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今日のおやつは「モンブラン」@たまプラーザ

2018/10/20

田園都市編集

こんにちは。食欲の秋、ですね。編集部Kです。
最近は私、モンブランにはまっておりまして、先月は江田、北山田、長野県の小布施の栗専門店、そして今月は百貨店に入っている岐阜の和菓子屋さんやケーキ屋さん、とあちこちのモンブランを食べ歩いております。
そんな中、「ヤマモトのモンブラン、もう食べた?」と知人がススメテくれたモンブランを、さっそく今日のおやつ用に買いに行きました。この時季、マロンパイやかぼちゃのケーキも気になりましたが…
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熊本から直送の和栗を蒸しあげ、半分にした栗の皮から中身を取り出し、ペースト状にして、ひとつひとつ丁寧に仕上げているそうです。「栗が熱いうちに皮から外さないといけないんです。指にタコができちゃって…」とマダム。形がそろっていないのも、手作りの証拠ですね。
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パゴダ風のデザインが斬新。売り切れていると悲しいので、電話で確認してから出かけるのがベストかも。「モンブラン640円+税」
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…と、前置きが長くなりました。モンブランのお味ですが、
和栗の風味と濃厚な味が口いっぱいに広がり、たっぷり入った生クリームとさくさくのメレンゲとのバランスも絶妙です。一瞬小ぶりかと思いましたが、いえいえ、たっぷりと和栗の味を堪能できます。

ラボには、リンゴもたくさん並んでいました。和栗の季節が終わったら、次はリンゴのお菓子が登場ですね。

リストワールヤマモト
横浜市青葉区新石川2-28-21
火曜~木曜定休 10:00~18:00
☎045-482-3500
http://histoire-y.blogspot.com/

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カピバラカフェ「カピバランドPUIPUI」@荏田南は癒やしの空間

2018/10/18

田園都市編集

カピバラカフェ「カピバランドPUIPUI」で癒やされよう

えっ? カピバラカフェって? ーー 「動物とふえあえるSpot」の特集で、どんな動物とふれあえるのか、いろいろ調べていた中で、編集部員みんなが気になったのがこちら「カピバランドPUIPUI」。場所は田園都市線の江田駅からまたは、横浜市営地下鉄線センター南からそれぞれバスで約10分ほどの「えだきん(荏田南近隣商店会)」にあります。今年4月末にオープン。横浜生まれのカピバラ兄弟(りんごちゃん、ポテトちゃん、ロンくん)もそろそろ11カ月になるころですね。

ハワイアンな雰囲気の外観。テラスでパンケーキや飲み物もいただけます。店内にはぬいぐるみなどのカピバラグッズも。
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とにかくかわいい! 入場料大人500円でカピバラのおやつ付き。当日なら出入り自由。カピバラがお昼寝してたらこちらもお散歩してきてもOKです。
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主食のチモシー(牧草)を食べているところ。手前のかたまりは、岩塩です。栄養補給にペロペロなめます。奥の水色の入れ物には飲み水が。その奥のたらいは…
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実はたらいは「おトイレ」で、この中でちゃんと済ますのでにおわないのです。おっと失礼! 使用中はお顔はこっちを向いています。
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取材の日、小さな女の子もおやつをあげていました。カピバラはかまないし、におわないし、ほえないし、おとなしかったです。なでると喜んで背中の毛を立ててきて、かわいさ百倍です。毛は思ったよりもタワシのようにちょっと固く水をはじくようになっています。水かきもキュートです。何時間でも見ていられます。

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なお、ふれあいコーナー(柵の中)に入るときには、注意書きにもあり最初に説明も受けますが、スカートのすそや靴紐などをかまれてボロボロにされることもあるので要注意です。

先日テレビで紹介されたので、どうやら大きいプールに変わったみたいです。今頃は人気爆発!?してるかも。ふれあい時間の変更などもあるので遊びに行く前に確認してね。

カピバランドPUIPUIの公式ツイッターはこちら → https://twitter.com/capybaraland

横浜市都筑区荏田南5-8-13。火~金曜11:00~19:00、土・日曜、祝日10:30~19:00
月曜、第2・4火曜定休
おとな500円、小学生以下300円(カピバラのおやつ付き)
☎ 045-507-6634

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長袖長ズボンがオススメ、タイワンリス約200匹を放し飼い@町田リス園

2018/10/15

田園都市編集

リビング田園都市10月13日号の「動物とふれあえるSPOt」で取材した「町田リス園」。町田駅からバスに揺られ、「薬師池」バス停で降りてすぐにあります。自然が豊かです。
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編集部員Aは、町田在住のほかの編集部員に散々脅され、長袖長ズボン&パーカー着用の完全防備!
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動きが速いのでなかなか良い写真が撮れません。これはベストショットかも。
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エサ(ヒマワリの種。1袋100円)の袋を持った瞬間から、こんな感じにリスが体をよじ登ってきます。びっくりして泣き出す小さい子どもも。
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リスは人なつっこく、午前中はエサを求めて集まってきますが、満腹になる午後にはあまり寄ってこないそうです。また光るものが好きなので、カメラなどには注意してね。
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カラフルな巣箱は手作り。11月24日には「リスの家をつくろう会」が開かれ、15、6組の親子で巣箱を作成の予定。巣箱には2~3匹が入れますが、時々ほかのリスのベッドを乗っ取るヤカラもいるとか…。
雨の日は広場中央の屋根の下でエサやりができます。
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広場の上空にはネットが貼られ、鷹やハクビシンから身を守るのに役立っています。リスはコツコツとかわいい声をだして、敵を仲間に教えています。

モデルになった編集部Aも、撮影した私も、ハラハラドキドキしながら無事に撮影を終えました。

町田リス園(金井町733-1)
電話:042-734-1001

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もふもふ! ウサギとモルモット@こどもの国・雪印こどもの国牧場「こどもどうぶつえん」

2018/10/12

田園都市編集

「動物とふれあえるSpot」で取材した、こどもの国の様子をお伝えしますね。
田園都市エリアにお住まいの方ならご存知だと思いますが、こどもの国はお花見、バーベキューやキャンプ、遊具や自転車もあり、牧場もある、ファミリーで一日中遊べるスポットです。
今回は、「雪印こどもの国牧場」のこどもどうぶつえんで、ウサギをさわり、モルモットをだっこさせてもらいました。休日には1000人もの来場者が来ることもあるとか!

屋根がついているので、雨でも大丈夫。飼育員さんにモルモットを膝に乗せてもらいました。モルモットはおとなしくて、じっとしていましたよ。子ども用のミトンの貸し出しもあるので助かりますね。モルモットは140匹もいるそうです。いつまでもなででいた~い!
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このコは毛が抜けかわり中なので、ぴょんぴょんはねてる感じですね。ウサギは2~3種類が約100匹いました。その日のウサギの体調をみてベストメンバーが選ばれるシフト制。
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ヤギもいました。見えますか? エサやりもできるし、なでられます。
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取材と撮影が終わって、次の取材先に向かう前に、ミルクプラントへ。ガラス越しにサングリーン牛乳の製造過程を見ることもできます。
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お土産に「特別牛乳サングリーン」を買いました。賞味期限は翌日まで。
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もちろん、牧場と言えば、ソフトクリーム! 新鮮な牛乳を使っていて、さっぱりした甘さであとをひくおいしさでした。あれあれ? どうぶつの話がいつの間にかソフトクリームの話に…。
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ほかにも、ポニー牧場では乗馬やエサやりができますよ。また、牛のエサやり、週末には牛の乳しぼりもできたりします。
一日では遊びつくせない、こどもの国。久々にまたゆっくり行きたくなりました。
編集部Kでした。

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動物にふれあえるSpot撮影裏話 10月13日号編集後記

2018/10/11

田園都市編集

かわいい動物にふれあって、癒やされたい! と10月13日号の特集記事を担当した編集部Kです。
「え? 食べ物の取材だけじゃないの?」と知り合いにツッコマレましたが、はい、動物好きの私は同じく動物好きの編集部員と1週間で6カ所、カメラを持って取材に行きましたよ。

実は8割以上の部員が犬を飼っている編集部。特集記事のテーマを決める会議で、最初は「ペットの写真を応募してもらう告知記事にしたら?」という意見もありました。「でも、それだとペットを飼っていない人は読んでくれないかも」とか「紙面には誰のペットを載せるの?」…。そして決まったのが今回の「動物とふれあえるSpot」です。これだとペットを飼っていない人でも実際に会いに行って、ふれあうことができますよね!
というわけで、今回はラクダ、ピグミーゴート(ヤギ)、ウサギ、モルモット、リス、フクロウ、カピバラ、猫、といろいろな動物たちに登場してもらいました。

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よこはま動物園ズーラシアは20周年を迎えます

ところがその週は、秋雨前線が停滞し、雨の合間をぬっての撮影が続きました。
日頃のおこない(誰の?)が良いのか、撮影の時だけは雨がやんだこともしばしば。
でも表紙で使ったズーラシアでのラクダに乗った写真の撮影は、実は大変だったんです。
前日夜から天気が急変し、朝からドシャブリに。(涙)
「別の日に撮り直しか?」「いやいや締め切り間近で日程が」「いやでもこのままだと地味な写真しか撮れそうもない」「取り直しだとモデルさんの手配も間に合うか?」「いっそレイアウト変更しかないか?」
どうする? どうする? どうすりゃいいのぉ?---- ズーラシアの方とカメラマンさんがスマホで雨雲レーダーをじっと見つめ ----
結局飼育員の方の「このままだと一日雨のようですから、小雨の今のうちに撮りましょう」のGOサインで撮影敢行。
鞍をつけたり、準備をしているうちに雨もほとんど止み、なんとか無事に撮影終了! (ちなみに雨だとラクダライドは中止です)
ズーラシアの方とモデルさんとカメラマンさんとラクダさんと、大勢の皆さんに2日間も日程をあけていただき、とってもお世話になった撮影でした。
皆さま本当にありがとうございました!

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リス園のタイワンリスは動きが俊敏!

そんな、お天気には恵まれない取材&撮影でしたが、どのコも本当にかわいくて、本当に癒やされました。見ているだけでも心がほっこりしました。そして意外とおとなしくて、臭くないコたちばかりでした。
プライベートでもまたゆっくり会いに行きたいコばかりです。

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見つめあう?二人…

どのコがどんな歓迎ぶりだったかは、またブログで詳しく書きますので、乞うご期待!

そしてここでお知らせです!

あなたのご自慢のペットの写真を募集します!
「うちのコ、こんなにかわいいのよ!」という自信作をお待ちしております。
詳しくはコチラ → https://mrs.living.jp/denen/a_feature/article/3207255
入賞の10人に有名コーヒーチェーンのプリペイドカード1000円分をプレゼントします。奮ってご応募くださいね。

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10/11オープン! 地域利便施設「CO-NIWAたまプラーザ」内覧会に行ってきました

2018/10/11

田園都市編集

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kuri(くり)

10/11(木)にオープンする、地域利便施設「CO-NIWAたまプラーザ」の内覧会に行ってきました。

地域利便施設「CO-NIWAたまプラーザ」って?

歩いて暮らせる生活圏の中に、買い物・子育て支援、就労、コミュニティ活動など、暮らしに必要な機能を集約し、民間企業・学校・行政・地域住民が連携をして、よりよいまちづくりを目指していこう!という施設です

たまプラーザ駅徒歩4分の新しいマンション「ドレッセWISEたまプラーザ」の低層部にあり、

「ワインショップ・エノテカ カフェ&バー たまプラーザ店」

「CO-NIWA COFFEE(コニワコーヒー)」

「MARUFOOD(マルフード)」

認可保育園「グローバルキッズ美しが丘園」(仮称)2019年4月開園

学童保育「キッズベースキャンプαたまプラーザ」

コワーキングスペース 「美しが丘オフィス・ワーキングスペース」 が入っています。

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「ユリノキ通り」に面した10階建てのマンション「ドレッセWISEたまプラーザ」の1階にいろいろなお店が並んでいます

施設を利用できるのは、マンションの住民だけということではなく、地域に住む人すべてが活動の場として活用することができます。商店街や自治会とも連携し、幅広い世代の様々な価値観を持つ人が交流するイベントやしかけがこれから次々と行われるそう。

たとえば…
「ワインショップ・エノテカ」では、“ワインセミナー”を開催。店内では、世界のワインの販売はもちろん、カフェ&バーでグラスワインを味わうこともできます。

http://www.enoteca.co.jp/shop/tamapulaza

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新たなワインカルチャーを体験できるワインセミナーの様子。下の写真は店内。“街のワイン屋さん”がコンセプト。お気に入りが見つかりそう!10/11のオープンからお得なワインセットも販売されるそうなのでチェック!

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「CO-NIWA COFFEE」は、「星乃珈琲店」などをチェーンに持つ会社が運営。気軽にコーヒーや食事が楽しめます。

IMG_2347シックな店内。絵本読み聞かせイベント、コーヒー教室など、“コミュニケーションカフェ”としても活用

IMG_2350キッズスペースもあり、子どもを見守りながら、ママもゆっくりお茶を楽しめます

「MARUFOOD」は、レストランとマルシェスタイルの物販。地元の農産物をはじめ、旬な食材の魅力を伝えるマーケットです。今後は、食育ワークショップなどの予定も。

http://www.marufood.co.jp/

IMG_2320めずらしい食材もあって、ワクワクしちゃいます!

子育て支援の施設も充実しています。学童保育「キッズベースキャンプα」は、小学生を対象に最長22時まで預かってくれます。将来子どもたちが社会で活躍する土台となる力を育むプログラムなど多彩な講座やイベントも開催するそう。

IMG_2313かわいい机と椅子が並んでいました~

その2階に準備中なのが、来年4月開園の認可保育園「グローバルキッズ美しが丘園」。0歳~就学前が対象。子育てセミナーや育児相談会も実施予定だそうです。

最後に、多様な働き方に対応できる就労機能「コワーキングスペース」を見学してきました。「美しが丘オフィス・ワーキングスペース」は、キッズスペース併設の会員制シェアワーキングスペース。授乳室もあり、フリーワークスペースを使って様々な働き方に対応することができます。

https://www.selun.ne.jp/share/

IMG_2308フリーランスの人の作業場や、自宅と職場の合間時間を有効活用したい人など、使い方はいろいろ。専門スタッフがいるキッズルームに子どもを預けて、仕事に集中できますね

共有スペース「貫通広場」は、お祭りや、マルシェ、ワークショップなどの楽しいイベントが開催できる広場。青空の下、たくさんの地域住民の人の笑顔がはじけることでしょう~

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「田園都市で暮らす・働く」ことがますます楽しく、豊かになりそうな「CO-NIWAたまプラーザ」。新しいライフスタイル、ワークスタイルを見つけるために活用してみてはいかがですか?

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プロローグ パサージュ(たまプラーザ)のクリームパン

2018/10/10

田園都市編集

こんにちは。
ミセス・カスタードです。

私が改めてクリームパンに注目するようになった
きっかけのパンを買いに行きました。

たまプラーザ駅近くのPrologue Passage(プロローグ パサージュ)です。
この店ができる前は、美しが丘西のパンステージ プロローグまで行っていましたので、
パサージュさまさまです。

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カスタード的には、基本の「き」…ということで、まずは
クリームパンを。(170円・税別)

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手間をかけて作り上げたコクのあるクリームです。

そして
アップルカスタード。
カスタードにプラス、アップルという黄金コンビが人気の逸品。
※今日はクリームパンも一緒に食べるため、ちょっとお年頃のワタシは我慢してプチアップルカスタード(240円・税別)を購入。

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アップルカスタードにはリンゴがまるっと一つ入っているのですが、
プチは半個。でも十分においしいですよね。
(カスタードとアップルの絶妙な味のバランスは、プチでも十分に味わえます)

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最初に友人に紹介されてアップルカスタード(以前はプチはなかったような気がします)を
食べた日を思い出してしまいました。
思わず笑顔になります。

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(手前に配達用の車が駐車していて、中途半端な写真で失礼します…)

■Prologue passage(プロローグ パサージュ)
青葉区美しが丘2-14-15、セントラルプラザ1F。7:00~21:00。年中無休(夏・冬休みあり)。☎045-482-7725

 

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原鉄道模型博物館「東急電鉄展」へ行ってきました

2018/10/9

田園都市編集

編集部さくさくです。

原鉄道模型博物館「東急電鉄展」へ行ってきました。

 

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「緑豊かな住宅地に住む都市生活者の暮らしと、そこに住む人々の足となる鉄道」をつくるため、田園都市株式会社が誕生したのは100年前。

はじめに「田園都市線」と名乗ったのは1963年の、大井町-溝の口間です。それから徐々に伸ばしていき、1984年に中央林間まで開業しました。

第一会場には当時の販売パンフレット、沿線案内、
「こんな家を作って住んでいる人が“田園都市”住民」の住宅ジオラマなどを展示。

さて、快適な通勤通学のためには、何が必要だと思いますか。
時刻通り走ること、
大勢が乗車できること、壊れにくいこと…?

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第二会場ではそのために開発された、ステンレス車両の変遷をパネルで紹介。
いまや主流となっているオールステンレス車両は、じつは東急電鉄が初なんですって。

さて原鉄道模型博物館といえば、
原信太郎さんが作製した世界でも指折りの
鉄道ジオラマ「いちばんテツモパーク」。

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照明が変化して夕暮れや夜など、1日の情景を楽しめます。原さん自作の模型が走ることも

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玉川線で親しまれた“200形ぺこちゃん”の模型。
「東急電鉄展」に合わせて新しく作られたそうです。

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楽しげな運転室

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箱根登山鉄道の車両と並ぶ風景も、このジオラマでしか見られません(たぶん)。

「豊かな暮らしのために必要だから」と娯楽施設まで備えていた田園都市線。

こちらのブログを読んでいる人は、田園都市線沿線在住が多いかと思います。
興味のある人はぜひ足を運んでみてください。
12/3(月)まで。

原鉄道模型博物館
http://www.hara-mrm.com/

 

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Bakery Kuma (ベーカリー クマ)のクリームパンが変身しました

2018/10/5

田園都市編集

こんにちは。
ミセス・カスタードです。

青葉台に行き、坂を少し登ってベーカリー クマへ。
つい数週間前は暑くて、坂道が険しい登山道に見えていたのですが、
ようやく気温が下がり、登る元気が出てきました(大げさですみません)。

クリームパンです。
クリームパン!

あれ?
丸くない…。
グローブ型に変身していました。

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「形…変えてみました」とのこと。
(作業中だったと思われる店主の方?が、説明に来てくださいました。
お忙しいところごめんなさい)

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や、やわらかい…。
クリームもやわらかいですが、パンそのものもやわらかい!
ふわふわふわっと。
口どけのよさ…上品!
「毎朝、店主手作りクリーム入り」との表示。(170円)
もちろん美味しい~。
(以前の「おやき型」のクリームパンも美味でしたょ)

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■Bakery Kuma
青葉区つつじが丘10-21-101
8:00~19:00
日曜・第3月曜定休、不定休あり。☎045-985-7933

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今日のランチはサンドイッチ

2018/10/3

田園都市編集

こんにちは。
なんどです。
天気の良い平日、藤が丘に用事があり、
その後数人分のランチを調達することになりました。
車での移動でしたので、
駐車場があるお店を希望。
もあ石窯館に。
小学校近くの丘の上。お隣は郵便局。

サンドイッチは…。

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ミックスサンド(大)・583円
ハム野菜サンド・292円
ここには写っていませんが
コロッケコッペ265円。
他の惣菜もあったので、
みんなしっかり満腹に。
サンドイッチ、花が咲いたようにきれいですね。
おかげで会話にも花が咲きました。

もあ石窯館
青葉区藤が丘2-13-4。7:30~19:30。年中無休(臨時休業あり)。☎045-979-0709

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