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阪急・阪神・京阪・近鉄・南海 秋の沿線ココがオススメ

電鉄担当者に聞く 秋の沿線ココがオススメ!2017
 さわやかな秋の一日、電車に揺られて季節を感じるプチトリップに出かけませんか? 紅葉や旬のグルメなど、電鉄担当者オススメの沿線日帰りスポットをご紹介。電鉄5社・全5コースの、詳しい沿線マップをダウンロードできるので、ぜひ利用してくださいね。

阪急電車

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都市交通事業本部 運輸部
辻 智啓さん

長年技術畑を歩んだあと、現在の部署では3年目。京都には、ハイシーズンを避けて訪れることが多いそう。「川べりに水鳥が遊ぶ冬の嵐山も、風情があります」

タイムテーブル

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紅葉のトンネルと特別公開の方丈を
11月18日(土)~12月3日(日)には、秋の特別公開が。伊達藩4代目藩主が幼少期を過ごした武家屋敷を移築した方丈や、室町時代の庭園などを観賞できます。/©水野秀比古
浄住寺
京都市西京区山田開キ町9 電話075-381-6029▽午前9時~午後4時30分(受付は4時まで)▽拝観無料(特別拝観期間は大人600円、小学生300円)

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紅葉の向こうに広がる京の街
モミジが彩る石段を上がって参拝したあとは、嵯峨野や京都市内を一望できる「舞台」からの景色を。11月13日(月)午前11時~正午には、「うるし祭」があり、狂言の奉納も行われます。
法輪寺
京都市西京区嵐山虚空蔵山町▽電話075-862-0013▽午前9時~午後5時▽拝観無料

渡月橋の南の隠れた名所へ

 紅葉のシーズンには、国内外からの多くの観光客で、とりわけにぎわう嵐山。そこで、「今回は、渡月橋より南の少し落ち着いたエリアを紹介します」と阪急電鉄の辻智啓さん。
 「住宅街の中にひっそりとたたずむ浄住寺は、知る人ぞ知る趣深いお寺。参道の紅葉が見事で、今年は、京都市観光協会による秋の特別公開の対象に。法輪寺には、『舞台』と呼ばれる見晴らしのよい場所や、電気・電波の神様をまつった『電電宮』などもあります」。散策の合間には、和スイーツや手打ちそばで一息入れて。法輪寺から浄住寺まで、山すそを約1時間歩いて訪れることもできます。
 梅田から嵐山へは桂で乗り換えになりますが、11月18日(土)~26日(日)の土・日曜、祝日には、梅田・天下茶屋などからの直通臨時列車が、1日1往復運行されます。

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大きな窓が開放的な店内で打ち立てのそばを
長野から取り寄せているそば粉を毎朝手打ち。窓の向こうの色づく木々を眺めながら、大分県産かぼすの香りがさわやかな、かぼすそばを(単品930円、かやくご飯セット1200円)。
芳汕(ほうざん)
京都市西京区嵐山中尾下町27-4-1▽電話075-872-6877▽午前11時30分~午後3時、午後5時~8時(そばがなくなり次第終了)木曜休

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和のカフェメニューを
老舗旅館「渡月亭」の別館にある和モダンなカフェ。餅餡(もちあん)八ツ橋(写真左・453円)や牛と湯葉の串揚げ(同右・496円)など、ほとんどのメニューがテイクアウトOK。
TOGETSU CAFÉ
京都市右京区嵯峨中ノ島町官有地▽電話075-871-1310▽午前11時~午後7時(LO)。※12月~2月は6時LO 、水曜休

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2種のあんが詰まったもなか
地元で愛されてきた和菓子店の看板メニューは「九重」もなか(162円)。粒あんと柚子風味の白あんの2種がぎっしり詰まっています。
上桂満月堂
京都市西京区山田弦馳町1-15▽電話075-392-0479▽午前9時~午後7時45分▽木曜休

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阪神電車

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経営企画室 石川恭平さん
沿線活性化担当として、昨年は、アニメ「坂本ですが?」とのコラボ企画を担当。普段飲むお酒はビールやハイボール。「日本酒はただいま勉強中!」

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昔の酒蔵の雰囲気を再現
焼き杉板張りの門をくぐると、水車が回る前庭が。古い柱や梁を利用した建物には、酒蔵展示室のほかに、物販コーナーや「生原酒」などの試飲ができるきき酒コーナーも。
菊正宗酒造記念館
神戸市東灘区魚崎西町1-9-1▽電話078-854-1029▽午前9時30分~午後4時30分▽入館無料

読者特典あり!

紙面またはダウンロードした沿線マップを提示して買い物をした人に酒樽形のメモ帳をプレゼント(12月30日・土まで)

秋のお酒“ひやおろし”でほろ酔い気分

 「西宮から神戸にかけて、27の蔵元が建ち並ぶ酒どころ・灘五郷。魚崎駅周辺にも、昔ながらの酒蔵の趣が感じられる見学施設が点在しています。夏の間に熟成されてふくよかになった“ひやおろし”は数量限定の秋のお酒。この機会に楽しんでください」と言うのは、阪神電気鉄道の石川恭平さん。貴重な酒造用具が展示された菊正宗酒造記念館は、歴史と文化を体感できる博物館として、家族で訪れるのもよさそう。
 酒蔵巡りのあとは、レトロビルにあるカフェでほっこり。「住吉川のせせらぎを聞きながら、遊歩道を歩くのも気持ちいいですよ」。同社では灘五郷酒造組合、神戸市、西宮市と連携した「『灘の酒蔵』活性化プロジェクト」の一つとして、ラッピングトレイン「Go!Go!灘五郷!」を運行中です。

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日本酒を合わせたくなる優雅なランチ
櫻正宗記念館の中にあるレストランでは、酒造道具の「半切桶(はんぎりおけ)」に季節の味を盛り込んだ半切弁当を。穴子のせいろ蒸しご飯もセット。ランチ限定1日20食、2057円。
酒蔵ダイニング 櫻宴(さくらえん)
神戸市東灘区魚崎南町4-3-18▽電話078-436-3030▽午前11時30分~午後3時、午後5時~10時(LO各1時間前)▽火曜休

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隠れ家のようなカフェで11月限定のアイスを
ザクザクした食感のクッキーでアイスクリームを挟んだクッキーサンドに、11月はメープルウォールナッツが登場(400円)。ホットコーヒー(400円)をお供に。
カフェ スタジオディー
神戸市東灘区魚崎中町4-2-20、森ビル3階▽電話078-451-4343▽午前10時~午後6時▽水曜休、ほか 不定休あり

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和のリキュール「柚子日和」
日本酒に四国産の完熟ユズをプラス。香り高く、甘酸っぱさとほろ苦さのバランスが絶妙。720ml・1620円。
浜福鶴 吟醸工房
神戸市東灘区魚崎南町4-4-6▽電話 078-411-8339▽午前10時~午後5時▽月曜休(祝日の場合は翌日)

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兵庫 三田栗のプリン
三田栗のほか、卵と牛乳も兵庫県産の「五つ星ひょうご」選定商品。別添えのゆずソースをかけても美味。388円。
パティスリー セークルトロワ
神戸市東灘区魚崎北町6-3-1、ベルセゾン魚崎1階▽電話078-453-1001▽午前10時~午後7時▽火曜休

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京阪電車

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広報部 片岡大祐さん
京阪グループの社内報を担当。京都の大学出身なので、観光情報もバッチリ。「叡山電車沿線の秋は見どころが多くオススメです」

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鞍馬駅を降りたら巨大な守り神
鞍馬駅の目の前に、鞍馬山に住むといわれる大きな天狗が。長い鼻が大雪で折れてしまったことでも話題に。味わいのあるレトロな駅舎も撮影スポットとして人気。

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1300年の時を超えパワースポット・鞍馬寺へ
鞍馬寺の仁王門から本殿金堂までの参道沿いは、常緑樹の緑と紅葉の赤の美しいコントラストが楽しめます。約1kmの山道は有料のケーブルカーも利用可。
総本山鞍馬寺
京都市左京区鞍馬本町1074▽電話075-741-2003▽一般300円・中学生以下無料▽午前9時~午後4時30分

紅葉のトンネルを抜け神秘的な山寺へ

 電車とバスを駆使する洛北紅葉巡り。「出町柳から鞍馬を結ぶ叡山電車の展望列車“きらら”は、一部座席を窓に向けて配置。紅葉のトンネルをパノラマビューで堪能できます」と京阪電気鉄道広報部の片岡大祐さん。お目当ての鞍馬では、8世紀後半の開創で、パワースポットとしても知られる鞍馬寺を訪ねます。ここから大原へはバスで移動。「貴船口―大原の路線バスが、1日3往復の定期運行を開始しました」
 大原では、旬の地元野菜をビュッフェ形式で楽しめる「来隣(きりん)」でランチ。約1000本の山モミジが彩る古刹・三千院を散策したら、参道沿いにある雑貨店や、ドレッシングとぽん酢の専門店「志野(しの)」に寄り道するのも楽しいかも。帰路の出町柳駅周辺には、お土産にぴったりの店が点在し、老舗の金平糖専門店「緑寿庵清水」もあります。片岡さんは「周遊するなら“鞍馬・貴船1dayチケット 大原エリア拡大版”がお得です」と教えてくれました。

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野菜尽くしのビュッフェ
「里の恵みおにぎりランチ」(1500円)は選べるおにぎり5種と、旬野菜のおばんざいとサラダのビュッフェ。「リビングを見た」でドリンクセット300円が100円引きに。
来隣(きりん)
京都市左京区大原来迎院町114▽電話075-744-2239▽午前11時30分~午後4時30分(ランチのLO2時30分)▽火曜休

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指輪のような数珠 お財布に入れても
珍しい指輪サイズの「指念珠」(300円)。色違いでお土産にしても喜ばれそう。
総本山鞍馬寺、本殿内(鞍馬寺を参照)

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三千院の参道沿いで手づくりぽん酢を
味と素材にこだわったドレッシングと手づくりぽん酢の専門店。湯どうふにぴったりのゆずのぽん酢(1512円)が一番人気。
志野
京都市左京区大原勝林院町109▽電話075-744-2141▽午前9時~午後5時30分▽無休

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職人技が光る老舗の金平糖専門店
金平糖は1種類を約17日間かけて手作り。秋限定「丹波黒豆紫蘇金平糖」(918円)が人気
緑寿庵清水
京都市左京区吉田泉殿町38-2▽電話075-771-0755▽午前10時~午後5時▽水曜・第4火曜休(祝日は営業)

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近鉄

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運輸部運輸課 松本貴明さん
近鉄奈良駅前界隈は、高校時代のデートコース。その彼女との結婚写真も浮見堂前というほど“奈良好き”。休日は鹿が大好きな2歳の息子と、奈良公園でピクニック。

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紅葉は11月中旬からが見ごろ
有名な神社仏閣のほか、奈良国立博物館や正倉院など、奈良公園は見どころがたくさん。野生の鹿は約1200頭。ナンキンハゼ、イチョウ、カエデなどが色づき、11月中旬~下旬に見ごろを迎えます。

天平の至宝・阿修羅像をめで、ならまちへ

 「イチオシは、野生の鹿と触れ合える奈良公園から、ならまちへのコース。大人の散歩にぴったり」と近畿日本鉄道運輸部運輸課の松本貴明さん。
 奈良公園には世界遺産の春日大社、興福寺などが。両社寺を巡る途中、紅葉が美しい浮見堂を眺めます。「春日大社参道には、鹿が多くいます。浮見堂では、水面に映える紅葉を、ぜひ写真に撮って」。興福寺では、11月19日(日)まで開催中の「阿修羅 天平乾漆群像展」を。阿修羅像、金剛力士像などが一堂に見られ、天平文化の濃密な空間を体感できます。
 奈良公園の散策を楽しんだら、江戸時代の商家の風情が残るならまちへ。「ならまちとは、元興寺の旧境内一帯のこと。江戸時代からの商家や、町家を利用したカフェ、ギャラリーが点在し、趣がありますよ」

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名物・大和肉鶏が入った直火炊きの釜めし
地元で50年以上人気の釜めし専門店の「大和肉鶏釜めし」(1242円)。身がしまった鶏のうまみと、直火炊きの香ばしいおこげが食欲をそそります。
釜めし「志津香」公園店
奈良市登大路町59-11▽電話0742-27-8030▽午前11時~午後7時▽火曜休(月1度不定休も)

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ならまちの築90年の町家でパフェ
手作りのシフォンケーキとアイスクリームに、ほろ苦いキャラメルソースがかかった「キャラメルみかんパフェ」(550円)。築90年の町家でまったり。
よつばカフェ
奈良市紀寺町954▽電話0742-26-8834▽午前11時~午後6時▽水曜休

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ふっくらウナギと大和牛のすき焼きを
江戸焼き国産ウナギ専門店。「大和牛すき焼き膳」(2800円)は、伝統のタレで焼き上げた鰻重と、奈良名産の大和牛のすき焼き、さらに天ぷらも付いたお得なセットです。
江戸川ならまち店
奈良市下御門町43▽電話0742-20-4400▽午前11時~午後8時30分

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老舗の奈良漬店がプロデュース
江戸時代から続く奈良漬の「あしびや本舗」がプロデュース。蔵座敷で落ち着いたランチタイムを。奈良漬や大和のお漬け物が付いた「おつけもの御膳」(1500円)が一番人気。
奈良町 あしびの郷
奈良市脇戸町29▽電話0742-26-6662▽午前10時~午後5時▽不定休

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奈良名物茶粥を築185年のもと米問屋で
185年前に建てられた、もと米問屋の座敷で、奈良名物の茶粥がいただけます。「茶粥御膳」(1350円)は、わらび餅のデザート付き。茶粥は、ほうじ茶と、オリジナルの小豆茶の2種類からセレクト。
茶房 暖暖(のんのん)
奈良市西新屋町43 奈良オリエント館内▽電話0742-24-9081▽午前11時~午後3時ごろ▽月・木曜休

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原木シイタケが入った濃厚なソーセージをスープで
奈良の有名カフェ・雑貨店「くるみの木」が運営。おすすめは「原木椎茸ソーセージのスープ」(1620円)。吉野産のシイタケを使った濃厚な味わいのソーセージをレモンベースのスープで煮込んでいます。
鹿の舟 囀(さえずり)
奈良市井上町11番地▽電話0742-94-9700▽午前11時(土・日曜、祝日は8時)~午後5時30分▽水曜休

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鹿がのったオシャレなスイーツはいかが
鹿のアイシングクッキーがのった「奈良のしかさんマフィン」。キャラメル、ラムレーズンなど4種類(各400円)。
幸福スイーツ アルカイック本店
奈良市福智院町44-1▽電話0742-24-7007▽午前10時30分~午後6時▽水曜休

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“大仏さま”をプリンで持ち帰ろう
お茶目な大仏の絵がかわいい「まほろば大仏プリン」。トロリと絹のような滑らかな舌触り。大(864円)、小(378円)。
まほろば大仏プリン本舗
東大寺門前夢風ひろば店▽奈良市春日野町16▽電話0742-24-3309▽午前10時~午後6時(季節により変動)▽不定休

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南海電車

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営業部 杉田 龍哉さん
沿線の見どころを楽しむウオーキングコースの企画づくりを担当し、下見を兼ねて、沿線のあちこちを散策。「歴史に触れる名所の秋はまた格別です」

タイムテーブル

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季節のあでやかさに感動
写真上=緑から赤までのすべての色を探せそうな「観心寺」の境内。11月25日(土)・26日(日)はライトアップも(午後5時~ 8時30分)。下=延命寺の夕日に映える「夕照もみじ」も見事です。
観心寺
河内長野市寺元475▽電話0721-62-2134▽午前9時~午後5時▽拝観料大人300円、中学生以下100円

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延命寺
河内長野市神ガ丘492▽電話0721-62-2261▽午前9時~午後5時

奥河内の情緒あふれる散策路へ

 「オススメは名所旧跡が点在する奥河内エリア。紅葉がことのほか美しく、見どころ豊富。急坂も少ないので、ゆったりと晩秋を満喫する散策を楽しめますよ」と南海電気鉄道営業部の杉田龍哉さん。
 秋の深まりとともに境内のもみじ山が真っ赤に染まる延命寺。「特に樹齢1000年と伝えられるカエデの巨木は必見。小道にたたずむ33体の石仏もいいお顔ですよ」。杉木立を抜けて奥河内きっての名刹・観心寺へ。「楠木正成の学問所として知られ、広い境内には国宝の金堂など重要文化財も多数あって見応え十分。背景の山々の緑が、あでやかに色づく木々を一層引き立たせます」。金剛山系のふもとの色めく秋景色を堪能したら高野街道沿いの酒蔵通りへ。「古民家の食事処も、この春オープン。情緒ある街並みやお土産探しを楽しんで」

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古民家でこだわりの創作料理を
ジャズの流れる古民家で、写真の対馬の旬鯖(ときさば)を使ったしめ鯖か、日田の赤豚のトンカツを選べる「高野コース」(1800円)を。昼はほかに「石川コース」(1500円)と、12月15日(金)まで「リビングを見て」でコーヒーが付く「奥河内コース」(2300円)の3種。
季節料理 三佳屋
河内長野市長野町13-15▽電話0721-68-7611▽午前11時30分~午後3時、6時~ 9時(夜は要予約)▽木曜休

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お酒だけでない楽しみも
情緒ある街並みになじむ酒蔵には、日本酒のほかに大人気の「酒かす入り 焼きねぎ味噌」(581円)や酒米を使ったバウムクーヘンなど酒蔵ならではの商品がずらり。
天野酒 西條合資会社
河内長野市長野町12-18▽電話0721-55-1101▽平日午前9時~午後5時(土・日曜、祝日午前10時~)▽無休

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果物屋さんの絶品フルーツサンド
特注のパンに最小限の生クリーム。“フルーツが主役”と全国誌でも度々取り上げられる果物屋さんの「フルーツサンド」(853円)はいかが。テイクアウトでも店内でもどうぞ。12月31日(日)まで「リビングを見て」と700円以上飲食で、次回使える50円引きのクーポンがもらえます。
フルーツギフト&デザートカフェ ツルザワ
河内長野市本町24-1-105 ノバティながの北館1階▽電話0721-52-3140▽午前10時~午後8時▽不定休 ※年内は11月15日(水)休

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