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  3. 5/20(月)★移転開館「島川美術館」アート鑑賞と 作並の新緑&菜食ランチ
  • 2019/04/16 UP!

移転開館「島川美術館」アート鑑賞と
作並の新緑&菜食ランチ
7300円

ツアーNo 0520
目的地 宮城・仙台
実施日 2019/5/20(月)日帰り
1人参加OK 添乗員同行

P森本草介_Mのポートレイト_2005宮城蔵王の館をクローズしてから約1年。この3月末に待望の開館となった「島川美術館」へ。移転開館記念として、写実絵画で知られた洋画家・森本草介の特別展が開催されます(写真は「Mのポートレイト」2005年)。ほか横山大観、東山魁夷、平山郁夫ほか名だたる巨匠作が多数展示
 

巨匠の名作と
作並の新緑を堪能

レンガ造りの風情ある建物が新緑に映える作並の「ニッカウヰスキー仙台工場宮城峡蒸溜所」で散策。限定品などにも出合えるショップも注目です。昼食は自家製野菜がふんだんな、人気の薪釜菜食レストラン「アルベロ」で。
また宮城蔵王から青葉区本町へ3月に移転開館した「島川美術館」で、写実絵画の巨匠・森本草介の特別展などを鑑賞します。

Pニッカmiyagi07レンガ造りの建物群がステキなニッカウヰスキー仙台工場。新緑が美しい季節の工場見学は、より一層心地よい時間となるはず

アルベロのピザおいしい人気の自家製無農薬野菜を中心にした薪釜菜食レストラン「アルベロ」でランチタイム。自家製ピザはテーブルごとにシェアしていただきます(写真はピザの一例)

●ツアー担当者おすすめポイント

mina-001担当:佐藤
「再開はいつから?」と心待ちにしていたファンも多い「島川美術館」がいよいよ再スタートしました! 移転開館記念の特別展示は、実物よりもよりリアルで流麗な描写で多くの人々を魅了する森本草介展です。元々作品数が少ない森本画伯ですが、実は島川美術館では23点も所蔵しており、その数はホキ美術館に次ぐほどだそう。今回は、森本画伯の親族から借りた絶筆画「パンジー」やリトグラフ「コーヒータイム」なども展示されるとあって、見逃せません。
また新緑の作並も楽しむこのツアー。数年前の”朝ドラ”でも話題になった、日本では余市と宮城峡のみというニッカウヰスキーの工場の見学や、作並の人気店「アルベロ」でのランチも楽しみに。

●ツアー行程(日帰り)

5/20(月) 仙台駅東口(9:00)→ニッカウヰスキー仙台工場宮城峡蒸留所(案内付き見学、試飲、買物)→鳳鳴四十八滝(仙台の知られざる滝を見学)→アルベロ(人気店でイタリアンミニコースの昼食)→秋保ヴィレッジ(宮城の銘菓や農産物、加工品等の買物、休憩)→島川美術館(3月に青葉区本町に移転オープン。移転開館記念特別展「森本草介」ほか鑑賞。約1時間30分滞在)…鑑賞後現地解散(17:00頃)
食事回数 昼食 1回

 

ツアーNo. 0520
実施日 2019年5月20日(月)、日帰り
集合 仙台駅東口
旅行代金 1人7300円。バス代、昼食代、入館料込み
添乗員 同行します
定員 40人(最少催行人員30人)
その他 ニッカウヰスキー仙台工場案内ガイド付き、島川美術館解説付き
利用バス会社 仙台西観光秋泉バス
  • 当社規定の同等バス会社に変更の場合があります。
  • ツアー担当者が添乗するとは限りません。

 

 

■問い合わせ(電話での申し込みも受付中)
仙台リビング新聞社
TEL 022-265-2511
月~金 9:30~17:30
土曜  9:30~15:30
日・祝日休み

旅行企画・実施
仙台リビング新聞社 仙台市青葉区中央2-8-13(宮城県知事登録旅行業第2-361号)

※お申し込みの際は仙台リビング新聞社の「国内募集型企画旅行条件書」をお読みのうえ、お問い合わせください

※約款は下記をご参照ください
募集型企画旅行契約の部
特別補償規程
受注型企画旅行契約の部
手配旅行契約の部
旅行相談契約の部

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