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2/9(土)「宇宙フェスタさがみはら~相模原から水星へ~」相模原市立博物館

大人から子どもまで宇宙を楽しめる1日

mac_190209uchufestahakubutsukan水星磁気圏探査機「みお」と水星表面探査機「MPO」は、JAXAがヨーロッパ宇宙機関(ESA)と協力して進める国際水星探査計画(BepiColombo)の探査機として、2018年10/20に打ち上げられました。同フェスタの目玉であるJAXA・早川基教授と村上豪助教の講演と、漫画「惑わない星」の作者・石川雅之さんの座談会は満席

相模原市立博物館では、2/9日(土)「宇宙フェスタさがみはら~相模原から水星へ~」を開催します。

今年のテーマは、水星探査。2018年10月に打ち上げられた水星磁気圏探査機「みお」は、相模原市内のJAXA宇宙科学研究所で開発されました。

昼間のプチ観望会」(10:30~11:00、15:00~16:00)、水星の解説付きの「こどもプラネタリウム」宇宙フェスタ特別バージョン(11:00~11:40)、宇宙飛行士訓練服のレプリカを着用して写真撮影できるコーナー、「星のストラップ作り」(10:00、13:00各回先着50人)、紙芝居(11:45、14:00)など、子どもも宇宙を身近に感じられる企画がいっぱいです。

さらに、当日17時からは、宇宙の映像と桜美林大学音楽専修学生による生演奏のコラボレーション「宇宙と音楽の夕べ」も。※要整理券

参加無料(プラネタリウムを除く)。講演会&座談会は電話で事前予約を(℡042-770-7777)。(定員に達しました)「宇宙と音楽の夕べ」は整理券を2/1(金)から配布します。

「宇宙フェスタさがみはら~相模原から水星へ~」 詳細
日時 2/9(土)
会場 相模原市立博物館(相模原市中央区高根3-1-15)
アクセス 淵野辺駅南口から青葉循環(博物館廻り淵野辺駅南口行き)または青葉循環(共和廻り淵野辺駅南口行き)バスで「市立博物館前」下車すぐ、相模大野駅北口から相模原駅南口行きバスで「宇宙科学研究本部」下車徒歩5分
参加費 無料 ※プラネタリウムは大人500円、4歳~中学生200円など
URL http://sagamiharacitymuseum.jp/

<宇宙と音楽の夕べ>
宇宙の映像と桜美林大学音楽専攻学生による生演奏のコラボレーション
17:00~17:40
■定員 200人
■要整理券 ※2/1(金)から同館1階受付、相模原市役所シティセールス・親善交流課(本庁舎3階)で配布

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