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天王寺開園時間延長、飼育員による解説など特別プログラムを

ナイトZOOで昼と夜の違いを見て

写真

チュウゴクオオカミが牛肉を食べる様子を、ガラス越しに見学。飼育員の解説もあります

 暑い日中は物陰に隠れていても、夕方涼しくなると姿を見せることが多い動物たち。動物本来の姿に触れてもらおうと、天王寺動物園(JR・大阪メトロ天王寺駅歩5分)では、開園時間を午後9時まで延長する「夏のナイトZOO」を開催します。

 8月11日(祝・土)~14日(火)と、18日(土)、19日(日)の6日間。シバヤギが園内を散歩する様子や、エジプトルーセットオオコウモリのご飯タイムの見学、テンジクネズミに触れるなどのプログラム(いずれも当日参加)を実施。

 ゾウの骨格標本を見学する「潜入! ゾウの飼育施設を見学しよう」(7月14日から大阪市ホームページで要申し込み)も。入園料大人500円、小中学生200円。
詳細は電話06(6771)8401の同動物園へ。

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