たまプラ、あざみ野、青葉台、港北ニュータウンetc...田園都市線便り、Dentomajo

DENTO=田園都市の略。 majo=ママであったり、マダムであったり、ときには怪しい“魔女”なんてことも・・・

こんにちは。tokoです。
テニスクラブの桜が満開です。
 
桜吹雪の舞い散る中でのテニスはなんてお贅沢なのでしょう!
ご近所の皆様も楽しませてくれるこちらの桜並木は本当に綺麗。
夜はライトアップもしています。
甘酒も振舞っていらっしゃいますよ。
 
どうぞこの美しい桜を楽しんでくださいね。

 

さて、永らく連載をさせていただきました「DENTOmajoブログ」ですが、3月をもちまして終了となりました。

拙い文章ではございましたが、ご愛読ありがとうございます。

元編集長H様はじめ、リビング新聞田園都市スタッフの皆様、編集長、読者様、DENTOmajoの皆様、お世話になりありがとうございました。

 

田園都市と皆様の益々のご発展のお祈りしております。

toko

懐かしの・・・。

2018年3月30日

先日、主人の実家に遊びに行ったら
母からとっても懐かしい物を
いただきました。
*
皆さん覚えてますか?
「オレンジカード」
*

JR各社で利用できるプリペイドカード。

1985年3月25日に販売が開始され、

2013年3月31日で発売が終了されました。

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*
最近はSuicaやPASMOで自動改札を通り
簡単に電車に乗れますが
ちょっと前までは、券売機できっぷを購入にて
駅員さんにきっぷを切ってもらってましたよね。
*
久しぶりにオレンジカードをみて
そんな時代を思い出しました。
*
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*
他にも最近めっきり使わなくなった
「テレホンカード」
*
旅行に行ったり記念カードが発行されたりすると
買っていました。
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*
当時は小銭を使わず電話がかけられ便利なことから
ほとんどの人がお財布の中に
必ず入っていたのではないのでしょうか?

*

さて、2016年の8月から金曜日を

担当させていただいておりましたが

残念ながら本日が最終回。

短い間でしたがありがとうございました。

桜の3月も今週で終わり、

Dentmajo もお別れとなります。

 

4月のスタートは イースター!

キリストの復活祭を祝う日です。

カラフルに色付けされた ゆで卵 を探すゲームを

子供の頃 、楽しんだ記憶がよみがえります。

 

 

パリのショーウインドーには  🐓ニワトリ や 卵 が飾られて、

華やかな春を告げているようです。

 

 

チョコレートで出来た ニワトリや ヒヨコ、うさぎ も多く、

5年程前、トランクの中をチョコのニワトリでいっぱいにして

ワクワクとしながら日本に帰ったなァ~と、

なつかしく思い出しました。

 

3月中旬、特典航空券のチケットが取れた為、

特別な計画もなく、久しぶりのパリ一人旅を楽しみました。

 

 

 

「マツコの知らない世界」で、楠田枝里子さん が絶賛していた

ジル・マルシャル  のお店を訪ねたり・・・

 

 

 

大好きなジャック・ジュナンのカフェに行ったり・・・

 

 

 

アラン・デユカス  のチョコレート工場を見に行ったり・・・

気がつけば、チョコレート三昧の旅 。

1軒、訪ねてみたいショコラティエ があったのですが、

お休みとぶつかってしまい断念してしまいました。

 

 

いつもは観光客でいっぱいのヴェルサイユ宮殿、

開館時間と同時に訪問したら、

驚くほど空いていて ビックリ!!

 

 

優雅な空間で、贅沢な時間を過ごす事が出来ました。

 

 

3月の天気は めまぐるしく変わり、

雨かと思えば、突然眩しい太陽が顔を出します。

小雪の舞う寒い日や、18℃ の晴天の日があり

コートを脱いだり着たり。大変です。

 

 

 

旅の最後は 大好きな ジャックマール &アンドレ美術館で

桜色のマカロンでお茶しました。

 

帰りの飛行機の中で、ちょっと嬉しいミラクルがありました。

 

行きたかったけど行けなかった  MORI YOSIDAのチョコを

飛行機の機内でいただくことが出来ました。

 

 

1人の旅は とっても不安で  寂しくて  でも 楽しくて、

旅は 色々な発見や出会いや 自分を見つめる事が出来ます。

見果てぬ夢の様な 感覚に ドキドキします。

 

今日で 私、マダムAnne は卒業です。

これからも 自分の道をワクワクしながら、

歩んで行きたいと思っています。

長い間 本当にありがとうございました。

2013年2月から参加させていただきました「Dentomajoブログ」。誠に残念ではございますが、2018年3月で終了となりました。 
 
5年間ありがとうございました。
 
いま振り返ってみると、楽しいことばかり。いろいろなお店、旅の記録、美味しかったもの、たのしかったこと、いろいろ綴っていくことは、私自身にとってもいい思い出となりました。
 
少しでも「面白そうね」、「行ってみようかしら」と思っていただけるようにと、心がけて書いてきたつもりですが、そんなに簡単なことではないということを学ばせて頂いたような気がします。
 
 
 
読んでくださった皆さま、
おせわになったリビング田園都市の皆様、
Dentomajoの皆様、
本当にありがとうございました。
 

 

 

 

 

🌸桜でお茶を🌸

2018年3月26日

自由ヶ丘のTWG TEAサロンで開かれたハイティーセミナーに参加しました。

 

季節柄、桜ティー中心のメニュー🌸

 

 

ウエルカムドリンクはSakura!Sakura!Teaを使ったティーカクテル♡

 

 

デザートのSakura!Sakura!Tea&チェリーのマカロンは

 

 

チェリーや甘い風味をブレンドした緑茶Always Sakura Teaと一緒にいただきました。

 

桜を鑑賞するのは大好きですが

 

 

桜味はどうも苦手だった私。

 

ところが

 

TWGの🌸桜🌸はどれもとても美味しくいただけました♡

 

優雅な気分に浸れた贅沢なひとときをありがとうございました^^♪

 

さて、毎週月曜日担当として書いておりましたクーネルシネマですが

 

DENTOmajoブログがこの3月をもって終了となりますので

 

今日が最後の記事になります。

 

今までありがとうございました。

 

さようなら。

 

またどこかで必ずお会いしましょう(^_-)-☆

春爛漫

2018年3月24日

こんにちは。tokoです。

今年の桜は早いですね。

今週末、東京では桜が見頃で満開となりました。 

桜のトンネルの公園を抜けて隅田川テラスへ。

対岸の佃島の桜並木がとても奇麗。

まさに「春のうららの隅田川~♪」

その後、秘密の場所で絶景を楽しみました。

春爛漫のうららかな一日でした。

あー幸せ♡

 

 

 

先日アンチエイジングな食事会に
参加してきました。
恵比寿にあるHOPS125
素材にとってもこだわっているので
安心して食事ができます。
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最近メディア等でも取り上げられている
トピナンブール(キクイモ)

水溶性の食物繊維がとっても豊富なので

軽く水洗いし適当な大きさにカットして
そのままテーブルへ
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中性脂肪の減少や血糖値のコントロール
デトックス効果が期待されている
トピナンブ-ル(キクイモ)を
今回はジンギスカンでいただきました。
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その他都内ではなかなか食べることのできない
希少な牛肉夢咲牛も美味しくいただきました。
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新鮮なラム肉は臭みもなく本当に美味しい!
ラム肉は
抗酸化作用や鉄分ビタミンBなどが
豊富に含まれているので
天然のサプリとも言われているそうです。
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またこちらのお店はクラフトビールも味わえ
ビール好きには嬉しいお店です(^O^)

 

 

天空の鏡、奇跡の絶景と呼ばれる

ウユニ塩湖は主人の一番行きたい希望の場所でした。

 

 

標高4082mラパス空港で乗り継いで、

ウユニは富士山頂上よりもっと高い

3700mの高地にあります。

 

 

 

マチュピチュやクスコの 高地で、

だんだん体を慣らして来たとは言え、

空気の薄さは確実に感じられ、

高山病の心配は高まります。

でも、死ぬまでに出会いたい絶景 です。

 

 

ベストシーズンは 12月から3月までの雨季。

ただ、日本から30時間程をかけて雨季のウユニに行っても、

天空の鏡 状態に出会える 確約はありません。

でも 、行ってみたい 絶景です。

 

 

ウユニ塩湖と言えば、やっぱり塩のホテル。

テーブルもベッドも床も塩で 出来ています。

塩のベッドはちょっと冷たそう・・・

でもベッドには 電気敷き毛布がセットされていて、

ぬくぬくと温かく過ごせました。

 

 

今年のウユニは雨が多くて、

およそ120km×100kmのウユニ塩湖は、

たっぷりな水におおわれていました。

 

 

高低差50cm、ほとんど平らな見渡す限りの湖面。

ウユニ塩湖ツアーの4WD は、

まるで水陸両用車のようでした。

 

 

日の出や夕日、星空鑑賞、ピクニックランチ、

トリック写真を取り合いながら、

何度も心行くまでウユニ塩湖の絶景を楽しめた

本当にラッキーな旅となりました。

 

 

 

まだまだ 世界の絶景は 沢山あります。

後どの位の絶景に出会えるか?

 

 

1人の旅も楽しいけど、

今回の様な過酷な旅では、

気軽に愚痴や弱音をつぶやく事が出来る

主人と一緒の、

こんな旅もまた幸せでした。

 

 

東京駅からバスに乗り、築地場外市場をガイド付きで散策。お江戸日本橋の、橋の袂から船に乗り、日本橋川・神田川・隅田川をクルーズ、そのあと、日本橋界隈の老舗をめぐるという「はとバスツアー」に参加しました。
 
はとバスツアー R780
「築地味めぐりと日本橋老舗&歴史探訪」
 
なんといっても目玉はクルーズ。

当日はあいにくの雨模様。早咲きの桜でもみながら、のんびり船旅と思っていた期待は見事に裏切られ、防寒具の上に雨がっぱを着て船に乗り込みました。
 

 
見上げれば「日本橋」。麒麟も獅子も雨にそぼ濡れております。
 

 
船は屋根もなく傘をさすことも許されず…。どうなることかと思いましたが、川の上はほとんどが橋という状態。船頭さんの巧みな舵さばきで、はるか頭上の高速道路からの雨だれをよけながら船は進みます。
 

 
関東大震災、東京大空襲でも崩れなかったという「日本橋」は、石造二連アーチ橋。きれいに洗浄されていますが、関東大震災のときの船の火災の焦げ跡が残っています。実は、橋の上にも、空襲で焼夷弾をうけたときの油の焼け焦げが残されているという話をこのたび初めて知りました。
 
「常盤橋」をくぐって、見えてきたのは石組みの橋の修復工事現場。東日本大震災で被害を受け、ただ今改修工事中とのこと。
 
 
 
江戸の石組みを修復している現場は、「ブラタモリ」でも紹介されていました。
 

 
江戸城の正門大手門へ向かう外郭門、常盤橋門と見附橋は、明治時代に木橋から石橋に掛け替えられたとのこと。修復工事では、いろいろと歴史的発見もあったとか。1800個の石全てを取り除き、8000個をもう一度積み直す作業とのこと。完成まであと何年かかるのでしょうか。
 

 
この石垣の上に、白壁の見附の櫓が建っていたのでしょうか。
 
「新常盤橋」をぬけて、気象庁。川岸と首都高の狭い隙間から観る東京の景色。
 

 

「鎌倉橋」をぬけて、「神田橋」。橋という意識もなく通り過ぎているかもしれません。
 

 
このあたりは、江戸時代のお堀の石組みが両岸にみられます。思っていたより水はきれいで、いやな臭いも全然しません。
 

 
右岸に、満開の桜の木が見えてきました。後ろは日清製粉。赤い枠に修復途中の石が保管してあります。江戸時代には、城も、お堀の石もすべて船で運んで築いたわけですが、今はトラックで陸路を運ぶのでしょうか。
 

 
よくみると、石を納めた藩の目印やさまざまな記号が彫ってあるのもみることができます。

 
首都高の建設というのは、東京オリンピックに向けての国の急務だったという話ですが、このようにして川から見ると、江戸の街の水運というものが下地にあったからこそ、という計画だったのでしょうか。

 

 
こちらは、千代田区役所の災害時用の桟橋だそうです。陸の交通が分断されたときの、水運活用が注目されるようになってきているとのことでした。
 

 
枝垂れ桜が咲いていたのは、飯田橋のあたり。地図で調べると「旧小石川見附跡」となっています。
 
この先で神田川につながり、日本橋川は終点。合流地点でほぼ直角に右折して、船は神田川へ。ビルの間から東京ドームが一瞬見えました。
 

 
耐震工事中という水道橋駅がみえてきました。川の中からやぐらを組んで作業をしています。
 

 
このあたりは「仙台堀」と呼ばれ、その昔、仙台藩が工事を行ったという人工の「お堀」なのですが、船から見ると、渓谷のようなその深さに改めて驚かされます。
 

 
ふりかえって、アーチの美しい「聖橋」。長寿命化工事を終えたところで、白さが際立って見えます。この下にJR、地下鉄と川までは4層。船と丸ノ内線の橋までは3メートルぐらい。
 

 
立って傘を差したら、完全にぶつかる高さ。ちょうど電車が来たら絶叫マシーンのような恐ろしさかもしれません。
 

 
「万世橋」あたり。神田川といえば、以前は汚い川というイメージで、建物は川に向かっては窓も小さく作られていたそうですが、昨今は「リバーサイド」として景観を生かした建物が増えているとのこと。船からも、テラスのあるカフェやホテル、大きな窓のある新しい建物が見えました。
 

 
柳森神社がみえてきました。このような屋根が船端から見えるだけで、江戸情緒を感じます。
 

 
「左衛門橋」をすぎると次は「浅草橋」屋形船や船宿が数多くみられます。花見や花火など隅田川の川遊びに繰り出す屋形船は、このあたりから繰り出すのでしょう。 
 

 
この区間は、昼間は休んでいる船宿の皆さんに配慮して、ガイドさんもマイクの使用を控えて案内してくれました。 
 

 
いまある屋形船の原型になったという、木造船が停泊していました。一時はすたれていた屋形船が人気を盛り返したのはバブル時代とのこと。今では木造ではなくても、その風情を残しているということです。 
 

 
「柳橋」を最後に、船は隅田川へ。江戸の頃はこれほどではなかったにせよ、この川幅をみれば「大川」といわれた理由も分るような気がします。
 
線路の向こうに見えているのは「蔵前橋」。スカイツリーとJRの見える絶好の撮影ポイントで電車が来るタイミングに合わせて、船は待っていてくれました。
 
 

 
少し下って「清洲橋」。関東大震災の復興の記念に、永代橋と対で設計されたという橋。モデルは、ドイツ、ケルン市にあったヒンデンブルグ橋とのこと。美しいブルーの吊り橋は、いかにもドイツらしい風格を感じます。
 
たくさん橋を観ているうちに、だんだん「橋」フェチになってきました…。  
 
 
 
隅田川から、再び日本橋川へ。入り口は、「豊海橋」。目立つ形に設計されているとのこと。道路工事に合わせて、橋を持ち上げる工事をしているところです。
 
 
 
船は再び、日本橋川、首都高の下へ。隙間から見えているのは、東京証券取引所。
 

 
昼なお暗き、都会の運河。このような都会の景観を写真に撮るのが、ブームにもなっているとか。首都高は渋滞中。三層の道路に、満載の車の列がゆっくりと流れています。大動脈は梗塞寸前。
 
そして、スタート地点の「日本橋」が再びみえてきました。ガイドさん、船頭さん、ありがとうございました。盛りだくさんの楽しいツアーでした。
 

 
雨も上がり、明るくなってきています。 
 
2時間弱のクルーズ。江戸の名残を探しながらめぐる都心の船旅は、たくさんの発見がありました。ユリカモメが群れ、ウミネコ、カワウが魚を追いかける都心の大自然も観ることができました。
 
もう1週間あとだったら、川辺に満開の桜も観ることができたかもしれません。また、お天気のいい時に、カメラ、ビデオ、万全の装備で参加したいと思います。 
 
今回参加したのは
はとバスツアー R780
「築地味めぐりと日本橋老舗&歴史探訪」
 
はとバス以外にも、いろいろなクルーズがあるようです。 
 
日本橋クルーズ

 
Google ストリートビューで、東京の川や運河、近海もクルーズ(?)することができます。便利な時代になったものです。ご興味がありましたら、グーグルマップで、画面右下にいる「黄色い人形」をドラッグし、青いラインで表示される航路の上へ落してみてください。
 

 

 

 

 

 

 

 

旅の楽しみの1つはご当地ならではの「食」ですよね。

 

食べログを検索しながら(夫が)

 

一期一会のつもりで真剣に店選びをします。(夫が)

 

そうは言っても短い滞在期間。

 

いくら大食漢の私でも食べきれないもの、行けなかった店があります。

 

今回の沖縄旅行でもいくつかありました。

 

まず那覇市の行列ができる居酒屋「ゆうなんぎぃ」にて

 

私達はゴーヤチャンプルを頼んだのですが

 

 

他のお客さんがこぞって頼んでいたのがフー(麩)チャンプルー。

 

それから帰りの那覇空港で行列ができていたポークたまごおにぎり。

 

ドゥル天を考案した店「うりずん」という店にも行きそびれました。

 

それら沖縄食の心残りをたまプラーザで一気に解消(笑)

 

沖縄粟国島料理 あぐぅーん
 

ドゥル天(沖縄では田芋と呼ぶらしいタロイモのコロッケ)とフーチャンプルー。

 

 

大きさも楽しむポークたまごおにぎりはさすがに一人1個は食べきれず3等分にしてもらいました。

 

それでも食べ応えあり!

 

 

まだまだ食べたい沖縄料理があるのでまた行きたいと思います♡

cinema
クーネルシネマです。”人生はブログネタよ♪”とばかり、ネタのために出歩いて早10年。どうぞよろしく☆
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デント歴14年。夫・子・犬=♂ 大人可愛い生活のススメ。イベント情報・講座・雑貨・花・物・場所へGO♥
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田園都市在住20年、ワクワクドキドキする事を探して、マダム(?)への階段を歩んでます。心と体のエイジングに挑戦中。
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あざみ野在住。新店舗はすぐチェック! 家族4人+愛犬との暮らし満喫。ウォーキング、ママ友との持ち寄りパーティーも楽しむ
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デント歴20年、たまプラーザ15年目。バラが大好き。 オーガニックで美しいガーデンを目指して、庭作り奮闘中です。
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