たまプラ、あざみ野、青葉台、港北ニュータウンetc...田園都市線便り、Dentomajo

DENTO=田園都市の略。 majo=ママであったり、マダムであったり、ときには怪しい“魔女”なんてことも・・・

都筑区役所と都筑区内にある東京都市大学(環境学部、メディア情報学部)は、平成12年から連携協力を開始。

今までに約60件の実績があります。
 

毎年、その活動報告が一般にも公開され、地域研究をテーマにした大学生の発表もあります。

 
2月20日、都筑区総合庁舎で開催された「第15回地域連携調査研究発表会」に参加してきました!
 

畑澤都筑区長、東京都市大学の吉﨑環境学部長のあいさつに続き、発表がはじまりました。

 

まず都筑区と大学の連携事例紹介。

 

プロバスケットチーム「横浜ビー・コルセアーズ」が企画・監修し、東京都市大学が映像の撮影・編集に協力した「座ってできるストレッチ」。保険年金課の窓口待ち合いスペースで放映中です。

参加者みんなで体操をやってみましたよ。
 

 

お手本は保険年金課の人たちです。

 

こちらから動画を見られます。

http://www.city.yokohama.lg.jp/tsuzuki/hoken/stretch.html
 

ほかにも「留学生カフェ」や「早渕川・老馬谷ガーデンプロジェクト」の報告がありました。

 

つぎは都筑区の選挙管理委員会と大学が連携調査した「若年層の投票率向上に向けたアプローチ」。

“期日前投票の投票場所と時間を増やせば、投票率アップ!”との提案には「コストがかかるのでは」といった区側からの指摘も。

 

続いての調査・研究発表は、学生たちが卒業研究の概要を説明。

 

卒業研究だけあって専門用語を使った発表が多く、一般の素人向けにもう少し噛み砕いて欲しいなあと思うところもありましたが、緑地、地域活動、ニュータウンといった地域の特徴をテーマにして、地元に関わっている姿勢に感心しました。
 


 

最後に発表された「子どもたちの地域メディア活動へのゲーミフィケーション導入の効果」は、シール集めや競争心を上手く使い、子どもたちの参加意欲を引き出す対策の発表。一般参加の人から「ゲーム要素を取り入れて、子どもたちが楽しみながら地域活動に参加してくれるといい」といったコメントもあり、今後の活動につながる提案も。
 


発表者の石井優希さん(左)、岡本佳子さん(右)

 

石井さん「研究や活動を通して、都筑区に愛着を感じるようになりました。地域の見え方が変わりましたね」

岡本さん「社会に出てからもこの経験を生かしていきたいです」

 

大学の各研究室で引き継がれるテーマも多いそう。
閉会時の都筑区役所奥田副区長は「年を追うごとに内容が充実している。今後の活動の参考にしたい」、また大学の中村メディア情報学部長
は「以前よりも現場に近い発表が増えている。今後も学生の発表の場として考えたい」
との感想と講評が述べられました。

 

【今年の発表テーマ】
 
・東京都市大学と都筑区役所の平成29年度の連携事例について

・若年層の投票率向上に向けたアプローチ

・港北ニュータウンの残存湿地におけるニホンアカガエルの生息環境評価

・横浜市里山ガーデンにおける在来春植物を利用した垂直多層植栽法の実証実験

・横浜市都筑区の災害用井戸の水質汚染とその対策に関する研究

・実寸大チョウ図鑑作成を通した環境教育プログラムの開発

・政令指定都市における低炭素都市施策の比較分析

・オフィスビルにおける執務者の湿度感と相対湿度に関する研究

・子どもたちの地域メディア活動へのゲーミフィケーション導入の効果

 

この発表会は来年も開催の予定。
 

学生たちの若いパワーを取り入れた都筑区の今後の活動に期待感アップです。
 

by 編集部さくさく

 

こんにちは。tokoです。

お仕事が多忙になったのと、お年頃の肩痛の為暫く休んでいたテニスを「あざみ野ローンテニスクラブ」にて昨年より再開いたしました!(祝)

 

 

すっかり毎週末は朝から夕方までテニスをするリズムになっています。

 

 

今週も暖かな陽気とお天気に恵まれテニス三昧でしたよ。

テニスボールも大吉に恵まれました。

 

 

スポーツは健康的で楽しいですね。

 

あざみ野はスポーツ環境が整っているところが魅力と感じています。

 あざみ野ローンテニスクラブ

あたりまえですが
国が違えば環境も違う

フランスのサービスエリアにある
スタバやマックは無人(°д°;)

日本のサービスエリアでも

スタバやマックがあって
ちょっとお茶したい時にとっても便利ですね

フランスでも同じ様にサービスエリアに
スタバやマックがあるのですが
なんと自分でオーダーするシステム

スタバは
売店の片隅にあってタッチパネルでオーダーして
自分でドリンクを作ります

マックはタッチパネルでオーダーして
お会計を済ませてカウンターで受け取るシステム

そして日本で人気の[PAUL]は
街中ではあまり見かけませんでしたが
サービスエリアにはマックと同じぐらいの割合でありました

きっとオシャレなパリジェンヌにとって
身近なパン屋さんなんでしょうね(*^.^*)

海外旅行に行くと観光地も楽しいですが
こうした現地の様子がみれるのも
楽しみの1つです☆彡

EL CEIBO

2018年2月22日

一週間前 の バレンタインデー 、

毎年のように メディアでは

新作やこだわりのチョコレートが登場します。

最近は友チョコや自分の為に

高価なチョコレートを購入する方が多いそうです。

 

私の 今年のチョコは  EL CEIBO

手のひらに収まるほどの小さな可愛いチョコ。

 

 

アマゾンの熱帯盆地やアンデス山脈の

高低差4000mの地形を利用して、

自分達が育てた最高級のカカオ豆の栽培から

チョコレートの製造、輸出までの全行程を

1997年から ボリビアの

農業協同組合 エルセイボ   がスタートしたそうです。

 

 

「世界に通用する チョコレートを作りたい !」

熱い思いに心を動かされ賛同した、

NPO 団体とチョコレート鑑定家の協力もあって

出来上がった  トップ・クオリティーチョコレート。

EL CEIBO

 

 

100パーセント オーガニック

ココアパウダーも あって、

まだ寒い これからの季節には必需品です。

 

ボリビア の  豊かな自然で はぐくまれた

カカオ豆から出来た EL CEIBO の商品。

 

個性的でエネルギッシュで 大地のパワーを感じさせる

チョコレートに出会い、

思わず大量購入してしまいました。

 

 

数千年前から 標高の高いアンデスのスーパーフード

キヌアが入ったチョコレートなどもあり、

カカオ分65~77パーセントの注目の EL CEIBO   。

 

国内では  なかなか 購入できないそうですが・・・

実は  私、ボリビアに旅してました。

そのお話は また いつか ・・・。

 

こんにちは! 田園都市編集部(栗)です。

2/24号 リビング田園都市の1・2面で特集した
「話題のサポカーSに乗ってみた!」
編集こぼれ話にお付き合いください!
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ある日の編集会議。“車をテーマに”というお題から、
ワイワイガヤガヤ思いつくままのアイデア出しが始まりました。
(編集会議はいつもそんな感じです…笑)
編①「最近CMでやってる“自動ブレーキ”とか、本当にちゃんと止まるのかな?」
編②「SF映画やアニメで見たような“夢のような車”に近づいてきてるよね」
編③「私、ペーパードライバーだから、自動運転とかしてもらったらうれしい」
編集長「じゃぁ、読者さんに体験してもらっちゃいましょう!」

*-*-*-*-*-*-*-*
そして、取材日。
「ネッツトヨタ横浜 マイネッツあざみ野」にお邪魔しての
撮影が始まりました。

一番の目玉は「駐車時踏み間違いサポート」
“ブレーキと間違えてアクセルを踏んで
建物に激突”というニュースをよく目にしますよね。
まさに、それを防ぐサポートをしてくれる機能です。

読者の長谷川さんも「すごーい。止まった!」と
びっくりしながらも感心していました。

その後、読者の本多さんが車庫入れがスイスイできる機能を。

最後はお2人に、一定の車間距離をキープしてくれる機能を体験
してもらうために、横浜青葉ICから東名高速道路に乗っての運転もしてもらいました。
*-*-*-*-*-*-*-*
マイネッツあざみ野の担当者さん、ネッツトヨタ横浜の
販売促進室の方々がド素人の私たちでもわかるように
機能を丁寧に説明してくださって
「へぇ~」「ほぉ~」「なるほど」「すごーい」の
連発でした。

読者のお2人の「楽しかった♪」の笑顔で取材は無事終了!
編集部(栗)も、新しい車が欲しくなっちゃいましたよ。
*-*-*-*-*-*-*-*
この日とは別の日に、青葉警察署にお邪魔して、
交通課長の伊藤さんから、青葉区の交通事情の話もたっぷり聞いてきました。
活気があって、署員のみなさんがテキパキと
かっこよく動いていらっしゃる
青葉警察署の雰囲気が印象的でした。
*-*-*-*-*-*-*-*
車はとても便利なモノ。それを正しく使いこなして
毎日を安全に過ごしていきたい…と改めて感じた取材でした!

内容はこちらから♪


 
週末は箱根方面へ。以前から気になっていた御殿場の「とらやカフェ」に立ち寄りました。東名高速を御殿場で降りて箱根方面へ向かう登り口の手前。ちょっと左へ入ると、里山の風情。駐車場に車をとめて少し歩くと、山門が。 
 
 
 
平日のお昼前だというのに、訪れる人も多い感じ。
 

 
森の中にちょっとしたお庭。梅には少し早かったですが、新緑の頃などさぞ美しいことでしょう。昔は別荘地だったそうで、旧岸信介邸がお隣とのこと。散策路から分かれ道があり有料でそちらも見学できるようです。
 

  
木組みがきれいな建物は、建築家 内藤廣さんの設計だそうで、簡素で清々しい雰囲気になっていました。
  

 
12時前に到着すると、少し行列が。お土産物を買うのと食事をするのが同じ列になっていて、工房の中を観たり庭を愛でたりしながら並びます。
 

 
中では、ちょうどどら焼きを焼きはじめました。餡を炊くお釜や餡を練る鍋、いろいろな道具や職人さんの手仕事を観るのも興味深いです。
  

 
お昼にたのしみにしていた「釜飯」はすでに売り切れ。敷地内の畑で「新入社員」さんたちが作ったお野菜をつかっているとのことで、とてもおいしそうな見本をみて諦めるしかありませんでした。
 

 
かわりに、お餅の焦げ目も香ばしいお汁粉をいただきました。とらやのお汁粉です。きめの細かいとろりとしたお汁粉はとてもおいしかったです。一杯ずつ急須で入れてくれる「とらやのお茶」はおかわり自由。
 

 
庭を眺めながら、たっぷりの湯のみでおいしいお茶をいただく贅沢な時間。甘いものは、このように手のかかったものを心していただくのが、最もヘルシーなのでしょうね。
  
おみやげに、どら焼きを買って箱根に向かいました。
 
とらや工房 http://www.toraya-kobo.jp/

歩け歩け^^♪

2018年2月19日

今年の冬のオリンピックはメダルラッシュ♡

 

存分に楽しんでいます!

 

やっぱりスポーツって良いですね。

 

スキーにもまた行きたくなったわ~(単純)

 

でもそのためにはあれやこれやの準備が大変。面倒くさい。

 

そんな私にピッタリなのは一番手軽な散歩です。

 

先日は友人と下町散歩♪

 

人形町から清澄白河まで歩きました。

 

努力家ではない私は神社の幼稚園に通っていた頃から人生ひたすら神頼み。

 

旅行先でもまず最初に目に入った神社仏閣にお参りしてからスタートします。

 

この日はパワースポットで有名な小網神社を皮切りに

 

 

歩きながらたい焼きを食べつつ

 

 

ランナーの聖地、韋駄天が祭られている大観音寺(おおかんのんじ)

 

 

それから水天宮では戌年にふさわしい犬をなで

 

 

深川めしランチのあとに

 

 

 

深川の出世不動尊

 

と巡り

 

ゴールは清澄白河の人気カフェfukadasoでティータイム。

 

 

帰りは散歩しながら見つけたこじゃれたショップで北海道産のワインやチーズを土産に買って遠足終了。

 

 

「骨を刺激すると若返り物質が出る」とNHKスペシャルで紹介していたし

 

おしゃべりしながら時々休憩しての気ままなコースは楽しいし健康にも良いしで一石二鳥。

 

これからお出かけしたくなる良い季節♡

 

猛暑になる前にたくさん歩きたいと思います(^_-)-☆

パリのマルシェ(朝市)の中で
観光客にも人気で頻繁に紹介されるマルシェが
ラスパイユのマルシェ

サンジェルマンデプレのラスパイユのマルシェは、
毎週火曜と金曜にも開催されますが、
オーガニック(ビオ)のものだけを取り扱うマルシェは
日曜日だけv(^-^)v

たまたま日曜日がパリ滞在だったので
早起きして行ってきました

日本でも最近取り扱っているお店が
増えてきた「キクイモ」

パリのマルシェでは近年人気らしく
あちらこちらのお店で売られています!!
ちなみにフランスでは「トピナンブール」といいます。

色鮮やかな新鮮な野菜は
とっても美味しそう

尾頭付きの鶏肉は
日本では見かけないですね

こんな感じでその場で作ったお惣菜も
売られていました

マルシェでは食料品だけでなく
生花や石鹸、衣類を販売するお店もありました

ワインやチーズはとってもリーズナブル
長期滞在ならマルシェで食材を調達するのもいいですね


新鮮な牡蛎もずらり
その場でレモンを搾って食べれるスタイル

パリはオーガニック(ビオ)ブームですが
ラスパイユのビオのマルシェは
安全な食材であるのはもちろんのこと
素材の新鮮さと美味しさに
感動しました

絞りたてのオレンジジュースは
とっても美味しかったですカクテル


パリのマルシェでは、
クレープやパンなど幅広く購入できるので
パリ旅行中でも日曜日の朝食や昼食を食べるつもりで
出かけてみても楽しめると思います

<パリ マルシェ ラスパイユ >
住所 Boulevard Raspail  (Cherche-Midi と Rennesの間)地図
メトロ Rennes
日曜:オーガニック(ビオ) 8:30~13:30

肉食女子?

2018年2月15日

 

餡子 好きなマダムAnne ですが、

大好きな物は やっぱり 肉です。

 

 

年を重ねて食べる量が 多少 少なくなっても、

やっぱり肉が好き!

 

 

先日、ちょっと素敵な店を見つけました。

ポニッツのチケットを購入して、

初めて訪れた 奥沢 にある

「Y’sDiner  (ワイズダイナー)」

 

 

以前は、自由ヶ丘 で営業していたそうですが、

今は奥沢駅から ほど近い場所にあります。

 

丁寧な 前菜の盛り合わせの後は、

大きな牡蠣のアヒージョ。

 

 

そして、お薦めの 「  肉 盛り合わせ 」は、

初めていただく  四万十ポークや ラム、アンガス牛。

 

 

火の通し方が絶妙で、肉の油の美味しさが溢れます。

「 やっぱり 肉が好き!」

この一皿 で、一気にお気に入りになりました。

〆は  魚介のパエリアで。

 

 

寡黙なシェフと、  素敵な マダムの二人で

居心地のいい、ふんわりとした 雰囲気のお店でした。

週に一度は必ず通ってるという常連さんが

食べていたのはハンバーグ300g。

 

ポニッツで見つけた美味しいお店。

肉食女子には嬉しい発見でした。

 

「カンブリア宮殿」で村上龍さんが、「次元が違う」といっていたバーミキュラのご飯。そんなにおいしいのか!ということで、うちのダンナサンが早速買ってきました!
 
バーミキュラ Vermicular
 
箱からしてスタイリッシュ!
 
バーミキュラ Vermicular
 
高気密ホウロウの鍋と熱源。二つの箱でやってきました。
 
付属品として、お米用と水加減用のメジャーカップと、レシピ本。
 
バーミキュラ Vermicular
 
いろいろと注意書きをざっと読んで、とにかくご飯を炊きましょう!
 


 
30分吸水のあと、急激に加熱。蒸気が噴き出して、スイッチを入れてから一時間でご飯が炊けました! 
 
バーミキュラ Vermicular
 
この炊き上がりの「ばりっと感」は、なかなか写真では伝わらないかもしれませんが、とにかく粒が一つ一つつるつるしているようなご飯です。
 
炊き上がったらすぐに、ご飯を十文字に切って底から返しふっくら混ぜておきます。保温機能はないので、すぐに食べない分は熱いうちに小分けにしてラップでくるみ冷凍保存です。
 
ある意味、これまで当たり前のように使っていた炊飯器の多機能さ、高性能さを改めて気が付く、というところでもありましたが。
 

レシピ本には、いろいろな料理が載っていまして、ご飯だけでなく調理器具としてもバーミキュラは重宝しそうです。
 

 
こちらはミネストローネ。
 

 
水を入れないで弱火で30分。野菜から出る水分でひたひたになるのです。マギーブイヨンをいれなくても、野菜の旨みが凝縮された、とってもおいしい濃厚なスープが出来上がりました。
 


 
チキンカレーも水なしで。
 

 
野菜の旨みととろみで、短時間で美味しい仕上がりです。
 
まだ、初心者なのでレシピ本のとおりにいろいろ試してみていますが、調理器具として大活躍しそうな感じです。
 
http://www.vermicular.jp/
 
テレビ放送のあと品薄状態とのことですが、
うちの場合は注文から案外早く届きました。
 
5合炊きを買いましたが、3合炊きが新発売とか。
お鍋がかなり重たいですので、小さいサイズもいいかもしれません。

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クーネルシネマです。”人生はブログネタよ♪”とばかり、ネタのために出歩いて早10年。どうぞよろしく☆
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デント歴14年。夫・子・犬=♂ 大人可愛い生活のススメ。イベント情報・講座・雑貨・花・物・場所へGO♥
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田園都市在住20年、ワクワクドキドキする事を探して、マダム(?)への階段を歩んでます。心と体のエイジングに挑戦中。
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