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泣ける…「父は、何があってもキミの父です。」【提供/日本生命保険相互会社】

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PR/日本生命保険相互会社

こちらの日本生命のCM「見守るということ。」篇、もう見ましたか?

「大切なものを、守り抜くということ。」をテーマにしたというこのCM。大学受験を控えた愛娘を、そばで見守り続ける“父の目線”で描かれた物語は、昨秋の放送開始から、涙なくしては見られないと話題を呼んでいます。

いままさに受験シーズン。同じ年頃の子を持つ親として、大切なものを本当に守り抜くことができるだろうか…そんなことを考えさせられたCMでもありました。

隠れた見どころを、まずはチェック!

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高校生の娘役を演じているのは、いま注目の女優・清原果耶(きよはら かや)さんです。

そして、隠れた見どころは、ズバリ「クマのぬいぐるみ」!

娘の成長にあわせて、クマのぬいぐるみが違った形で、3回登場しています。冒頭のシーンでもそうですが、実は意外なところにもぬいぐるみが!? そんな隠れた見どころにも注目してみてください。

「見守るということ。」

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「娘が高2になりました」とビデオカメラを回す父に、「ちょっとやめてよ、お父さん」と振り返って怒る娘。よくある親子の日常から、CMはスタートします。

勉強に、恋に、忙しい日々を送る娘。その姿を見守る父の目線、父の言葉は、いつも優しさにあふれています。

でも、妙な違和感が…。

「父は、何があってもキミの父です。」

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受験会場で、娘が大事そうに出した1枚の写真。写っていたのは、小さい頃の娘とお父さん。そこから、走馬灯のように過去の思い出がよみがえります。

歩けるようになった娘、自転車に乗れるようになった娘、泳げるようになった娘、「うるさいな、大嫌い」と言い放つ反抗期の娘。そして、違和感のなぞが紐解かれ…。「父は、何があってもキミの父です。」というメッセージは、ピアノの音色とともに、胸にグッと迫るものがありました。

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満開の桜の下、「お父さん、大学、行けるよ。ありがとね」と手をあわせる娘。「おめでとう」と父。空を見上げ、うなずく娘。

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成長していく娘へ、父が残してくれた“想い”の一つとして描かれた生命保険。このCMを見て、考えるきっかけにしてほしいという同社の願いは、みなさんの心にも響いたのではないでしょうか。

「見守るということ。」篇、30秒、60秒、90秒バージョンはコチラから★

【問い合わせ】
日本生命保険相互会社
https://www.nissay.co.jp/

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