1. 田園都市トップ
  2. 編集部スタッフブログ 大好き♥田園都市

「黒毛和牛腰塚」たまプラーザ店で極上コンビーフ丼を食べてみた!

2018/5/18

田園都市編集

アイコン2
こんにちは、編集部Kです。
先日「開店・閉店」コーナーで地域特派員の西瓜糖さんが紹介してくださった「黒毛和牛 腰塚」たまプラーザ店に、さっそく同僚とランチに行ってきました! 西瓜糖さんの記事はコチラ ⇒ https://mrs.living.jp/denen/newopen/article/3032870

黒毛和牛の仲卸業を営む高級和牛専門店腰塚は、玉川高島屋にも売店があり、私はコンビーフ食べ比べセットや、コロッケなどを食べたことはあります。たまプラーザ店では、精肉やハム・ソーセージ、お弁当の販売もあります。また、焼肉や極上コンビーフなどが味わえるレストランもある、田園マダム期待のお店です。

お店に入ると正面に贈答用コンビーフやハム・ソーセージ、お弁当、揚げ物などが売っています。

店頭

右側には、高級な黒毛和牛も売っています。

肉

お惣菜は2種類ありました。コールスローの方は玉川高島屋店のものを食べたことがあります。さっぱりしていておいしかったです。

惣菜

コンビーフ、ギフト用です。こんなプレゼントいただいたらうれしいですね。

ギフト

さあ、売店の紹介はそのくらいにして、レストラン部門に行ってみましょう。

店内は全部で14テーブルあり、1テーブルはゆったりした4人がけソファです。個室は6つあり、定員8人ぐらいだそうです。

s_店内

お隣とは半個室のように、低い壁やガラスで仕切られています。きれいだし、ゆったりくつろげそうです。

s_席店内

私は腰塚の極上コンビーフ丼(サラダ・ワカメスープ付き)を。これで1080円とはかなりお得な感じです。メニューには、卵黄とわさびを混ぜて食べるのがオススメ、とありましたが、私はまず半分近くをご飯とコンビーフでぱくぱく。 次に卵黄をからめてちょっと甘い感じで。最後にわさびをのせてぴりっといただきました。ご飯もたっぷりであとからグッときて、午後の仕事は眠さとのたたかいでした。

s_コンビーフ丼

同僚は腰塚コンビーフ&ステーキ重をチョイス。2つの味が楽しめます。こちらもボリュームがあったそうです。

ガッキー

開店初日に訪問した別の同僚は、ミニコンビーフ丼と焼肉、デザートも付いたゴージャスなセットを食べたそうです。

IMG_7003(1)

夕飯のおかず用にコンビーフ入りのクリームコロッケを買いました。お昼にコンビーフ丼を食べたけど、何事もなかったかのように、おいしくいただきました。牛肉コロッケやメンチカツも人気のようです。

きれいで、おしゃれでママ友とのランチ会などにも利用できそうですね。

「黒毛和牛 腰塚」たまプラーザ店
横浜市青葉区美しが丘2-15-4 プラザ・サウスウエスト1階
http://www.koshiduka.com/
TEL.045-511-7301

| コメント (0)

木のぬくもりを感じる小物・Third Country(サード カントリー)

2018/5/16

田園都市編集

顔yl179062592304125212331

こんにちは。なんどです。風が心地よい季節になりましたね。

あざみ野の編集部オフィスからほど近くに、木製の素敵な小物が並ぶ店があるとのうわさが。ある日の昼休み、部の3人でさっそく出かけてみました。

Third Country(サード カントリー)というお店です。

サードカントリー入口●DSC_0281

あざみ野とたまプラーザを結ぶ並木道に面した店はスマートな外観(このあたりはこの季節、お散歩コースとしてもおすすめですね)。

店内に一歩入ると木の香りに包まれて幸せな気分に。

s-c jpg●IMG_7638 - コピー

子ども部屋にはもちろん、リビングやキッチンにも置きたい木製小物がいっぱい。(木目やフォルムをいかしたデザインはあたたかな印象です)。手に取ると見た目以上の手触りの良さにも魅了されます。

s-c jpg●IMG_7639 - コピー

実は同店は無垢材による家具の製作販売の店。店内奥には美しい家具や無垢材が整然と並んでいました。(窓を大きく開け、店内にあるような椅子に座ってゆったり読書を楽しみたい!)

s-c jpg●IMG_7645 - コピー

s-c jpg●IMG_7647 - コピー

http://www.third-country.com/

 

| コメント (0)

ワンコとお散歩@山崎公園

2018/5/14

田園都市編集

 

IMG_4690

はじめまして、こんにちは。編集部Kのうちのコ、ラブラドールレトリーバーの「コロン」2006年1月2日生まれの12歳、おばあワンです。はい、戌年生まれの犬です。 生後3か月でK家にやってきました。色白でおしとやかに見えるかもしれませんが、男子に間違えられるくらい、よく言えば活発でいたずら好きです。好きなものは、ご飯と脱ぎ捨てたソックスと、時々拾い食い(サラダバー)です。これからブログでK家での日常や、お散歩&お出かけ先での地域の情報(実はわんわん消防隊員です)をお届けしたいと思いますのでよろしくお願いしますね。(親バカ丸出しです)

今回は、よく行く都筑区の山崎公園周辺をサクッとご紹介。ご存知桜の名所です。すり鉢状の公園の周りを囲む桜の木の下で、ファミリーが、ご近所さんが花見をして楽しみます。今年の桜です。

ちょっと坂を下ると池もあります。水道とトイレがあります。夏は屋外の公園プールも開かれます。駐車場はありません。市営地下鉄中川駅から徒歩3分ぐらいです。
7516808576_IMG_0184
モデル業は疲れます。「ママさん、早く写真撮ってください~」とふてくされてます。
7516808576_IMG_0212
山崎公園から徳生公園に続く遊歩道にある花壇の前で。
IMG_5544
こちらは中川駅周辺のツバキです。4月下旬ころの写真です。「あ、拾い食いしたのがばれちゃいましたか?」と、ぺろりんちょ。
IMG_5658
初回で疲れたので今日はもう寝ますね。(いつもはハウスで寝ることが多いです)
s_IMG_5235
みなさま、おやすみなさ~い むにゃ、むにゃ

編集部Kでした!

| コメント (0)

人は汗をかくと爽快感を感じるのです!~ホットヨガでリラックスした休日~

2018/5/12

田園都市編集

 

kuri

こんにちは。編集部のkuri(くり)です♪

私の趣味は「体を動かすこと」で、週末はもっぱらスポーツジム通い。お昼ごはん兼おやつは、プロテイン(笑)

そんなジム女子の休日。“ホットヨガ”に行ってきました。訪れたのは、女性専用の「ホットヨガ&コラーゲンスタジオbefre青葉台」(アトリオドゥーエ青葉台内)。「キレイを叶えたい女性のためのビューティースタジオ」のキャッチフレーズ…うふふっ♪オンナゴコロをくすぐります~

スタジオに入ると、レッスン前やレッスン中に飲むドリンクの粉が渡されます。持参した水に溶かしてみると「あら、酸っぱくておいしい」。コラーゲンや、発汗を促すものが含まれているとか。

さらにスタジオの中は“光トリートメントランプ”が照射されていて、赤色の光に包まれています。

ヨガ

写真は「ホットヨガ&コラーゲンスタジオbefre青葉台」提供

さあ、室温38℃、湿度65%の環境の中でホットヨガのレッスンがスタート。私が受けた「美ボディヨガ」は、きれいな姿勢を意識しながら筋肉を刺激するポーズが中心で、難しいものはなく、気持ちよーく体を伸ばし、リラックスできました。

レッスン中も、そしてレッスン後も大量の汗が出て、それが、夏の“暑~い”っていうベタベタした汗ではなく、サラッとしているのです → 感覚には個人差がありますが

人間って体を気持ちよく動かして汗をかくと「あ~スッキリ」という言葉が出るから不思議ですね。

美彩心2

ほかにも、専用のオイルでマッサージをするクラスもあるそう。毎日歩いてくれている足に「ありがとう」と感謝しながらスリスリ&モミモミしたり、ボディーメンテナンスをしてあげるビューティータイム。なんて贅沢なんでしょう!
「忙しい、忙しい」と時間に追われる毎日…ホットヨガで気持ちを開放して、汗をかいて、ぐっすり眠った休日だったのでした。

| コメント (0)

新江ノ島水族館のカワウソに会いに行ってきました

2018/5/11

田園都市編集

新江ノ島水族館のカワウソに会いに行ってきました

編集、さくさくです。

相模湾を望む「新江ノ島水族館」。

イワシが群れをなして泳ぐ大水槽、神秘的な深海生物たち、

相模湾大水槽(新江ノ島水族館)

大人の癒し場クラゲファンタジーホール、

クラゲファンタジーホール(新江ノ島水族館)

など見どころがいっぱいです。

しばらくぶりにおじゃましてみたら、
クラゲが増えていたり、
タッチプールが小さい子にもさらに触りやすくなっていたり、
深海研究に多大な功績をあげた有人潜水調査船「しんかい2000」のホンモノがあったりと、パワーアップ。

でも今日のお目当ては、
この春にやってきたコツメカワウソたち。

 

コツメカワウソ_1(新江ノ島水族館)

「うわ~、カワイイカワイイ」
これしか言葉はないですよ。ほかのお客さんたちも釘づけ。

 

2匹ずつ海側、館内側に仕切られたスペースで過ごしていました。

ヨモギは10歳、ミサキは2歳。
いずれは赤ちゃんも期待される年の差カップルです。
ホース遊びがだいすき。

コツメカワウソ_2(新江ノ島水族館)

ミヤマとヤマトは兄弟。
ハンモックでお昼寝していました。
みんな氷が大好物で、小さい手で必死ににつかもうとしています。水の中に落として探し回ったり。とけちゃってますよもう。

とにかく動く動く。動きがなめらかでカワイイ。
でも写真はうまく撮れませんねえ。

思わず広報のIさんに
「どうしたら、いただいた写真(掲載用の)みたいにかわいく撮れるんですか!」とつめよったところ、
「“愛”です。飼育員さんたちの愛であの表情が撮れるんです」
そうですか…

ちょっと暗いのですが、ホースで遊ぶミサキちゃんとヨモギさんです。
お客さんのコメントがナイス。

今後もイベント、お泊まりツアー、ワークショップなど多数開催。
申し込みが必要なものもあるので、ホームページで確認をしてください。

みなさんもカワウソたちに会いに行ってみてくださいね。
雨の日も、風の日も、暑い日、寒い日でも館内は快適ですよ~

 

新江ノ島水族館
http://www.enosui.com/

 

| コメント (0)

春の県立四季の森公園

2018/5/10

田園都市編集

こんにちは。「なんど」です。
初めておめにかかります。
どうぞよろしくお願い致します。
(↓イラストは編集部内の某さんが書いてくださいました)
「なんど」は漢字で書くと「納戸」。
日本の伝統色だそうで、私の好きな色です。

遠藤さんイラスト20180501105731-ApeosPort-V C5576(449699)-0072-180501105800

今日は田園都市エリア内でも
ゆっくり季節が楽しめる身近なスポットをご紹介します。
神奈川県立四季の森公園」です。

http://www.kanagawaparks.com/shikinomori/

JR横浜線・横浜市営地下鉄グリーンラインの中山駅から徒歩15分。
駐車場も利用できるので、ファミリーにも人気の公園。
(駐車場は平日は無料、土・日曜と祝日は有料です。入園料は無料です)
ズーラシアにも近く、かけもちで来る人も…。

春。広い園内には、桜や菜の花などが咲き誇りますが、
普段はなかなか見ることができない花々も。

今春、私が出会った花々はこちらです。

■フクジュソウとセツブンソウ

縮DSC_0127

縮DSC_0128

縮DSC_0129

■カタクリ

縮DSC_0152

■モモ

縮DSC_0148-1

■サクラ

縮DSC_0164

これからの季節も、園内にはさまざまな花が。
楽しみです!

| コメント (0)

KAAT神奈川芸術劇場で劇団四季「ノートルダムの鐘」を観てきました!

2018/5/6

田園都市編集

アイコン2
初めましての方も、そうでない方も、こんにちは! 田都エリア在住20ウン年、田園都市編集部Kです。

IMG_5589
KAAT神奈川芸術劇場。日本大通り駅、元町・中華街駅からもすぐ。チケット半券でサービスあり

4月下旬劇団四季のミュージカル「ノートルダムの鐘」を観てきました。あ、ネタバレなし!です。悪しからず。
今回のリターン公演、とても楽しみでした。何回観ても感動するこの演目を、 地元横浜のKAAT神奈川芸術劇場<ホール>で上演するとどんな感じになるのでしょう。

s_IMG_5598

ちなみに公開稽古の様子はこちら→ https://mrs.living.jp/dentomajo/archives/27763
2016年12月に浜松町の四季劇場[秋]でのプレビュー公演観劇記事はこちら→ https://mrs.living.jp/dentomajo/archives/28093

キャストボードIMG_0275
キャストボード。カジモドは飯田達郎さん、フロローは野中万寿夫さん、エスメラルダは松山育恵さん、フィーバスは光田健一さん、クロパンは吉賀陶馬ワイスさん
実は4月上旬の横浜公演も拝見しているのですが、メインキャストは総入れ替え。まったく違う組み合わせの、違う仕上がりを堪能させていただきました!

「ノートルダムの鐘」は、文豪ヴィクトル・ユゴーの代表作で、これまで映画化・舞台化を経ている「ノートルダム・ド・パリ」に発想を得た作品です。15世紀末のパリを舞台に、ノートルダム大聖堂の鐘楼に住むカジモド、大助祭フロロー、警備隊長フィーバス、そして3人が愛してしまうジプシーの娘エスメラルダが綾なす愛の物語…。人間誰しもが抱える明と暗の様相を繊細に描いています。

劇団四季『ノートルダムの鐘』舞台写真①(C)Disney

劇団四季『ノートルダムの鐘』舞台写真②(C)Disney


劇団四季『ノートルダムの鐘』舞台写真③(C)Disney

以上3点は舞台画像(C)Disney

今回は1階の後ろから2番目の席でしたが、KAATの座席は段差が結構ついているので、後方でも何のストレスもなく、舞台が良く見えました! 最初の聖歌隊の歌が始まると、鳥肌が…。鐘の音や聖歌隊の歌声も、教会のように、重々しく、それでいて澄んで綺麗に響き渡りました。
舞台はいわば「生もの」。観る側、演じる側のその時々の状況によって、違う作品に仕上がる面白さや怖さは、生の舞台ならではの醍醐味ですね。

今回のカジモド役の飯田さんは話すときと歌うときでは声が全然違い、勇気をもって行動をおこすときの歌声がとても素晴らしかったです。個人的には一番好きなカジモドですね。フィーバス役の光田さんは「オペラ座の怪人」でラウル・シャニュイ子爵を演じたことのある方で、イケメンで長身で歌声もステキ! カッコイイ隊長になっていました。エスメラルダでなくてもヨロメイテしまいますよね、きっと。フロロー役はこちらもまたロマンスグレー(古い?)の野中さん。真面目な聖職者のイメージでした。ところどころに伏線があり、アイディアあふれる演出や、え?っと驚く場面もあり、何回観ても感動する作品だと思います。
まだまだお付き合いいただきたいところですが、長くなりますのでこの辺で。

最後にお約束のグッズたちをご紹介。
IMG_5691
プログラムとメモ帳
キーホルダー
横浜公演限定のキーホルダー

ではまた、劇場で?! 編集部K

| コメント (0)

たのしい! BBQ体験

2018/5/4

田園都市編集

編集部Sです。

4/21号BBQ場紹介の1、2面記事、読んでいただけましたか?
https://mrs.living.jp/denen/a_feature/article/3004333

今は手ぶらでBBQの時代。
食材はオーダー!
鉄板も炭も準備完了!
片づけもおまかせ!
(もちろんお代はかかりますが・・)

 

今回は取材で「BBQPIT あざみ野ガーデンズ」にうかがいました。

IMG_0005

あざみ野ガーデンズといえば、ショップ、レストラン、スポーツ施設などがそろう、
田園エリア屈指のオシャレスポット。

その一角にあるのが「BBQPIT あざみ野ガーデンズ」です。

den_bbq

 

ここでは鉄板ではなくウェーバー社のガスタイプのオーブングリル。
お肉も野菜もジューシーに焼きあがります。

かたまり肉もじっくり焼けてローストビーフに。
タマネギも皮ごと焼いてみましたが、トロリと甘い!
den_bbq_4

セットの野菜には旬のもののほか、珍しいものも入っていることも。

 

IMG_0009
IMG_0002

 

den_bbq2

ソラマメがほっこりして、やわらか。

 

den_bbq3

 

コーンだってシャキシャキであま〜い
てぶらでBBQは会社帰りや、ママ友ランチなどにもおすすめです。

これから秋まで長く楽しめるBBQ。
ちょっと足を延ばして川や海など自然を楽しみながらのBBQもあり。
焼き道具やグッズ、レシピにこだわるのもよし。

「ふだん会えない友達と、焼きながらのんびりおしゃべりするのが楽しいんです」と、今回BBQの楽しみ方を聞いた地域特派員の“かおりん”さんも言っていました。

みんなの距離を縮めてくれるBBQ。
今シーズンはどこへ行きましょうか。

 

| コメント (0)

「シェア畑」を見学してきました

2018/5/1

田園都市編集

編集部、Sです。
今日は近所で気軽にできる小さなレンタル農園、「シェア畑」を見学してきました。

IMG_0024

場所は荏田駅から徒歩10分ほどの住宅街の一角。

一区画(大)は8㎡。年間契約になります。

IMG_0002

ほとんどの人は野菜作りがはじめての子どもが小さい家族、シニアの人。

「シェア畑」には農業経験のあるアドバイザーがいるので、わからないことや心配なことを相談できます。

IMG_0005

野菜の手入れに必要な水、肥料、スコップ、支柱なども料金内です。

IMG_0022

アンケート結果を元にセレクトした人気野菜の苗は、

スナップエンドウ

イチゴ

ニンニク

タマネギ

トウモロコシ

IMG_0016

 

IMG_0003

「え? ここでイチゴも?」と思ったら、

「畑でも育てやすい丈夫なものを選んでいます」とのこと。

“宝交早生”という品種だそうですよ。

 

「野菜作りには肥料やりのタイミングも大事です。わからないことはアドバイザーに聞いてみてください」

自分で作った野菜を収穫して、採れたてを料理したらオイシイでしょうねえ。

「シェア畑」は田園都市エリア内をはじめ、全国に展開中。

https://www.sharebatake.com/

 

 

 

 

| コメント (0)

あざみ野の移り変わり~閉校・閉店~

2018/4/27

田園都市編集

 

kuri

みなさま、はじめまして!

編集長に続いて、2番手の登場・kuri(くり)です♪

リビング田園都市では、編集デスクという肩書でやっていますが、クマのキャラクター好き&某アイドルヲタクという裏の顔(笑)も持っております。

さて、編集部の最寄り駅は、あざみ野駅。毎日通勤したり、取材に出かけたり、ランチに行く時に街を歩くと、街の移り変わりが目に入ってきます。

「あ、ここ! 新しいお店ができそうね」「あら? このお店は閉店しちゃうの?」と。そんな街情報をいち早く紹介してくれるのが、リビング田園都市WEB地域特派員の「開店・閉店情報」です。

https://mrs.living.jp/denen/newopen

New Openのお店をぜひチェックして、お友達に自慢しちゃいましょ~

私からは、ちょっと悲しい、あざみ野の移り変わりを紹介します。

1981年からあざみ野に校舎を構えていた「カリタス女子短期大学」。今年閉校になり、跡地はマンションの建設が始まりました。実は、私は卒業生なんです…。取り壊し前の今年1月に、写真を撮ってきました。

カリタス

ありし日のカリタス短大。レンガ造りの校舎が大好きでした!

そして、あざみ野駅前のケンタッキーも、3月末に閉店しましたね。学生時代は、まだファミレスも、しゃれたカフェもなかったなぁ。ケンタッキーが唯一の憩いの場で、学校帰りによくみんなで、ポテトとドリンクでおしゃべりをしました。あぁ、青春…

これからも、街の変化を見守りながら、編集部で情報発信をしていこう! と心に誓う、kuriでした。自己紹介も交えて、今回はこのへんで。これから、末永くご愛顧くださいね☆

PS.駅前のスーパーの横や、道路に、ツツジがきれいに咲いています~

ツツジ

| コメント (2)

2018年5月
MTWTFSS
« Apr  
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031 
  1. 田園都市トップ
  2. 編集部スタッフブログ 大好き♥田園都市


会員登録・変更