材に答えていただきました。このお店は50万さつ、てん示していてその半分くらいが2年くらい前の少し古い本だそうです。
    一番売れている本はざんねんな生き物という本やマンガは「ワンピース」が人気で今日は1,000さつ近く入ってきたそうです。絵本は「おしりたんてい」のシリ-ズがよく売れていてDVDは「君の名は。」がよく売れているそうです。ゲームは「ドラゴンクエスト」が一番売れているそうです。
    店員さんは、お客様をよく見てせっきゃくを考えて失礼のないように心がけていました。
    どの質問にもていねいに答えていただいていろいろ見せてくれました。店員さんは本をならべたりするだけではなく、本をふくろに入れる手さ業もしていて大へんそうでした。
    今回の取材で私はもっと本を大切にしようと思いました。店員さんはお客さんの事をすごく考えていて、私もしょう来なにかのお店の店員さんになったらお客さんの事をよく考えるやさしい店員さんになっていっしょうけんめい取り組める人になりたいと強く思いました。

ありさ記者

「1日で本は、1,200さつも売れているそうです」

    ありさ記者

    今日、フタバ図書テラを取材にしました。てんいんさんから、たくさんお話を聞きました。本は、1日で何さつ本は売れますか?としつもんしました。1日で本は、1,200さつも売れているそうです。ほかには、2016年には、絵本がおやすみロジアという本が人気だったみたいです。2017年には、おしりたんていという本が人気みたいです。ほか、1日の中で一番売れている時間は、2時~3時くらいの時間です。
    お店には、何さつ本があるといういうと、50万さつくらいあるみたいです。ビックリしました。ほかにはざんねんないきものという本が人気だそうです。ほか、本をビニールにつつむのにきかいでつつみます。そのきかいは40万円もするみたいです。ほかには1日で150さつもくるみたいです。月に3,900さつもあるみたいです。日曜日は、はいってこないみたいです。今、一番売れているDVDは、きみのなはが人気だそうです。

しゅざい先:久世福商店(1F)
しゅざいを受けてくれた人:官谷さん
担当(たんとう)した子ども記者:2人

そうま記者

「久世福商店のおすすめは万のうだしでした」

あきなり記者

「メインとおすすめ商品は、おいてあるばしょがちがいます」

    そうま記者

    話をしてくれた人は宮谷友香梨さんでした。久世福商店のおすすめは万のうだしでした。いちばんうれてほしい物は、“のむおす(飲むお酢)”でした。とうふのドーナッツや色々な味のジェラートもありました。とうふのドーナッツをたべてみたら、おいしかったです。ジェラートもおいしかったです。1日“のむおす”は40こくらいうれるときいてびっくりしました。

あきなり記者

「メインとおすすめ商品は、おいてあるばしょがちがいます」

    あきなり記者

    話をしてくれたのは、宮谷友香梨さんでした。ドーナッツとジェラートがとてもおいしかったです。メインとおすすめ商品がおいてあるばしょがちがうことが分かりました。メインの万のうだしははしっこで、まん中にはおすすめののむおすがありました。のむおすにはにんきのたかいものとひくいものがあって、にんきのたかいものだと1日40本くらいうれるそうです。

しゅざい先:スポーツオーソリティー(4F)
しゅざいを受けてくれた人:近藤さん
担当(たんとう)した子ども記者:3人

せいじゅ記者

「シューズは1日で40~100足も売れることもあるなんてびっくりしました」

きせい記者

「さい近はやっているのはナイキだそうです。ぼくが今きている服もナイキでした」

    せいじゅ記者

    話をしてくれた人は近藤誠さんでした。ぼくは、今年の流行を知らなかったけれど、いまはナイキの服やシューズが人気ということが分かりました。スポーツオーソリティーではシューズは1日で40~100足も売れることもあるなんてびっくりしました。ぼくはナイキのシューズにはあまり興味はなかったけれど、ナイキにも興味をもてたし、いろんなスポーツに興味をもてました。

きせい記者

「さい近はやっているのはナイキだそうです。ぼくが今きている服もナイキでした」

    きせい記者

    話をしてくれたのは近藤誠さんでした。くつがいっぱいありました。店の一面が全部くつでした。くつの数はやく340足くらいあるそうです。くつをおいているところの壁の色がけいこうの黄みどりと赤とオレンジでした。それを見た時思ったのは、すごく明るい感じがしました。
    さい近はやっているのはナイキだそうです。ぼくが今きている服もナイキでした。たしかにはやっているなと思いました。はやった理由は芸のう人がインスタにナイキの商品をアップして、それがかっこ良かったからだそうです。
    仕事をして気をつけている事は、お客さんに合う商品を選ぶ事だそうです。自分の事じゃないのに合う商品を選ぶ事は大へんだと思いました。ていねいに答えてくれたのでうれしかったです。

かえで記者

「バスケのシューズがオレンジのかべにありました」

    かえで記者

    話をしてくれたのは近藤さんでした。スポーツオーソリティーには、くつがたくさん店内の奥にありました。たくさんあってドキッとしました。たくさんのスポーツようひんがありました。近藤さんはナイキのことがすごくくわしいそうです。バスケのシューズがオレンジのかべにありました。もういちどきたいです。

しゅざい先:アスビー(4F)
しゅざいを受けてくれた人:林さん
担当(たんとう)した子ども記者:2人

りんか記者

「オシャレなくつが出てくるのが、8月と2月だそうです」

さら記者

「オススメの商品は、ファーがついたサンダルです。楽でおしゃれだからだそうです」

    りんか記者

    わたしは今日アスビーのくつやさんにしゅざいをしました。てんちょうさんが、いろんな、くつのことを教えてくれました。
    わたしが、びっくりしたことは、1日に100人ぐらいの人が来ることです。日よう日だと500人の人が来ます。もう1こびっくりしたことは、1日100そくうれて、日よう日だと500そくぐらいうれるそうです。
    にんきのくつは、あつぞこのファーサンダルだそうです。そのあつぞこファーサンダルを、ゆうちゃんのお母さんは、かいました。
    てんちょうさんがいそがしい時間は、2時から4時と、8時から9時だそうです。オシャレなくつが出てくるのが、8月と2月だそうです。なので、8月と2月にきたら、あたらしいくつがかえると思います。中学生のときに、くつがすきになったので、くつやさんになりたかったことを教えてくれました。わたしはアスビーのくつやさんをしゅざいしてよかったなーと思いました。またやりたいです。

さら記者

「オススメの商品は、ファーがついたサンダルです。楽でおしゃれだからだそうです」

    さら記者

    わたしは、アスビーというくつやさんに取材しました。
    教えてもらったのは、店長の林達也さんです。林さんは、働いて半年だそうです。お店でイチオシのくつは、くつひもみたいな、ゴムのやつです。オススメの商品は、ファーがついたサンダルです。なぜ、はやっているのかというと、楽でおしゃれだからだそうです。
    仕事をしていて、一番うれしかったことは「はきやすい」と言ってもらえたことだそうです。平日は百人、土日は五百人だそうです。セールのじきは、お店によってちがうけど、ここは、夏だと7月冬だと1月だそうです。オシャレが好きな人には、8月のおわりと2月のおわりだそうです。
    店長さんからのメッセージです。「サイズが分からなくても、くつに関して分からないことも相談できるのできてください」と話していました。ぜひ、いってみてください。

しゅざい先:ブッフェ フォールームス(1F)
しゅざいを受けてくれた人:金子さん
担当(たんとう)した子ども記者:3人

ゆう記者

「白いカレーは、みためはシチューみたいで、カレーとはおもいませんでした」

かほ記者

「仕事のやりがいについて一番心にのこった。私もしょうらい人の役にたつ仕事につきたいです」

    ゆう記者

    わたしは、今日たべほうだいのフォールームスでしゅざいをしました。店長さんの名前は、金子よしひろさんで、とてもやさしいです。いろいろはなしてくれて、いろいろしりました。
    イチオシのメニューはカレーで、トマトのカレーと白黒のカレーがあって、黒のカレーはちょっとからいです。白いカレーは、みためはシチューみたいで、カレーとはおもいませんでした。
    一日300人きて、はたらいている人が50人いました。しゅるいは50しゅるいあってびっくりしました。そして、おなじみせが100てんあるそうです。
    ししょくをしてとてもおいしかったのはチョコファウンテンと白玉です。おきゃくさまにメッセージは「じゆうにしょくじをたのしんで!」といっていました。この仕事につきたいと思ったのは、高校生のころだそうです。
    またわたしはフォールームスでごはんをたべたいと思いました。とても楽しかったです。

かほ記者

「仕事のやりがいについて一番心にのこった。私もしょうらい人の役にたつ仕事につきたいです」

    佳穂記者

    私はビュッフェフォールムスさんに取材をしました。店長さんの金子よしひろさんに話をうかがいました。
    まず、お聞きしたのは、お店のイチオシメニューです。イチオシメニューは3しゅるいのカレーだそうです。1つ目は黒っぽいカレーです。2つ目はトマトのカレーです。3つ目は白色のカレーです。初めてみたカレーで、すっごく気になってしまいました。
    私が気になったのは、だれかメニューをかんがえているかです。みなさんもおもったことはありませんか?その答えは、それぞれの店ぽできめているのではなく、東京の本社で決めてきるそうです。とてもいがいだったのでビックリしました。
    私が一番心にのこったのは、仕事のやりがいについてです。やっぱり「おいしかった」と言われることだそうです。私もしょうらい人のためにたつ仕事につきたいです。また今度お店にいきたいです。

りさ記者

「バイキングなので自分でとって食べるそうです」

    りさ記者

    ブッフェフォールームスにしゅざいしました。店長さんの名前は金子義弘さんです。いろいろ話しをしてくれた中、わたしはレストランなのに、バイキングということが気になりました。ふつうのレストランは、てんいんさんに食べたい物をいうはずですが、バイキングなので自分でとって食べるそうです。洋食メニューを中心にして作るそうです。でも、わしょくも作るそうです。デザートのチョコファウンテンもありました。
    なんと、店長の金子よし弘さんがやさしいので、0円でししょくさせてくれました。わたしは、しら玉とチョコファウンテンにマシュマロを食べさせてもらいました。シェフが作ったからこそ、おいしいとわかりました。おいしくなるのは、店長さんだからこその思いとあいじょうとシェフたちからの思いをこめるからこんなにとびきりおいしくなるんだなと考えました。わたしは、ますますブッフェフォールームスにいきたくなりました。

しゅざい先:串家物語(1F)
しゅざいを受けてくれた人:吉田さん
担当(たんとう)した子ども記者:2人

あおば記者

「油は171度で、串の具は30種類ぐらいあります」

おうが記者

「えびのくしがいちばん人気です」

    あおば記者

    串家物語のお店の店長にしつもんしました。
    油は171度で、のばします。具は30種類ぐらいあります。いちばんうれているメニューはマッチャアイスです。あと、土日がいちばんいそがしいそうです。
    お店によってちがうくしは、1日1,000本うれて。いちばんにんきのある具は、えびです。店長はお客さまに、ありがとうといわれてうれしかったそうです。しょくにんになったきっかけは、長くつづけられるから。いつもよろこんでもらえるようにしているそうです。
    ぼくは最初は、あんまりなにをするかわからなかったけど、あとからみんながおうえんしてくれたからたのしかったです。いちばん、たのしかったことは、みんながささえてくれたことと、わからないところをおしえてくれたことがたのしかったです。ぼくは、家にかえったら、くしやさんのいろいろな工夫やくしの数や、具の種類と、みんなのささえが、うれしかったと、つたえます。みんながささえてくれたから、ぼくは、がんばれたんだなとおもいました。

おうが記者

「えびのくしがいちばん人気です」

    おうが記者

    8月4日にぼくは、串家物語に行きました。
    串家物語では、油は180リットル入れるそうです。30しゅるいのメニューがあります。まっちゃのデザートがいちばんうれます。土日の夜がいちばんいそがしいそうです。メニューはお店によってちがいます。くしけいのものは1,000本うれます。えびのくしがいちばんくしの中で人気です。きゃくの人がありがとうといってくれるのが、うれしいそうです。客がかえるまでが仕事です。
    ぼくは、いっしょうけんめいはたらいているんだなと思いました。

しゅざい先:コスメーム(1F)
しゅざいを受けてくれた人:及川さん
担当(たんとう)した子ども記者:2人

みなこ記者

「わたしが一番おどろいたことがありました。男性用のけしょう水があったことです」

かれん記者

「外国のいろいろなブランドの化しょう品をあつかう店と言っていました」

    みなこ記者

    わたしは、「コスメーム」に取材しに行きました。及川まいさんという人に色々聞きました。及川さんは、コスメームで2年7カ月働いていて一番うれしかったことは、おすすめをした商品をお客さんが喜んでくれたことだと言っていました。それをわたしは聞いてすてきだなと思いました。いつかわたしも仕事をしてお客さんが喜んでくれたらいいなと思いました。
    またお店の商品は、外国から来たけしょう品があり、シャンプーや香水などありました。中でもわたしが一番おどろいたことがありました。男性用のけしょう水があったことです。「コスメーム」は、女性用と男性用と2つありました。男性用がある理由は、家族などといっしょに来たときに少しでも楽しめるようにと言っていました。わたしは「コスメーム」を取材できてよかったなと思いました。

かれん記者

「外国のいろいろなブランドの化しょう品をあつかう店と言っていました」

    かれん記者

    今日、コスメームという店に取ざいに行きました。店のイチオシ商品などを教えてくれたのは及川まいさんでした。自こしょうかいをした後、どんな商品がある店か教えてもらいました。すると、及川さんが外国のいろいろなブランドの化しょう品をあつかう店と言っていました。
    次に入社してどれくらいたったか教えてもらいました。そしたら及川さんが2年7カ月たったと言っていました。その後も取ざいをしました。
    一番心に残ったのは及川さんが仕事で一番うれしかった事についてです。お客様が及川さんがおすすめした商品を使って喜んでくれたことだそうです。私もお仕事についたらお客様が喜んでくれるように頑張りたいです。

しゅざい先:ブレッドガーデン(1F)
しゅざいを受けてくれた人:武田さん
担当(たんとう)した子ども記者:3人

ゆめな記者

「いちばんにんきはミニクロワッサン。それはわたしも大好きでした」

あやみ記者

「ブレッドはパン。ガーデンは庭。楽しくパンを食べましょうという意味です」

    ゆめな記者

    いまからブレッドガーデンのことをかきます。ブレッドガーデンでしつもんしておはなしをききました。わたしが「いちばんにんきのパンはなんですか?」ときいたら、てんいんさんのたけだなおこさんがミニクロワッサンとこたえました。そのクロワッサンはわたしも大好きでした。できたときにわたしは「2こください」といいました。それはとてもあつあつでとてもおいしかったです。
    つぎにわたしがしつもんしたのは、「パンはなんしゅるいありますか?」とききました。そしたらなおこさんが、「12~13しゅるいあってまいつきあたらしいのがでて、こんげつはココナッツトーストとこがししょうゆのコーンロール」といってくれました。きょうはとてもたのしかったです。

あやみ記者

「ブレッドはパン。ガーデンは庭。楽しくパンを食べましょうという意味です」

    あやみ記者

    ブレッドはパン。ガーデンは庭。楽しくパンを食べましょうという意味です。しつ問に答えてくれたのは、たけ田さん。パンの種類はつねに12~13種類で、今はココナッツトーストとこがししょうゆのコーンロールがあるということや、一番人気のパンはミニクロワッサンということを教えてくれました。他にも、店員は20人くらいということ、季節メニューはかわるものもあって、今はカレーフェア。バターチキンやカレードリア等があります。からい物を食べて夏バテしないように、とたけ田さんが言っていました。
    たけ田さんから、お客様へのメッセージは、「これからもおいしいやきてパンを作りますので、どうぞご来店ください」です。ブレッドガーデンのパンはおいしかったから、家族でまた来たいと思いました。

ちさ記者

「いつも気をつけていることは、お客様の目を見て話すこと。楽しいふんいきにすること」

    ちさ記者

    私は、ブレッドガーデンにしゅざいに行き、たけだなおこさんにいろいろと、教えてもらいました。お店は、2015年7月24日にできたそうです。
    ブレッドガーデンのいちおしは、「カレーフェア」「さっぱり夏サラダ」だそうです。なぜなら、さっぱり夏サラダには、ささみサラダ、パン食べほうだい、スープ、ミニデザートがついて1200円だからです。
    いつも、気をつけていることを教えてもらいました。気をつけていることは、「お客様の目を見て話すこと。楽しいふんいきにすること」だそうです。ブレッドガーデンをやっていて一番うれしかったことを聞いてみたけっか、お客さんに「おいしかった」といわれた時だそうです。ブレッドガーデンの名前の由来は、ブレッドがパンといういみでガーデンはおにわのことだそうです。パンもおいしかったです。次はかぞくで行きたいと思いました。

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