1. えひめトップ
  2. くらしの情報
  3. 【Q】頂いたお花を長く楽しむには?

【Q】頂いたお花を長く楽しむには?

【Q】頂いたお花を長く楽しむには?

A.常に新しい水に。そのたびに茎を切って楽しみます

 結婚式やパーティーなどでいただいたお花は、ちょっとしたコツで長持ちさせて楽しむことができます。アレンジメントはそのままでスポンジに水を足していけば、大丈夫。キレイな花が残った間は、古くなった花を除いて、新しい花やグリーンを足していくのも一方法。

 切り花は持ち帰った後、すぐに花瓶に入れ替えます。水は常に新鮮に保ち、水を変えるたびに変色したり腐りかけたりしている茎の切り口を切りましょう。茎が短くなったら、今度は小ぶりな器に替えて花を盛るような感じで活けます。ヒビがが入ったコーヒーカップや古くなったガラスの器など、意外なものが再利用で活躍します。

花

茎を短くなっても最後まで花や緑を楽しめますよ

オキシペタルム

ぎゅっと詰め込むように活けるのがコツ

冠婚葬祭で困ったら、2018年版の「えひめの冠婚葬祭Q&A」で!

書き込みできる「エンディングノート」もついて、好評発売中!             マナーやしきたりだけではなくお香典やお祝いのお包み金額など、冠婚葬祭には「こんな時、どうすればいい」というギモンがいっぱい。そんな時は力になってくれるのが、Q&Aスタイルで冠婚葬祭の心得をギュッと詰め込んだ「えひめの冠婚葬祭」。地元愛媛のお包み金額相場と、すぐに書き込みできるエンディングノートもついてます。お近くの県内有名書店、スーパーでお求めください。A4サイズ、本文128ページ、定価:1,000円(税別)

 

同じジャンルの記事を読む

人気記事ランキング

  1. えひめトップ
  2. くらしの情報
  3. 【Q】頂いたお花を長く楽しむには?

松山百点 伝統、文化、歴史をテーマに

松山百点 伝統、文化、歴史をテーマに

電子ブックを読む



会員登録・変更