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【oedo LIVING】現地の味が堪能できる、イラン・アラブレストラン

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海外に目を向ければ、宗教が生活や文化と一体となっている国も。そこで今回、世界に多数ある、イスラム教徒が多く生活する国の食文化が体験できるレストランに注目。イスラム法では、アルコールと豚肉の飲食が禁じられ、適切に下処理された鶏肉、牛肉、羊肉などを含むその他の食材が“ハラル”(飲食可能)とされています。 ムスリムでなくても食べたい美味と異国の文化を、一度に味わってみては。

ムスリムの食文化を体感
注目!本場の“ハラルフード”


ハーブやフルーツを多用した
ナチュラルでフレッシュな味わい
イラン

イランの現在の正式な国名は「イランイスラム共和国」。細部には地域差などがあるムスリム各国の規律の中で、比較的厳格といわれている国の現地の味が堪能できる、イラン・アラブレストラン。
 イラン料理の特徴は、基本的には唐辛子などは使用せず、ハーブやフルーツなどを多用した、ナチュラルでフレッシュな味わい。ジューシーな鶏肉のグリル「ジュジェカバブ」には、中東独特の調味料・レモンジュースビネガーを使用。酸味がきいていて爽やかな、イラン料理らしい一品を楽しんで。

【Info】
アラジン
港区西麻布3-2-6、六本木安田ビル2階
電話 03-3401-8851

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「ジュジェカバブ」1500円

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「ランチバイキング」1200円(写真はメニューの一部)

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都心を楽しむ女性のスタイルマガジン oedo LIVING

http://oedo.living.jp/

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