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ファン必読!衝撃の活動休止発表の「嵐」を2/4(月)発売のAERAが緊急特集

1月27日、突然の「活動休止」発表以来、日本に大きな衝撃が走り、さまざまなニュースや記事が飛び交っている、国民的アイドルグループ「嵐」。
2月4日(月)発売の週刊誌「AERA」2019年2月11日増大号は、「嵐の民主主義 いつだって話し合って決めてきた」を緊急特集。記者会見で語られた言葉はもちろん、これまでにAERAの取材に答えた際の5人の言葉から、「嵐」やメンバーの思いを浮き彫りにします。特別定価:410円。

過去の取材からジャーナリスティックに迫る「嵐の民主主義」

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AERAはこれまでに、嵐の5人全員で一度、メンバーひとりひとりを一度ずつ表紙に起用してきましたが、その際のインタビューでもそれぞれが、「嵐」や他のメンバーへの思いを語っていました。

例えば、13年4月15日号では櫻井翔さんが「ずっと嵐のメンバーでいたい」と話し、15年4月20日号では相葉雅紀さんが、「自分のためだけだったらやっぱりキツイ」と長く一線を走り続ける日々を告白しています。5人全員で登場した13年12月30日-14年1月6日合併号では、大野智さんが「僕は4人をすごいなと尊敬している」とメンバーへの思いを語り、17年11月6日号では二宮和也さんが「嵐に還元できるんだったら個人の仕事もする」と、嵐ファーストを宣言。17年10月9日号で松本潤さんが口にした「ひとつひとつの出会いを大切にしたい」は、つい深読みしたくなる言葉です。

特集では、彼らがAERAに語った言葉の数々を振り返りつつ、これまでの全表紙を一挙掲載。リーダーの大野智さんを真ん中に5人が互いの肩に手を置きながら笑顔を見せる、スペシャルな1枚も収録しています。

メンバー5人の一人ひとりの思いと、未来のために下した決断の根底にあった、徹底的に話し合うという姿勢。
それをAERAはどう切るのか?
彼らの輝かしい未来を祈りつつ、ファンならずとも読みたい一冊ですね。

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