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  4. 素材を生かした北イタリアのパスタを【あなたの街の愛されパスタ】

日清フーズ

PR/日清フーズ

Primo(プリモ)

市営地下鉄「関内」駅 9番出口から徒歩1分、
JR「関内」駅から徒歩5分、みなとみらい線「馬車道」駅から徒歩6分

コースの中の一品「広島産牡蛎と九条ネギ、ホワイトセロリのスパゲッテッリ」。「カキを香ばしくグリルしたうまみと九条ネギ、ホワイトアスパラの風味を塩とオリーブオイルで絡めました。口の中で3つの味のハーモニーが堪能できます」とシェフ

料理はもちろん、サービスもゆったりとくつろいだ雰囲気でイタリアンを楽しんでほしいと、席の間隔も広めに配置

素材を生かした北イタリアのパスタを

「メニューはコースで用意していますが、さまざまな素材を組み合わせて作るパスタは、特に力を入れています」と語るのは、関内駅から徒歩3分の場所に9月にオープンした「Primo(プリモ)」。トスカーナなど北イタリアで修行し、横浜の人気イタリアンで腕を振るったシェフ・洲脇直人さんが作り出す料理は、シンプルながらも素材の特徴を生かした味が楽しめます。「これからの季節は、旬のカキを使ったパスタがオススメ。『ディ・チェコ ディ フィリッポ』のスパゲッテッリは、通常のディ・チェコよりも小麦の風味とうまみがあります。ザラザラとした表面で、ソースが絡みやすいのも気に入っています。1.8mmの太めのパスタに、カキのうまみと香草の九条ネギ、ホワイトセロリの風味が程よく絡み合った一品です」(洲脇さん)。ディナーは、5800円と6800円の2コース。前菜、パスタ、メイン共に数種類の中から選べるので、自分の好みに合わせたコースが楽しめます。ランチは2300円と3200円(共に税・サ料別)。アットホームな雰囲気の店内で、至福のイタリアンを満喫しに出かけませんか?

北イタリアの料理は、南イタリアに比べてトマトを多く使わない料理が多いです。シンプルながら素材のうまみを生かした料理を、ワインとともに満喫してください

シェフ
洲脇直人さん

編集こぼれ話

「パスタを上手にゆでるには、塩加減が大切」と話す洲脇さん。湯に対して1%くらいの塩がちょうどいいそう。「ディ・チェコはアルデンテでゆでた後も、すぐに伸びることがないのが特徴。家庭でもおいしく作れると思いますよ」

店舗情報

店名 Primo(プリモ)
電話番号 045-305-6652
住所 中区常盤町5-72-1、GM横浜馬車道1階
(市営地下鉄「関内」駅 9番出口から徒歩1分、JR「関内」駅から徒歩5分、みなとみらい線「馬車道」駅から徒歩6分)

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営業時間 午前11時30分~午後1時30分(L.O.)、
午後6時~9時30分(L.O.)、
月曜、第2火曜定休
利用シーン 女子会 デート 記念日
平均予算 ランチ:2300円、3200円
ディナー:5800円、6800円
メニュー例 料理は基本コース料理のみ。
単品をオーダーしたいときは相談を
ホームページ https://www.facebook.com/PrimoYokohama/

2017年11月6日時点の情報です ※表示価格は税別