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1/31(木)みちのくの仏像を訪ねる ~角田の古仏 ※催行決定

  • 2018/12/12 UP!

《宮城・角田》1/31(木)・日帰り ※催行決定
みちのくの仏像を訪ねる
~角田の古仏
7500円

P自照院1774自照院「木造十一面千手観音坐像」

仏都・角田で
貴重な仏像を拝む

恒例の仏像を訪ねる旅の年始は、角田へ。東北三大阿弥陀堂の一つ「高蔵寺」では、修復を終えた阿弥陀如来坐像を拝観。また「千部山自照院」で、鎌倉時代運慶の作といわれる木造十一面千手観音坐像に対面します。
さらに通常は非公開の〝黒本尊〟こと「定迎寺」の阿弥陀如来坐像も拝観できる、年始にふさわしい機会です。

P木造阿弥陀如来坐像宮城県最古の木造建築物の阿弥陀堂と共に重要文化財に指定されている、高蔵寺
「阿弥陀如来坐像」。ツアー当日は、光背と台座は修復中です

P定迎寺7463通常は非公開、定迎寺の黒本尊こと「阿弥陀如来坐像」は特別公開

ツアーNo. 0131-B
実施日 2019年1月31日(木)、日帰り ※催行決定
集合 仙台駅東口
旅行代金 1人7500円。バス代、昼食代、拝観料込み
添乗員 同行します
定員 40人
最少催行人員 30人
利用バス会社 第一観光バス
行程 仙台駅東口(9:30)→高蔵寺(国指定重要文化財の阿弥陀堂、ご本尊の阿弥陀如来坐像等を拝観)→陣屋(昼食)→千部山自照院(木造十一面千手観音坐像を拝観)→定迎寺(通称黒本尊の阿弥陀如来坐像を特別御開帳)→道の駅むらた(買物)→仙台駅東口(17:00頃)

■申し込み・問い合わせは、電話またはwebから

仙台リビング新聞社
022-265-2511

旅行企画・実施/仙台リビング新聞社 仙台市青葉区中央2-8-13(宮城県知事登録旅行業第2-361号)
※お申し込みの際は仙台リビング新聞社の「国内募集型企画旅行条件書」をお読みのうえ、お問い合わせください
※約款は下記をご参照ください
募集型企画旅行契約の部特別補償規程受注型企画旅行契約の部手配旅行契約の部旅行相談契約の部
(当社規定の同等バス会社に変更の場合があります)

 

 申し込みはこちら

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