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「にら醤油」を作ってみました。

2016/5/25

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生協のカタログに掲載されていた、「にら醤油」を作ってみました。

 

<材料>
・にら(1cmに切る) 1束
・しょうが(みじん切り) 1かけ
・にんにく(みじん切り) 1かけ
・いりごま 大さじ2
・醤油 1/2カップ

にらの水分をしっかり取り除き、清潔な容器(ガラス瓶等)で作る。
混ぜてすぐに食べられるが、時間をおいた方が馴染む。
冷蔵庫保存で翌日からが食べ頃。

私は冷奴にのせる(具をすくって大盛りにする)のがお気に入りですが、しゃぶしゃぶ、焼き肉、焼うどん、フライ、麺類などにも合うようです。

キッズダンスのオーディションにチャレンジ!

2016/2/12

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我が家の子ども達、姉妹で習っているストリートジャズダンス。
先生や教室のオーナーの方と、
「発表会やイベント以外にも、何かコンテストとかにもチャレンジさせてみたいですね。」
と話していたところ、関西で公演されるあるイベントのキッズダンサー募集のことを知り、ダンス教室のお友達(長女達小3が3人、次女達年中さんが2人)と一緒にオーディションを受けてみることになりました。

みんな生まれて初めての挑戦ですが、先生が振付を考えてくださり、オーディションまでの約2か月間、みっちり練習を積んで、頑張ってみよう!ということになりました。

結果よりも、初めてのオーディションを楽しめるといいな、と思います。

長女、初めての遠征(スイミング)

2015/11/22

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長女(小3、8歳10か月)が初めて所属のスポーツクラブから水泳の大会(兵庫県ジュニアスイマーズミート)に出場しました。

会場は出場する選手たちでいっぱいになるらしく、保護者は観覧することができないので、朝、長女を車で会場へ送りました。

あいかわらず、直前まで緊張して不安でいっぱいの長女でしたが、会場に着き、同じクラブの先輩たちと合流した途端、「ママはもういいよ」という無言のメッセージを感じたので、早々に退散しました。

*****

長女不在の休日(3連休の中日)、家族3人でランチをしていたら、彼女からショートメールが届きました。

「ベスト(自己ベストの記録)でたよ。もう、心配しないでね。
たいちゃん(=妹)にもつたえといてね!
お手紙ありがとう。 ○○より」

長女に内緒で家族みんなで激励のお手紙を書き、私がまとめてお弁当と一緒に包んでおいたのでした。

「あれだけ騒いでおいて、もう心配するなって…」
「そう言われたら、かえって心配やなぁ」
「ねぇねぇ、頑張ったね!」
…とひとしきり家族で盛り上がり、夕方、また会場へお迎えに行きました。

*****

会場へ行くと、コーチが長女と一緒に待っていてくれて、
「初参加だったので、飛び込む前までは緊張してましたが、自己ベストも出て良かったです。」
「今日優勝した6年生の女子も、○○ちゃんくらいの頃は緊張しすぎて吐いたりしてたから、○○ちゃんは案外メンタル強いですよ。」
「長時間でしたが、お姉さん達がお世話してくれて、楽しそうに過ごしてました。」
と、1日の様子を教えてくれました。

後で長女に話を聞いたところ、
「自分が通っているスポーツクラブは小さい方で、もっと大人数で来ている団体があった。」
「自己ベストが出たけど、もっと早い同級生の女の子がいた。」
「なんだか1日がすごく前のことみたい。長かったような、早かったような、時間が経つのがいつもと違って変だった。」
と言っていました。

自分の出番はドキドキするけれど、アップ(試合前の練習)やお弁当などが楽しく、待ち時間にはお姉さん達と一緒に遊んでいたそうで、翌日はリレーに出る予定が事情によりなくなってしまったのですが、自ら「出番はないけど、私も行って、お姉さん達の泳ぐところをみたいし、一緒に練習したい。」と言うので、明日もお弁当を持たせて参加させることにしました。

長女が、なんだか一回りお姉さんになったような気がしました。

次女の発熱

2015/11/19

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保育園の帰り、たいちゃんと一緒にスーパーで買い物をしてから帰宅し、家で夕飯を食べていたら、だんだんたいちゃんの食べるスピードが落ちてきて、珍しく食べきれずに残しました。

そんなに寒い日ではないのに、急に寒がりだし、寝かせて様子を見ていたら、どんどん体が熱くなってきて、熱が出てきました。

体温計で計ってみると、39度5分の高熱。
話しかけても声が出ないようで、ぐったりしています。

そして、しんどそうに眼をつぶっていたかと思うと、急に眼を見開き、「アハハハハ!」と笑いだしたのでびっくりしました。
夢を見ているのでもなく、眼の焦点も合わず、私が話しかけても反応しないし、よく見ると手足が小刻みに震えていました。

初めて見た症状ですが、もしかしたら”けいれん”では、と思い、雄サンがすぐに神戸市の相談窓口に電話しました。

その後もまた痙攣のような症状があり、私が抱っこしていたらだんだんおさまってきて、私の言葉にうなずくようになりました。

やはり心配なので、家族全員で自家用車で「神戸こども初期急病センター」に到着したのが22時過ぎ。

我が家は久しぶりに受診しましたが、夜にも関わらず乳幼児連れのご夫婦やお母さん、付き添いのおばあちゃんなどがたくさん来ていました。

溶連菌などの原因を調べてもらいましたが、原因は特定できず。
初めて聞いた「川崎病」の疑いもあるが、何とも言えないので、明日またかかりつけ医を受診してください、とのことでした。

帰り際、最初に診てくれた女医さん(トリアージ)が、こんな話をしてくれました。

「5歳といっても、まだまだ熱のあがり目にはどんな症状が出てくるか分からないから、そういう時にはお姉ちゃんと留守番させたりせずに、保護者が近くに居てあげるようにしてくださいね。」

確かに、今回はこんなに症状が急変するとは思いもつかず、本当にびっくりしたし、最近ずっと子ども達は元気に過ごしていたので安心していたところもあって、ドキッとしました。

早く回復してくれたらと思います。

「コーディガン」デビュー!

2015/10/1

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雑誌(「BAILA」)を見ていて初めて知った、「コーディガン」。

カーディガンとコートの中間といった意味みたいです。

期せずして、この秋購入したアイテムの1つが、まさにコレ!でした。

私の場合は、ニット素材ではなく、ポリエステルとコットン素材で、色はネイビー、フード付き。
羽織ってみたところ、顔映りが良く、白いシャツの上に羽織ったら素敵かも!と思って、選びました。

休日はモチロン、社内の打ち合わせや作業などの日にも着て行けそうです。

*写真は後ほどUP予定です。

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