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【受講生募集】三蔵の“大吟醸”を愛でる会、絵画鑑賞、12の季節を味わう祖食講座

さまざまな経験を積んだ“大人”の学び。心から楽しみたいですね。ご一緒に豊かな時間を過ごしませんか。
主催 サンケイリビング新聞社千葉本部

三蔵の“大吟醸”を愛でる会 / 12の季節を味わう祖食講座 / 絵画鑑賞が楽しい人生を / 申し込み

1日講座◆追加日程決定! 3/20(火)
※3/13(火)満席につき、3/20(火)追加日程決定!

飯沼本家×旭鶴×寒菊銘醸 〈教室番号54〉

三蔵の“大吟醸”を愛でる会

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左から、創業300年 飯沼本家(酒々井)、創業187年 旭鶴(佐倉)、創業130年 寒菊銘醸(九十九里)

大吟醸を愛でる豊かなイベントです

毎回キャンセル待ち続出の人気イベント。今回は新たな北総三銘醸による、大吟醸を味わいつくす会です。

会場は創業300年の蔵元。大吟醸はこの時期限定の生酒とヴィンテージが登場し、楽しい利き酒を。

大蔵元の酒蔵を見学後、昼食は大吟醸のめぐみ(酒粕)で味わう酒蔵めしに三蔵の大吟醸の試飲付き。恒例のワンコインお代わりも実施します。食事には話題の農園「キレドベジタブル」の有機野菜もふんだんに。

御土産は、大吟醸の酒粕と家で作れる酒粕レシピをセットで。

◆日時
3/13(火)
【満員御礼・3/20(火)に追加日程増設】

3/20(火)10:40~13:30
※終了後、古民家ギャラリーで別途試飲・買い物タイムも(特別送料540円で720ml酒6本まで送付可)
◆参加費
5000円
◆定員
40人※車での来場不可
電車参考
行きJR千葉駅発9:48(総武本線)-JR南酒々井10:14着/帰り=JR南酒々井発14:08、14:40ほか

◆会場

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飯沼本家(JR総武本線・南酒々井駅徒歩7分)

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※イメージ

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これぞ里山!キレドベジタブルの有機野菜販売も


全6回

12の季節を味わう祖食講座 春~夏編 〈教室番号49〉

ハルさんの「家族につながる台所仕事」

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手仕事の楽しさ、日本人が大切にしてきた味や季節をいただく喜びを味わう、人気の料理講座。神崎町に住むハルさんは、旬の野菜をたっぷり味わう幸せな暮らしをしています。12の季節の素材と向き合って料理する幸せをご一緒に。講座の後は皆で昼食。隔月で、ハルさんの味をレシピ付きで家族へおすそ分けも。※春夏編です
残席わずか!

◆日時
4/18、5/16、6/20、7/18、8/22、9/19、全6回 各水曜10:30~13:30 
◆参加費
1万8000円(全6回分)※別途材料費1万2000円初回集金(6回分の材料費9000円+ぬか床セット1000円+梅干し漬けセット1㎏分2000円含む※とれたて地元野菜・上質な食材を味わえます)
◆定員
24人

◆会場

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千葉市生涯学習センター3階
食文化研修室(JR千葉駅徒歩7分)

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宮下治子さん:神崎町でキッチンカー「おむすび茶屋さつき」を展開。食の大切さ、100年続けたい幸せな台所仕事を教えてくれます。
https://satsukichan.jimdo.com/

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印=実習予定
(1)4月 山菜料理のご馳走 桜海老とよもぎご飯蕗の揚巻と筍の含め煮吸物(鰹と昆布出汁取り)糠床作り 【持ち帰り】種床
(2)5月 春の新もののご馳走 ひじきとあさりのご飯新玉葱の味噌煮新じゃがいもと三月豆のスープ、昆布と山椒の佃煮
(3)6月 梅を使ったご馳走 梅干し作り、梅の酵素ジュース鯵と甘夏の梅酢ちらし寿司馬鈴薯のシャキシャキサラダ丁寧な出汁取りで吸物、柴漬け 【持ち帰り】梅干し1㎏・ハルさん風ゆかり
(4)7月 夏バテ回避のご馳走 梅干し土用干し、紫蘇梅酢付け 梅とナッツのゆかりご飯茶筅茄子夏野菜の酢物味噌汁(いりこ・昆布出汁取り)
(5)8月 夏の旬野菜のご馳走もろこしご飯夏野菜のおでん味噌とナッツの紫蘇巻きお味噌汁、漬物 【持ち帰り】苦瓜と昆布の佃煮
(6)9月 新小豆でおはぎづくりと夏の名残りを楽しむご馳走 おはぎと五平餅秋ナスと雷豆腐(ごま塩)冬瓜の椀物、紫蘇の実の塩漬け
※食材は予定。旬のおいしいものを優先しますので、変更する場合があります


全5回◆3/17~7/14各土曜

絵画鑑賞が楽しい人生を 〈教室番号98〉

~書を捨てよ! 旅に出よう!
2018年風景への旅~

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クロード・モネ《草上の昼食》1866年頃/油絵・カンヴァス/©The Pushkin State Museum of Fine Arts, Moscow. ■『プーシキン美術館展——旅するフランス風景画』東京都美術館で4月14日(土)~7月8日(日)展示

名画・傑作を中心に、木谷先生の楽しいトークで絵画を楽しむ人気シリーズ。本講座は、2018年注目の絵画展を中心に、国内外の知られざる風景画の歴史や奥深さなど、名画鑑賞に役立つあれこれを、5回講座でたっぷり学びます。人物画とは違う、知られざる風景画の歴史を知れば、絵画の見方はもっと楽しくなるはず。初めての方もぜひ気軽に参加を。
残席わずか!

◆日時
3/17、4/14、5/19、6/16、7/14の各土曜 全5回 13:00~15:00

3/17(土)元お菓子屋さん発の風景画と18世紀の廃墟ブーム(プーシキン美術館展 旅する風景画)
4/14(土)旅する文人画家のオモロイ夫婦生活(池大雅 天衣無縫の旅の画家)
5/19(土)マネじゃなくてモネ! 《草上の昼食》を中心としたフランス近代絵画の流れ(プーシキン美術館展 旅する風景画)
6/16(土)未亡人キラー・ターナーVS妻とラブラブ・コンスタブル(ターナー展)
7/14(土)ばいばいニッポンさまよえるレオナール(藤田嗣治展)

◆参加費
5回コース 1万3900円
◆定員
30人

◆会場

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リビングカルチャー倶楽部千葉

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講師 木谷節子さん
早稲田大学・東京藝術大学卒業。著書に「名画の楽しみ。日本でみられる世界の絵画」

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ピエール=オーギュスト・ルノワール《庭にて、ムーラン・ド・ラ・ギャレットの木陰》 1876年/油彩・カンヴァス/©The Pushkin State Museum of Fine Arts, Moscow. ■『プーシキン美術館展――旅するフランス風景画』東京都美術館で4月14日(土)~7月8日(日)展示


申し込み

フリーダイヤル 0120-620-043
月~金曜(祝日を除く)10:00~17:00

または下記の申し込みボタンから

残席わずか※満席になったらキャンセル待ちを受け付けます。電話で問い合わせを

申し込み後、1週間以内に参加費を振り込み、当日直接会場へ。
※Webで申し込みの場合は、受け付け後担当者より連絡します。その後に振り込みを

満員御礼! ありがとうございました

振込先
千葉銀行 千葉駅前支店(普)3264414
サンケイリビング新聞社

※申込者氏名の前に「教室番号」を入れてください
※入金後のキャンセル、返金不可。定員に満たず閉講の場合あり
※受講者の個人情報は当社主催の講座やイベントの案内に利用。同意の上、申し込みを

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