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7/7(日)OPEN!横浜アンパンマンこどもミュージアム ひと足先に行ってきました!

2019/7/4

田園都市編集

アンパンマンと仲間たちに会って、げんき100ばいに!

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7/7(日)、新高島に「横浜アンパンマンこどもミュージアム」が移転オープンします。旧施設から、敷地面積も内容もグレードアップして新しくなりましたよ。先日、プレス内覧会が行われ、ひと足先に楽しんできました。

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入口の大きなアンパンマンが目印
【(c)やなせたかし/フレーベル館・TMS・NTV】

館内はベビーカーの利用ができないため、入口付近には、広ーいベビーカー置き場があります。有料のコインロッカーも完備。

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コインロッカーの扉にもアンパンマンの仲間の絵が!かわいい~
【(c)やなせたかし/フレーベル館・TMS・NTV】

3階の有料フロアのミュージアムには、ボタンを押したり・触ったり・動かしたり・覗いたり…いろいろなしかけの遊具がいっぱい。子どもはもちろん、大人も思わず声を出して喜んじゃいます。

IMG_6516 屋根があるので、雨でもOK。大きなアンパンマンたちのボールで遊べるよ
【(c)やなせたかし/フレーベル館・TMS・NTV】

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ボールプールの壁には、カバおくんや、ホラーマンなど、仲間たちの絵が
【(c)やなせたかし/フレーベル館・TMS・NTV】

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アンパンマンごうの中には、「ノーズパ~ンチ」の音が出る楽しい仕掛けも
【(c)やなせたかし/フレーベル館・TMS・NTV】

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収穫ごっこやお料理ごっこもできちゃう
【(c)やなせたかし/フレーベル館・TMS・NTV】

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【(c)やなせたかし/フレーベル館・TMS・NTV】

ひろばのメインステージでは「まもれ、みんなのパンこうじょう」を開催。アンパンマンと仲間たちがすぐ近くに!アンパンマンが戦ってくれる姿に感動します…。アンパンマンはとっても優しくて、みんなの夢を守るためにいつもパトロールをしてくれているのですね。
アンパンマンのマーチを久しぶりに聞いて、「何のために生まれて何をして生きるのか…」と歌詞をかみしめてしまいました(笑)

そんなアンパンマンの世界にどっぷりとつかった後には、1階のショップ&フード・レストランへGO! 1階フロアは、入場無料です。

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【(c)やなせたかし/フレーベル館・TMS・NTV】

かわいいグッズもいっぱいそろっています。

IMG_6562【(c)やなせたかし/フレーベル館・TMS・NTV】

広々とした明るいフードコートでは、ハンバーガーやさん、うどんやさん、ごはんやさんが並び、“おいしい時間”が過ごせます。

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ごはんやさんの「わっぱごはん」。アンパンマンの顔が入ったいなりも
【(c)やなせたかし/フレーベル館・TMS・NTV】

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【Ⓒやなせたかし/フレーベル館・TMS・NTV】

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【(c)やなせたかし/フレーベル館・TMS・NTV】

そして、クオリティーの高い「ジャムおじさんのパン工場」で購入できるキャラクターパン。手作りしているところを実際に間近で見ることもできます。食べちゃうのがもったいないけど…アンパンマンと仲間たちのパンを食べて、げんき100ばい!!!

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【(c)やなせたかし/フレーベル館・TMS・NTV】

パパ、ママ、キッズ、おじいちゃん、おばあちゃん、みーんな楽しい「横浜アンパンマンこどもミュージアム」。子どもがすっかり大きくなってしまった編集部員&子どものころにアンパンマンで遊んだ20代女子営業担当は、すっかり童心にかえり、アンパンマンに勇気をいっぱいもらって、元気に会社に帰りました!

7/7(日)オープン
横浜市西区みなとみらい6-2-9(新高島駅徒歩約3分)
045-227-8855
10:00~17:00(最終入館16:00)、ショップ&フード・レストランは18:00まで
3階ミュージアム入館料 2200円(1歳以上)。1階ショップ&フード・レストランは入場無料
https://www.yokohama-anpanman.jp

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【プレス内覧会】キリン「#カンパイ展」横浜赤レンガ倉庫で開催中

2019/6/26

田園都市編集

あなたは誰と「#カンパイ」しますか?

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9/1(日)まで横浜赤レンガ倉庫で開催中の、キリン「#カンパイ展」。開催初日の6/24のプレス内覧会に行ってきました。

「#カンパイ展」とは、キリンブランドの歴史や文化を“知る、見つける、さわる、遊ぶ、飲む”体験型エキシビション。カラフルな展示物や、歴代のキリン商品の紹介、そして、「カンパイ」をすると不思議なことが起こる!?“カンパイホール”で、話題のクラフトビールやソフトドリンクが楽しめる(ドリンクは有料)という、仕掛けがいっぱいのイベントです。

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オープニングには、キリンホールディングス執行役員の坪井さん(右)、横浜市文化観光局の小林さん(左)、横浜観光親善大使の渡部さん(中央)がいらしていました。

さぁ、展示スペースに入ります!

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横浜・山手にあった洋館をイメージした部屋。テープルにあるものは、もちろんビールと、横浜発祥のナポリタン、牛鍋…などなど。

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こちらは、写真だと伝わりにくいのですが…
壁にイラストが描いてあり、それに触ると、ライトがついたり、楽しい音が鳴ったりする部屋なのです。
空のペットボトル「午後の紅茶」が、手をかざすと、徐々に注がれて色づきます。
大人なのに(笑)「うわぁ~おもしろい!」って大はしゃぎ!

いろいろな部屋を巡った後の最後のお楽しみ「#カンパイホール」でドリンクを注文。
白いテーブルの上にドリンクを置くと、なんと不思議!キラキラと輝く星や花があざやかに映し出されます。

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美しい光の演出に、各テーブルから歓声が上がっていました。
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動画は、「リビング田園都市」のインスタグラムを見てね!
こちらをクリック
https://www.instagram.com/p/BzFMLmdHsXw/
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フォトジェニックなスポットがいっぱいの「#カンパイ展」。家族や友だちでワイワイ時間を過ごして、最後はみんなでドリンクを手に「カンパイ!」できちゃう期間をお見逃しなく!

開催期間
6/24 13:00 〜 9/1(日)
開館時間
平日11:00~19:00(最終入場18:00)
土日祝11:00~21:00(最終入場20:00)
※8/13(火)~16(金)は11:00〜21:00(最終入場20:00)
場所
横浜赤レンガ倉庫1号館3階
入場無料(ドリンクは有料)
http://kanpai.kirin.co.jp/

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【編集後記】大人の工場見学~味の素 川崎工場~

2019/6/14

田園都市編集

【編集後記】大人の工場見学~味の素 川崎工場~

編集部Sです。

6月14日号「大人の工場見学」特集、見ていただけましたか?
どこも行ってみたいところばかり。

https://mrs.living.jp/denen/a_feature/article/3507252

私Sは、「味の素 川崎工場」へ取材に行ってきました。

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川崎駅から大師線で「鈴木町」下車。
線路沿いに「味の素川崎工場」が広がります。
駅名の鈴木町の由来は味の素の創設者、鈴木三郎助さんの名前からだそうですよ。

こちら川崎工場の見学コースは「ほんだし®」「味の素®」「Cook Do®」の3つ。

今回は「味の素®」コースの見学です。
集合場所にめったに見られないキャラクターのアジパンダが登場してくれました

まずはシアター見学で「味の素®」のルーツを紹介。
なんと縄文時代から始まるんですよ。
さわやかな風も吹いてくる、体感できるシアターです。

次はジオラマで製造工程を。

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模型の工場内を走るミニカーがカワイイ

こちらのジオラマとパネル展示は「味の素うま味体験館」内で、予約なしで見学できます。

その後、バスに乗って線路の向こうの工場へ移動。

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ピンクのキャラクターは妹の「アジパンナ」

「味の素®」の原材料はサトウキビ、キャッサバなど。
現在では原材料を調達しやすいアジア各地の製造工場で「味の素®」を作り、川崎工場でパッケージしています。

まずは袋詰めの過程を見学。
クリーンな環境で人がいなくてもどんどん箱に詰められていきます。ベルトコンベヤーにも自動的に乗っていきます。

次は自分で「味の素®」をきちんと量って瓶に入れ、検品をする体験。専用の計量器を使うとはいえ、ドキドキしますね。

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最後に“「出汁の入っていないお味噌汁」に「味の素®」を入れるとこんなに変わる!” 体験があるのですが・・。
出汁の存在ってスゴイですね!

川崎工場の見学はこちらから申し込みを
https://www.ajinomoto.co.jp/kfb/kengaku/kawasaki/calendar.html

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【編集後記】大人の工場見学~崎陽軒 横浜工場~

2019/6/13

田園都市編集

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リビング田園都市 6/14号の巻頭特集「大人の工場見学」。ご覧になっていただけましたか? こちらから読めます

5月のある暑い日に、編集部Sと一緒に「崎陽軒 横浜工場」へ取材に行ってきました。
IMG_6250新横浜駅からバス「港北インター」停留所下車してすぐの場所にあります

1日になんと80万個も作られるという、横浜名物「崎陽軒のシウマイ」の製造工程や、「シウマイ弁当」の手作業でのおかず詰めを見学することができます。

こちらでは、紙面ではご紹介できなかった見学ブースをお見せしますね!

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おなじみ、しょうゆ入れの「ひょうちゃん」で~す

シウマイ弁当を買うと入っているのが、この「ひょうちゃん」。いろいろな表情があってかわいいですね。ついついコレクションしちゃいたくなります♪企業とコラボをしたり、限定の激レアのものもあります。そんな歴代の「ひょうちゃん」がずら~っと展示してあります。圧巻です!

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じゃーん!大人も子どもも、あるとついつい顔を入れたくなる「顔はめパネル」。もちろん、私も「はい、チーズ」の代わりに「はい、シュウマイ」と言いながら(笑)顔を出しましたよ。

楽しい展示はまだまだいっぱい。
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当時のシウマイ売りになった気分で、コスチュームを着て記念撮影をすることもできます。大人用(男女)、子ども用もあるので、家族みんなで撮ることもできますね。

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歴代のシウマイ娘のコスチュームも展示。当時、シウマイ娘は女性の憧れの職業だったそうです。でも、158㎝という身長制限があり、電車の中にいるお客さんと窓越しに対応するためにはあまり身長が低かったり、高すぎたりするとうまくできないので…という理由だったとか。

そして、お待ちかね!見学の最後は、「できたてシウマイ」の試食です。

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「昔ながらのシウマイ」「特製シウマイ」。できたて、アツアツです!そして、シウマイと同じくらいファンが多いといわれている「筍煮」。お菓子「ひょうちゃんサブレ」も付いています。「昔ながらのシウマイ」は、電車の中で食べるには、ひと口サイズが食べやすいから…という理由で、小ぶりなんですって。そんな気遣いもうれしいですね。

説明をしてくださった方のお話でとても印象に残ったことを最後にひとつご紹介。
崎陽軒のシウマイは、どうして「シューマイ」じゃないの?って思いませんか?
シウマイの「シ」を取ると「ウマイ」になるから…と初代社長がおっしゃったからですって!なるほど~納得です。

工場見学の予約はこちらからできます。

みなさんも、楽しい&おいしい工場見学に行ってみませんか?
首都圏の工場見学の特集も見てね!
https://mrs.living.jp/denen/a_feature/article/3507252

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6/9(日)橋本に「このカフェ半端ないって!」オープン

2019/6/7

田園都市編集

あの高級食パン専門店初のカフェは
令和始まって以来の衝撃!

編集ぶよこ、新しいカフェの内覧会に行ってきました。

その名も「このカフェ半端ないって!」。

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長津田から横浜線で20分ほどの橋本駅徒歩3分。

ブームが続く高級食パンのお店「午後の食パン これ半端ないって!」が初めて手がける食パンカフェです。

ふわっふわで甘~い同店の食パン「半端ない熟成」↓

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を使ったメニュー(モーニング、ランチ、ティータイム)と

パンに合うオリジナルブレンドコーヒー↓IMG_1641

にこだわったお店です。

結論から言います。

コーヒーとパンの相性がバツグンすぎる…!

内覧会では、まず、「アンデス高原豚のカツサンド」540円(テイクアウトのみ)と「だし巻きたまごサンドイッチ」864円(ランチ)が提供されました。IMG_1643

どちらも食パン「半端ない熟成」の味も感じられる主張しすぎない味付けとやわらかさで、かなりポイント高め。「だし巻き卵サンドイッチ」は、ふんわりガーリック味で、注文されてから調理されます。

さあ、ここからが本日の本題です。

実は、おかずパン×コーヒーが、そんなに好きじゃないぶよこが、「これ半端ないって!ブレンド」をひとくち。

「(!!!これは!!!)」

やわらかい苦味と甘みが、おかずパン→コーヒー→おかずパン→コーヒーのループで互いに互いの味を高めあっている~!

ぶよこ、令和始まって以来の衝撃。

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横浜の「TERA COFFEE and ROASTER」と共同開発した3種のブレンドから、1杯1杯ハンドドリップで入れてくれます。

続きまして、「本日の半端ない食パンランチ」1382円↓ IMG_1648

メインを2種から選び、トーストとミニ惣菜、ミニデザートが付きます。

この日は、甘くて大きな玉ねぎの上に豪快にのったハンバーグ。チェダーチーズと目玉焼きがオンされています。

こちらも「半端ない熟成」とのバランスを考え抜かれた味付け。

パン用にバターもついているのですが、デミグラスソースがからんだハンバーグや目玉焼きと一緒にひたすら食べたいお味です。

メインは見た目以上にボリューミーで、かなり満腹になります。

ランチは他に、単品で「クロックマダム」918円↓やIMG_1624

「クラブハウスサンドイッチ」1080円↓などの単品もあります。IMG_1622

14:00からのティータイムには、3種のフレンチトーストが。IMG_1654

「フルーツたっぷりフレンチトースト」1080円↑は、焼きたて時3cm。

一晩アパレイユ(卵液)に漬け込み、中までふわっふわのプルップルに仕上がっています。甘すぎないボリューム感で、こちらもコーヒーに合うんです。

8:00からモーニング(626円から)もやっています。

焼き上がりまでカフェで一服を!

カフェの隣に、この高級食パンを販売する「半端ないって!橋本本店」がありますが、平日でも開店の10時前から行列、即完売状態(→整理券配布)です。

カフェオープンは6/9(日)。

整理券になった人は、焼き上がりまで、こちらで一服(満腹?)楽しんでは~。

このカフェ半端ないって! ※6/9(日)オープン
相模原市緑区橋本2-17-21、AYAビル1階
JR横浜線・京王相模原線 橋本駅から徒歩3分
℡:042-703-6611
8:00~18:00(LO17:30)
http://www.korehanpanaitte-cafe.com

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都筑の名前が付いた美しいバラが見頃です

2019/5/20

田園都市編集

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今、横浜の街がバラでいっぱいになっています!「横浜ローズウィーク」の会場になっている、山下公園港の見える丘公園に行ってきました。

横浜市の花は「バラ」。花と緑あふれる横浜を創造するシンボルとして、平成元年に定められたそう。西洋バラの多くは開港間もない横浜から日本へ上陸したといわれ、今なお市民に親しまれています。そのバラが主役のこのイベント。花と緑と横浜を愛するたくさんの人でにぎわっていましたよ。

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5/19撮影。山下公園の氷川丸をバックに美しいバラが咲き誇っています

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色とりどりのバラたち。バラの香りも楽しめちゃいます

「キレイね~」「いい香りだね」「癒やされるね」と言いながら歩いているとふと目に入ったバラが。
なんとその名前が「ローザ ・つづきく」。田園都市エリア担当としては“都筑区”にいち早く反応しちゃいましたよ!

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その花は、フランスのアンジェ市にある、オービニエ・スール・レイヨンで作られた新品種で、この町と都筑区との友好関係を記念して、つづきの名前が付けられて贈られたものだそうです。
淡いピンクの花びらがとても美しい!こんな上品なミセスになりた~い!!

 

「横浜ローズウィーク」は、6/2(日)まで、山下公園、港の見える丘公園、横浜山手西洋館、アメリカ山公園、横浜イングリッシュガーデン、八景島バラ園、ほか横浜市内各所で開催されています。まだつぼみのものもありましたが、今が見頃!でした。
お出かけしてみてはいかがでしょうか?

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11月にまちびらき!「南町田グランベリーパーク」現場見学会に行ってきました

2019/5/16

田園都市編集

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2019年11月、南町田グランベリーモール跡地に、公園・商業施設・駅施設・ミュージアムが一体となった「南町田グランベリーパーク」がいよいよオープンします。2017年に閉館した「グランベリーモール」の跡地が今はどうなっているのかしら?と、はやる気持ちをおさえながら、開発現場の見学会に行ってきました。

今年の11月に商業施設の「グランベリーパーク」、あらたに整備された「鶴間公園」、
そして12月に「スヌーピーミュージアム」がオープンします。また駅舎もリニューアルし、「南町田グランベリーパーク駅」となります。児童館も入り、大人も子どもも幅広い年代の人たちに愛される街づくりを目指しているとのこと。
緑豊かで街の全部が“パーク”になるというイメージ図はこちら!

B02_グランベリープラザイメージ

B04_マーケットプラザイメージ1

B05_マーケットプラザイメージ2

みなさんがきっと気になっている、注目テナントの一部を紹介します。

モンベル」カヌー体験ができる人工池やクライミング体験用のウォールを備えた国内最大級のアウトドア体験拠点

スノーピーク」日本で2店舗目となる、レストランを併設した複合店舗。キャンプ用品、アパレル、レストランが融合

FUN VILLAGE with NHKキャラクターズ」“おかあさんといっしょ”など、NHK Eテレのキャラクターに親しめる、日本最大級のアミューズメント施設

109シネマズグランベリーパーク」閉館していた映画館が最新鋭の上映システムを導入して戻ってきます

ほか、“アウトレット”の店舗もさらに拡充! また、食にも力を入れ、フードコートも充実しているそうですよ。

現在、約200店舗が決定しているそうですが、オープンまでにさらに増えるとのこと。楽しみですね~

公開された現地の今はこんな感じです。見学会当日はあいにくの雨模様だったのですが、開放感があって、広くて、ピカピカの施設に「早く完成して!」とワクワクしっぱなしでした。

IMG_8201300インチのスクリーンでは美しい映像が見られます。その上は駐車場。合計約2000台を完備

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広場では、楽しいイベントも計画中とのこと

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工事作業をしている人の多さにも、びっくりです

そして、お待ちかね!「スヌーピーミュージアム」が、六本木から南町田に移転してきます。六本木の約2倍の規模に拡大して、12月にオープンです。充実した常設展示室や専用のワークショップルームも設けられ、ここでした手に入れられないオリジナルグッズも販売。さらにカフェも併設されます。
http://www.snoopymuseum.tokyo/

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説明してくださったのは、スヌーピーミュージアムの中山館長(左)

D02_スヌーピーミュージアム外観イメージ

「スヌーピーミュージアム外観イメージ」©Peanuts Worldwide LLC
鶴間公園は、春は桜、夏や新緑、秋冬は紅葉…と四季折々の自然を感じられるエリアです。遊具も新設し、キッズも楽しめます。ショッピングエリアを歩いていると、道続きでそのまま公園に入れます。

C03_さわやか広場 イメージ3
広い芝生広場でごろ~んとお昼寝も気持ちよさそう!

最後に、駅舎のイメージをご紹介。E01_駅構内イメージ
エスカレーターやホームドアを設置。さらに使いやすく!

「南町田」駅から、「南町田グランベリーパーク」駅に改称し、平日も急行列車の停車駅になります。ますます便利になってうれしいですね。************************町田市、東急電鉄、スヌーピーミュージアム(ソニー・クリエイティブプロダクツ)の3者が官民連携で開発を進めている「南町田グランベリーパーク」。約22ヘクタールと、とにかく広い!周辺に住んでいる人だけでなく、遠方からも、さらに海外からもたくさんの人が南町田に足を運んで、賑わう様子を想像しながらの現場見学会でした。

続報がありましたら、またリビング田園都市WEBでご紹介しますね!

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横浜ランドマークタワー スカイガーデンの夜景イベントにうっとり!

2019/4/26

田園都市編集

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kuri(くり)

みなとみらいのナイトエンターテインメントスポットが誕生した!と聞いて、横浜ランドマークタワー 「スカイガーデン」に行ってきました。

4/26(金)~8/31(土)、通算250万人を動員するクリエイティブカンパニー NAKED(ネイキッド)が、「新しい世界-NEW WORLD-」をテーマに、横浜の夜景とコラボレーションした映像演出「シティ ライト ファンタジア by NAKED」を作り出します。

プレス発表に出かけた編集&営業女子4人が、69階まで高速エレベーターに乗って展望台に到着。目の前には、ステキな横浜の夜景が広がっています。声をそろえて「うわぁ~きれいね!」

これだけでも十分美しいのに、さらにそれに加えて、窓ガラスにプロジェクションマッピングが融合するのだそう。どんな体験ができるのかしら?ドキドキ♪

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上の写真は、始まる前の通常モード。窓ガラスには特殊なフィルムが貼ってあり、そこに映像を投影するのだそう。

ミュージックとともに始まりましたよ!

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花火のような映像が目の前に広がります
IMG_6177ランドマーク、観覧車など、横浜シンボルが映し出されます

プロデューサーの久保哲矢さんのお話では、これまで、東京タワー、あべのハルカス、名古屋テレビ塔などの全国のタワーや展望台で実施してきたもので、横浜では初開催とのことです。

IMG_6170 (1)                プロデューサーの久保哲矢さん

最長10連休のゴールデンウイークのお出かけにいかがですか?
8/31(土)まで開催しているので、夏休みでもOKですね。

この美しさは写真だけでは伝わらない~
ぜひ自分の目で確かめて、光と夜景の世界に酔いしれてみて!

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「CITY LIGHT FANTASIA BY NAKED -NEW WORLD-」
会場: 横浜ランドマークタワー69階展望フロア「スカイガーデン」
開催期間:4/26(金)〜8/31(土)19:00~21:00
(毎週金・土曜・特定日は22:00まで/最終入場は30分前まで)
スカイガーデン入場料:大人(18~64歳):1000円 / 65歳以上・高校生:800円
小・中学生:500円 / 幼児(4歳以上):200円
※展望台の入場料金のみで見ることができます
URL:https://www.yokohama-landmark.jp/citylightfantasia/newworld/

 

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横浜観光親善大使が編集部に来てくれました!

2019/4/18

田園都市編集

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kuri(くり)

公益財団法人横浜観光コンベンション・ビューローの平成31年度「横浜観光親善大使」が、編集部を訪れてくれました。

今年度の大使は、川内美月さん(青葉区在住・大学3年生)と、渡部結郁子さん(中区在住・大学4年生)。フレッシュな笑顔が印象的です。

お2人が意気込みを語ってくれました。
【川内さん】
「横浜の街を歩いて楽しむことが好きです。魅力あふれる横浜の良さを笑顔いっぱいでPRしていきたいです」
【渡辺さん】
「1歳から中区に住み、四季折々に風景を変える横浜が大好きです。歴史あふれるこの地の魅力を多くのみなさんにアピールしていきたいと思っています」

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(左)川内さん。特技は絵を描くこと、テニス、社交ダンス
(右)渡部さん。特技はトロンボーン演奏

この日が活動初日だったそう。元アナウンサーにレクチャーを受けたり、立ち振る舞いの練習もしているとか。持っているバッグや靴も横浜ブランドです。

あふれる「横浜愛」を持って、横浜市の“市の顔”として活動するお2人をリビング田園都市も応援します!

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パン工房 SORA クリームパン

2019/4/16

田園都市編集

こんにちは。ミセス カスタードです。
中山駅に行く用事があり、「パン工房 SORA」によってみました。
開店したころ2回ほどうかがったのですが、
2日ともクリームパンが手に入らず
三度目のチャレンジです。

こちらのパンはすべて国産小麦使用とのこと。
全体的にやさしい風味…このお店の持ち味です。

お店に一歩入ると、クリームパンが3つも!ありました。
2つ購入。最後の1個は店内で写真撮影させていただきました。

ポップには「自家炊き カスタードクリームパン」(150円)との文字。
そして「バニラビーンズたっぷり
自家炊きカスタード。ふわふわです!」と。

はい。ふわふわ!
その通りでした。
パンもクリームもふわふわふわ!

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ランチを食べた後でも別腹で入ってしまうような軽さが罪ですね。

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ちなみに中山駅といえば、駅ビル(ビーンズ中山に!)が最近リニューアルして賑やかになりました。「パン工房 SORA」は中山駅からほど近い緑区役所のそばにあります。入口がちょっとわかりにくいかもしれませんが、看板を探しながら来てくださいね。

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■緑区台村町317-1、緑センタービル1階。10:00~18:00。日、月曜休。☎045-507-4807。
※駐車場(中山商店街第二駐車場)は、1000円以上購入の場合1時間利用可

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