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第1回受賞は「ボヘミアン・ラプソディ」!@立川

2019/3/1

デスク おしきり

今年のアカデミー賞最多4部門を受賞した「ボヘミアン・ラプソディ」。
クイーン世代ながらまだ観ていなかったのですが、アカデミー賞を受賞した2/25に立川シネマシティライブスタイル上映に行ってきました。

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「ボヘミアン・ラプソディ」のライブスタイル上映は、上映中の拍手・歓声OK、ただし鳴り物や光り物はNGというもの。
25日なら行けると予約サイトをのぞいたら1席空いていたので、ぽちっと予約。

これがとってもラッキーだったということを、会場で隣り合わせた方に教えてもらいました。
毎回、予約開始とほぼ同時に満席になるほど人気なのだとか。

確かに満席なのはもちろん、まわりの熱気がすごい!
「私はこの映画もライブスタイル上映も初めてなんですが、大丈夫でしょうか…」と隣の方にたずねると「大丈夫ですよ!」と言ってくださったので一安心。

第1回シネマシティアカデミー賞の発表も!

この日はアカデミー賞受賞後ということで、上映前に特別な趣向も用意されていました。
それがなんと「第1回シネマシティアカデミー賞」の発表!

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栄えある第1回の最優秀作品賞は「ボヘミアン・ラプソディ」が、最優秀主演男優賞はフレディ・マーキュリーを演じたラミ・マレックが受賞。

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また特別賞として「最優秀激似助演男優賞」(!)も同映画が受賞しました。

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上映が始まると劇場はライブ会場に。特に「ライブエイドが始まったら原則全員スタンディングで」とのお達し通り、ラストはオールスタンディング。
私は上映ルールを知らなかったのでちょっとビックリしましたが、すぐみなさんに追いついてライブを楽しみました。

映画は噂通り、いえ私にとってはそれ以上でした。
シネマシティでは3月までの上映も決定したようですし、まだ観ていない方はぜひ!

「シネマシティ」

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世界レベルのテニスに酔いしれた1週間でした@立川

2018/9/23

デスク おしきり

プリスコバ選手優勝おめでとう! 大坂選手お疲れさまでした

「東レ パン パシフィック オープンテニストーナメントが立川に来る!」と発表されて以来、ワクワクが止まらなかったデスクおしきりです。

この大会は大坂なおみ選手が全米オープンで優勝して初めての凱旋試合となり、注目度MAX。「立川」がいつも以上にクローズアップされました。
DSC02196プリスコバ選手優勝、大坂選手は準優勝。お互いナイスファイトでした!

ランキング上位の選手や注目の選手がそろい、連日すごい試合の連続。これほどの試合を立川で見せてくれて、本当にありがとう!

地元メディアとしては、立川の印象を聞きたかったのですが、選手たちはほぼ試合会場と宿舎の往復のみ。街に出て息抜きする時間もありません。優勝したプリスコバ選手は今晩、次の会場となる中国へ出発します。

大坂選手の大会中のリラックス方法といえば、宿舎近くのコンビニに行ったり、宿舎でテレビゲームをするくらい(そのゲームも上手く接続できず残念だったとか)。全米オープン優勝から試合以外のスケジュールが山ほどあり、心身ともハードだったと想像できます。実際オンコート・コーチングや記者会見でも、今までにないほど疲れた、と言っていました。それでも準優勝できたのは見事の一言。これからも応援していきたいです。

機会があれば、また立川に来てください!

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壽屋×リビング多摩「親子プラモデル教室」大盛況でした!

2018/8/30

デスク おしきり

こんにちは! デスクおしきりです。

リビング多摩では夏休み期間中に、自由研究にもなるキッズイベントを数多く実施しています。

今回は今年実施したイベントの中から、8月18日の「親子プラモデル教室」の様子をご報告します。

「DANBOARD」作りに親子でチャレンジ!

「親子プラモデル教室」は、立川市に本社を置く世界的に有名なホビーメーカー「壽屋」の協力で実現したしたスペシャルイベント。

教室を行うにあたり、プラモデルは子どもたちが集中できる時間で製作でき、作って楽しいものを、とお願いしたところ、壽屋さんから、まんがやアニメで人気の「よつばと!」の「DANBOARD」(ダンボー)を提案していただきました。

ダンボー好きのデスクおしきりは、「それで!」と即答。

今思えば壽屋さんのセレクトが、イベント成功&サプライズにつながった…と思っています。
それは、のちほど…。

当日の会場は、普段入れない壽屋本社内の「壽屋イベントホール」。
しかも、よつばちゃんとダンボーがお出迎え!
これだけで「キャー!」です(仕事を忘れて、私が盛り上がり度MAXです…すみません)

20180825kotobukiya_18超カワイク撮れましたよ♪

キレイで広い会場に、たくさんの応募者から抽選で選ばれた20組の親子が続々集合。

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製作時の注意事項などを説明後、早速、箱を開けて製作開始です。

20180825kotobukiya_4箱を開けるとそこに「ダンボー」が! 気持ちが上がります

最初に、プラモデル作りで大切なニッパーの使い方からレクチャー。

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「文字が書いてある面を上にして、くぼみに人差し指をかけ残りの指で握ります」と丁寧に指導しくれる講師の青木さん(スクリーン下)。
「ニッパーの刃先を部品に平行にあてて切ると切断面がキレイになり、組み立てがスムーズに」とアドバイスも。

20180825kotobukiya_6レクチャーを参考に、親子で協力しながら部品を切り離していきます

組み立てはダンボーの脚からスタート。
細かい部品があり、戸惑うところもある部分ですが、丁寧な説明を受けながら順調に進んでいきます。

力を入れ過ぎると部品が折れることもある、最難関のフラップ部分の組み立てにさしかかると、再び青木さん登場。

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スクリーンに実際のやり方を映し出して説明。繊細な作業です。

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おそろいのポロシャツを着た壽屋のスタッフのみなさんがアドバイスしてくれたこともあり、難しい部分も次々クリアしていきます。

20180825kotobukiya_21上手くはまったかな?

完成! デコって記念撮影も

数々の工程を経て、約1時間ほどかけて完成!

20180825kotobukiya_8よくできました!

20180825kotobukiya_9自分で作ったダンボーをパチリ

本体が完成したら、壽屋さんが用意してくれたマスキングテープやシールでデコレーションしていきます。

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どこにもない、世界に一つだけの「オリジナルダンボー」が次々に生まれていきます。

デコったら、壽屋さんが用意してくれた撮影スポットで撮影会です。

20180825kotobukiya_12海辺バージョン、草原バージョン、白バックなど、背景を用意してくれました

会場に、な、なんと!!!

開始から約1時間30分。作ったダンボーと子どもたちの集合写真を撮ろうとしたら…

 

まさかの、ダンボー 登場です!

20180825kotobukiya_13目が光ってます!!

会場中が大騒ぎ。一斉にパシャパシャと撮影が始まりました。

20180825kotobukiya_14キュート!!!

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ダンボーは記念撮影をした後、「よつばちゃんが寂しがるから…」と帰っていきました。
来てくれてありがとう!

プラモデル作りは脳の働きにプラスも

会場には、プラモデルができるまでの工程を紹介したパネルや、プラモデル作りが脳に与える影響についての研究結果なども展示。参加したお父さん・お母さんたちが興味深げに読み込んでいました。

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参加した親子に感想を聞くと…

「ダンボーのデコレーションがいろいろあって楽しかった」
「初めてプラモデルを作りましたが子どもがとても熱中し、夢中になっていました」
「スタッフの方にとても丁寧に優しく接していただけたので、楽しく作成することができました」
と、大好評!

壽屋のみなさんが、子どもたちのために時間と手間をかけて準備してくださったことが、この高い満足度につながったと思っております。
まさか、ダンボーまで来てくれるとは…
ほんとうに、ありがとうございました!

なお、今回作ったダンボーは、会場となった壽屋本社の2階にある「コトブキヤ立川本店」でも購入できます。
プラモデルを作る工具等もそろっているので、おすすめです。

リビング多摩では、来年も夏休みの思い出になるイベントを企画しますので、ぜひ参加してくださいね。

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祝!40周年「プリンスアイスワールド」東京公演はビューティフル!

2018/7/15

デスク おしきり

こんにちは! デスクおしきりです。
暑い日が続いていますね。
こんなときは7/16(月・祝)まで行われている、今年40周年の「プリンスアイスワールド」東京公演へ!

リンク内は涼しいのですが、演じられるパフォーマンスは熱く、ビューティフル!
プリンスアイスワールドチームの息の合ったショースケーティングほか、本田武史、町田樹、織田信成、小塚崇彦、安藤美姫、村上佳菜子などの華麗な演技が楽しめます。

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引退に向けて取材を受ける町田樹。引退後は大学職員を目指し、研究等を行っていくそう。フィギュアスケートも研究対象なので、今後もフィギュアスケートと関わっていくことになるだろうと話してくれました

今回は特に、先月プロスケーターからの引退を表明した町田樹の「ボレロ」が圧巻です。
徐々に盛り上がっていくボレロのリズムに合わせて、フィギアスケートでしか表現できない“踊り”で魅了。
東伏見のダイドードリンコアイスアリーナでは最後のパフォーマンスとなる雄姿は必見です。
当日券もあるもで、この機会にぜひ!

◇三菱電機 Presents プリンスアイスワールド 2018東京公演
日時 7/13(金)~7/16(月・祝)
会場  ダイドードリンコアイスアリーナ(東京都西東京市東伏見3-1-25)
詳細はHPで
プリンスアイスワールド

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「日野レッドドルフィンズ」にチーム名称変更 日野市も全力応援!

2018/5/10

デスク おしきり

地域に愛されるラグビーチームとしてトップリーグに挑みます

ラグビーワールドカップ2019日本大会を来年に控え、ラグビーの注目度が高まっています。多摩エリアでもうれしい話題が。日野市に本拠地を置く日野自動車ラグビー部レッドドルフィンがトップリーグ昇格を契機に、チーム名を「日野自動車レッドドルフィン」から「日野レッドドルフィン」に名称変更することに! 5/9に日野市役所で記者会見が行われました。

0509hinoreddolphons_2左から村田毅主将、大坪冬彦日野市長、細谷直監督、下義生日野自動車社長、染山茂範副将

0509hinoreddolphons_4市と企業がタッグを組んで応援!

現在、ラグビーのトップチームで企業名がつかないのは「日野レッドドルフィン」だけ。
会見に出席した下義生日野自動車社長は、創業の地である日野市でより愛されるチームになるよう名称を変更、企業や地域の垣根を越えて「オール日野」で地域の活性化に貢献したいと語りました。

また大坪冬彦日野市長は、企業名を外して「日野」に変更した決断や今までの地域貢献に対する感謝を述べ、これからはトップリーグで活躍することで、さらに日野市の誇りとなるチームになっていただきたいとエールを送りました。あわせて市民サポーターの拡大、応援ポスターや横断幕の掲示、市民を対象とした観戦ツアーの実施などに取り組んでいくことを発表。市内飲食店とドルフィンズのコラボカクテルやフードの開発・販売予定もあるのだとか。

0509hinoreddolphons_5応援店用のコースターもお披露目

日野にラグビースタジアムができるかも!?

会見の後半、下社長は将来的に日野自動車工場跡地にラグビースタジアムをつくりたいという構想を明かしました。跡地の調査なども必要なので、今すぐに実現というわけにはいかないそうですが、ラグビーのトップチームの試合が地元で見られるなんて夢のよう! できるだけ早く実現してもらいたいですね。

5/13(日)ひの新撰組まつりのパレードで選手に会える!

今年の「ひの新撰組まつり」のパレードに日野レッドドルフィンの選手たちが登場する予定です。また同日、日野第一小学校グランドにはPRブースも。ぜひ行ってみては?
パレード・PRブースは5/13(日)のみ。詳細はこちらから

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立川駅西地下道が明るく・美しくアートで“お色直し”

2018/3/2

デスク おしきり

「電車でつなぐ西地下道 アートプロジェクト」スタート

中央線を挟んで南北に街が広がっている立川駅周辺。南北の行き来に便利に利用している東西地下道のうち、西地下道の壁面をアートで明るく、美しくする「電車でつなぐ西地下道 アートプロジェクト」がスタート。3/3(土)まで、実際の壁画の一部を制作する様子が見られます。
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まずはフレームからスタート

今回制作を担当するのは、武蔵野美術大学の「ワークショップ実践研究」がきっかけで集まった同大学の学生たち。油絵学科、視覚伝達デザイン学科、工芸工業デザイン学科、美術文化学科、映像学科といった学科も学年もさまざまな学生が、西地下道を明るく、美しくするためのアイデアを出し合い、電車をモチーフに壁面を彩っていきます。
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今回はこのみなさんで制作します

「地下道の上を通る電車が、南北をつなぎ、人をつないでいくイメージです」と指導を担当する齋藤啓子教授。彼らが制作する「ムサビ号」を皮切りに、子どもたちやアール・ブリュットの作家などにも協力を得て、来年3月までに完成予定です。

電車のデザインを考えるイベントも開催

また、タクロス1階の立川市窓口サービスセンター多目的スペースでは、プロジェクトに関する展示会を3/25(日)まで開催。ここでは、プロジェクトの概要や地下道の模型を展示しています。
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また、来場者が自分の考えたデザインを自由に描くコーナーも設けられ、そのデザインの投影会が3/17(土)と3/25(日)に行われます。集まったデザインで素敵な作品は、壁画デザインに採用される場合もあるのだとか。自分が描いたデザインが実際に壁画に描かれるかもしれませんよ。

【ライブペイント】
■日時:3/1(木)~3(土)10:00~16:00
■場所:立川駅西地下道
■内容:武蔵野美術大学学生有志のみなさんによる一部壁画制作
【展示】
■日時:3/2(金)~25(日)8:30~20:00※21(水)を除く。土曜・日曜は17:00まで
■場所:窓口サービスセンター多目的スペース(立川タクロス1階)
【投影会】
■日時:3/17(土)・25(日)10:00~16:00
■場所:窓口サービスセンター多目的スペース(立川タクロス1階)
■内容:来場者の皆さんに描いていただいたデザインの投影会

■詳細はこちら
<問い合わせ>
■産業文化スポーツ部地域文化課文化振興係
電話番号:042-523-2111 (内線:4501)

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11/25(金)CELEO国分寺第2期リニューアルオープン!

2016/11/25

デスク おしきり

11/25(金)は、「CELEO国分寺」第2期リニューアルオープンの日。
そのオープニングセレモニーに行ってきました。
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「CELEO国分寺」は、4月の第1期(3階~6階の一部)に続き1・2階の食品、ファッションフロアを改装。
国分寺駅の自由通路の改装と合わせてエントランスも大きく変わりました。

セレモニーには井澤国分寺市長や国分寺市のイメージキャラクター「ぶんじほたる ホッチ」もお祝いに駆けつけました。

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先着500人に、新しくオープンするベーカリーカフェ「アンデルセン」のフランスパンがプレゼントされるとあって、セレモニーが行われる9:30にはなが~い列が。
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12/4(日)まで特典一杯の「リニューアルオープニングフェア」を行っているので、立ち寄ってみては?

 

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【イベント報告】7/28、山のふるさと村で自然体験に親子10組20人参加

2016/8/11

デスク おしきり

夏休みイベントの3つめが7/28に行われた「山のふるさと村で自然体験」です。

会場となった「山のふるさと村」は、JR奥多摩駅から車で40分ほどにある東京都の自然公園施設。
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「ここが東京?」と思うほど豊かな自然の中で、キャンプや工作体験、そば打ちなどができます。
また、自然と人との橋渡し役・インタプリタ―が行う自然体験プログラムも魅力です。

今回は、インタプリターと一緒に“葉っぱ”を使ったプログラムと、そば打ちを体験します。
数日前までは大雨が降ってお天気が心配されましたが、当日は東京の梅雨明けと重なり、まさに“夏!!”という好天に。

まず、参加した10組20人の親子が親しくなれるよう、葉っぱのネームプレートづくりからスタート。
指導してくれるのは、インタプリタ―「ぱちくり」こと佐藤さん。
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真ん中が「ぱちくり」さん

ぱちくりさんは小学生時代に山ふるを訪れたときにその魅力にひかれ、ついにはインタプリタ―になったという経歴の持ち主。
もしかして、今回参加してくれた子どもたちの中から、第2のぱちくりさんが現れるかも!?

葉っぱのネームプレートは、好きな葉っぱをラミネートフィルムに挟むだけ。
名前をフィルムの上に書けば出来上がり。
葉っぱを一枚だけ使う子、色のついた葉っぱを使う子、組み合わせて使う子と、思い思いにネームプレートを作りました。
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次に園内のクラフトセンターで、そば打ちにチャレンジ。
そば粉を練っていく作業は子どもたちだけでも難なくクリア。
でも、まとまった生地を伸ばす作業は、ちょっと苦戦です。
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均一に伸びなかったり、穴があいたり…。
なんとか伸ばし終わり、大きなそば切り包丁で、そばを切って完成!
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つくったそばは、みんなでいただきます。
「きしめんみたい!」という太さから、お馴染みの細いそばまで、個性あふれるそばが完成。
形はいろいろだけど、みんなおいしくいだだきました。

食後は外に出て、いろいろな葉っぱを観察しながら、葉っぱビンゴを。
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形や特徴を見つけて、枠を埋めていきます

「甘い匂いがしない?」とぱちくりさん。
「ほんとだ! なんの匂い?」と、匂いの元を探します。
これが、枝にあるときは匂わないのに、落ち葉になるとキャラメルのような甘い香りを放つ「カツラ」の葉っぱであることを発見。
葉っぱの不思議を一つ学びました。

最後に、葉っぱを叩いてその色を生地にうつす「たたき染め」に挑戦。
葉っぱによって色の移りが違ったり、たたき方で形が変わったりするのを確かめながら、仕上げていきます。
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「ハートの葉っぱを見つけたよ」
「バラバラになる葉っぱがおもしろかった」
「おそば、おいしかった!」

葉っぱで遊んで、自分で打ったおそばを味わう。
自然の中で、楽しい夏の思い出をつくった一日となりました。

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蔵書約100万冊! ジュンク堂書店立川高島屋店オープン

2016/2/26

デスク おしきり

立川高島屋6階にジュンク堂書店が2/26(金)にオープンしたので、行ってきました!

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【イベント報告】4コマにチャレンジ! なりきり“まんが家”体験 

2015/8/26

デスク おしきり

子どもの頃、まんが家になりたい!と思ったことはありませんか?

そんな夢をかなえるきっかけとなる、“まんが家”体験イベントを企画。
8/4、立川市子ども未来センターにある「立川まんがぱーく」で実施しました。

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