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<3000円分の商品券プレゼント!> いつかは食べてみたい!ときめきのSweets

  • 2019/05/16 UP!

いつかは食べたい、宝物のようなスイーツたちが大集合!
「並ばないと入手困難だから」などとあきらめないで、絶品スイーツとの出合いを求めてでかけませんか?


可愛さだけでなく味も本格的なスイーツ

1.TOKYOチューリップローズ

池袋

チューリップローズ

「チューリップローズ」4個756円。チューリップをイメージしたラングドシャにホイップショコラがイン。ベリー、キャラメルナッツ、パッションマンゴーの3種

パリで腕を磨いたパティシエ金井理仁による「TOKYOチューリップローズ」が3月にオープン。代表作「チューリップローズ」は、チューリップとローズを融合したお花スイーツ。東京に1店しかないため、1時間以上並ばないと買えないと言われているほど列は絶えませんが、午後早めの時間は比較的買いやすくなっています。

住所/豊島区南池袋1-28-1、西武池袋本店本館地下1階
営業時間/10:00~21:00※日曜、祝日は20:00まで
定休日/西武池袋本店に準ずる
アクセス/JR山手線ほか「池袋」駅すぐ
問い合わせ/TEL 03-3981-0111
https://www.tuliprose.jp/


予約しても購入までに1カ月 幻の抹茶の和菓子

2.かずや

日比谷

かずやの煉 抹茶

かずやの煉 抹茶6個入り 2150円。選び抜かれた高級八女抹茶を使用し、洋菓子のような舌触りと口の中に広がる風味が絶妙

1坪ほどの店で販売されている手土産に人気の煉り菓子。商品化するまで2年以上費やし、すべての工程を店主1人で手作業で行っています。1カ月前から受け付けが始まるので、来店または電話で予約が必要。金・土曜は1カ月前、月~木曜は2週間前には完売してしまうことが多いので、来店日が決まったら早めに予約を。

住所/千代田区有楽町1-6-8、松井ビル1階
営業時間/11:30~15:00※完売次第閉店の場合あり
定休日/日曜、祝日※臨時休業あり
アクセス/東京メトロ日比谷線ほか「日比谷」駅A4出口徒歩1分
問い合わせ/TEL 03-3503-0080
https://www.ginzakazuya.com/


入手困難なウサギ形食パンの耳までおいしいラスク

3.ベーカリー兎座レプス

新高円寺

ウサギのラスク

ウサギのラスクはきなこ、黒ごま、沖縄産本和香糖を使用した本和香ラスクの3種類(1枚162円)

ウサギの顔の形をした食パンが大人気の「ベーカリー兎座(うさぎざ)レプス」。1日限定40斤のウサギ食パン(432円)は遠方から買いに来るファンも多い行列必至の商品。そのパンで作られたラスクはおやつにピッタリです。耳がデリケートなので、持ち歩きに注意して。食パンを確実に入手するなら受け取りの2日前までにメール予約(1日6斤限定)を。

住所/杉並区梅里1-15-13
営業時間/10:00~19:00
定休日/月・火曜
アクセス/東京メトロ丸ノ内線「新高円寺」駅徒歩5分
問い合わせ/電話非公開
http://bakery-lepus.hatenablog.com
bakery_lepus@yahoo.co.jp


旬のフルーツを使った自家製シロップが絶品!

4.氷屋ぴぃす

吉祥寺

いちごあんにんchan

ギュッと濃縮されたいちごのおいしさが楽しめる「いちごあんにんchan」(1300円)。氷の中には杏仁が隠れています

旬のフルーツを使ったこだわりの自家製シロップは種類も豊富で、ふわっふわの氷とベストマッチ! 季節限定のメニューもあり、何度でも通いたくなります。お店の前にある予約台帳の空いている時間帯に人数分の名前を書いておけば、並んで待たなくてもOK。テイクアウトもできます。

住所/武蔵野市吉祥寺南町1-9-9、吉祥寺じぞうビル1階
営業時間/火~木、土・日曜、祝日10:00~18:00(LO17:30)、金曜10:00~20:00(LO19:30)
定休日/月曜(祝日の場合は営業、翌日休み)
アクセス/JR、京王井の頭線「吉祥寺」駅南口徒歩5分
※営業時間は変更の場合あり。事前にTwitterで確認を
問い合わせ/電話非公開
Twitter /https://twitter.com/kooriya_peace


週3日だけのカフェで楽しむ 季節を感じる幸せケーキ

5.喫茶と焼菓子の店 Will cafe

国立

本日のケーキ

数種類から選べる「本日のケーキ」は単品450円。ドリンク付きの「ケーキセット」900円。価格は変更される場合あり

初めて訪れる人でも懐かしい雰囲気を感じるのが、谷保天満宮近くにある「Will cafe」。カフェは木・金・土曜のみの営業ですが、焼き菓子はネットで購入可。季節感を大切に丁寧に作られたお菓子は心がほっとする優しい味です。お楽しみの季節の果物を使ったタルトはクリームチーズにヨーグルト、レモンが爽やかな味わい。

住所/国立市谷保5233-13
営業時間/12:00~18:30(LO18:00)
定休日/日~水曜
アクセス/JR南武線「谷保」駅南口1分
問い合わせ/TEL 042-571-3034
https://www.will-cafe.com/


秘密にしたくなる、おいしくてびっくりなお菓子

6.お菓子工房くろねこ軒

国立

ポルボロン、クオリチーニ

ほろっと溶ける「ポルボロン」(100円・税別)と、スパイシーでさくさく「クオリチーニ」(120円・税別)

住宅街の一角に佇む小さなお菓子工房。「おいしくて、ちょっとびっくりしてもらえるものを」と、店主が旬のこだわり素材を使って丁寧に作るお菓子が評判を呼び、月1回のマルシェには開店前から行列の日も。当日は生菓子、焼き菓子、コンフィチュール、天然酵母パンなど約35~40種類が登場し、カフェも営業。ネット販売やオーダーもあり。

住所/国分寺市新町3-26-28
営業時間/通常営業なし。次回マルシェは5/26(日)11:00~17:00。ネットショップは毎月1・2日8:00オープン(7~9月休み)。
アクセス/JR中央線「国立」駅北口から立川バスで「変電所前」下車徒歩3分
問い合わせ/TEL 042-349-6194
https://kuronekoken.com


珠玉の卵との出合いから誕生 トロ~リ濃厚なひとさじの幸せ

7.しょうゆきゃふぇ元町

元町

NAMAプリン

「NAMAプリン」(800円・税別)。口の中でプリンの味になる感動を。季節のフルーツを使ったプリンも人気

横浜山手のエリスマン邸内にあった「しょうゆきゃふぇ」が4/26、元町に移転オープン。「NAMAプリン」は、ぷっくりと濃厚な相模原産の「恵壽卵」を使用。「この卵の良さを生かしたくて生の卵黄を使うこのスタイルになりました」とシェフの六川さん。バニラが香るムースと卵黄、自家製ほろにがカラメルソースをミックスして召し上がれ。

住所/横浜市中区元町1-30、フジタビル2階
営業時間/10:00~18:00 定休日/第2水曜
アクセス/みなとみらい線「元町・中華街」駅徒歩2分
問い合わせ/TEL 045-225-8654
http://www.elysee-hikaru.com


シルキーな滑らかな生地にWクリームの完璧なバランス

8.SWEETS garden YUJI AJIKI

北山田

安食ロール

売り切れ必至の「安食ロール」(1450円)。オープン時と午後0時30分からも販売されます

田園都市エリアを代表するスイーツ店「YUJI AJIKI」の「安食ロール」は、シンプルだからこそ妥協を許さないシェフ渾身の一本。那須高原の指定養鶏場の卵、フランス産蜂蜜を使ったシフォンのような滑らかなスポンジに、上質な生クリームと濃厚なカスタードクリームをイン。月替わりのロールケーキもあり、5月は香り高い抹茶ロール。

住所/横浜市都筑区北山田2-1-11
営業時間/10:00~19:00
定休日/月・火曜※月曜が祝日の場合は営業
アクセス/横浜市営地下鉄グリーンライン「北山田」駅徒歩1分
問い合わせ/TEL 045-592-9093
http://www.yuji-ajiki.com


完全予約制! パフェ師が生み出す食べる芸術作品

9.てんとう虫。~パフェカフェ~

さいたま市

フルーツパフェ

「フルーツパフェ」(1000円)。ベースがヨーグルトなのでさっぱり食べられ、子どもにも大人にも好評です

フルーツ大好き、パフェ師として活躍する店主のドリアンともよさんが、趣向を凝らしたパフェを提供。一番人気は「フルーツパフェ」。メロン、リンゴ、オレンジ、グレープフルーツ、キウイ、イチゴ、ブルーベリー、バナナの8種を使い、フルーツの魅力を存分に引き出したカット技に魅せられるゴージャスパフェです。通年いただけます。

住所/さいたま市北区植竹町1-594-14
営業時間/11:00~16:00。予約制。※営業日はホームページのカレンダーで確認を
アクセス/宇都宮線「土呂」駅西口徒歩10分。高齢者生きがい活動センター隣
問い合わせ/TEL 048-628-8483(営業日のみ。※接客中は出られない場合もあり)
http://101064-pafecafe.com/


秩父の奥地で楽しむ かき氷×アイスコーヒー

10.JURIN’s GEO(ジュリンズ ジオ)

秩父

スペシャルティアイスコーヒー“淡雪”

「スペシャルティアイスコーヒー“淡雪”」(780円)。使用するコーヒー豆は世界最高峰・COE(カップオブエクセレンス)受賞の当該豆のみ

秩父札所28番、橋立鍾乳洞の目の前にあるカフェ。話題の「スペシャルティアイスコーヒー“淡雪(あわゆき)”」は、最初にかき氷部分にあっさり&すっきりとした自家製のさとうきび糖をかけて。少し食べ進めたらコーヒーをかけて楽しむのが同店のスタイル。かき氷とアイスコーヒーが一度に満喫できます。

住所/秩父市上影森673-1
営業時間/10:00~日の入り(LO17:00)
定休日/水・金曜
アクセス/秩父鉄道「浦山口」駅徒歩10分
問い合わせ/TEL 0494-25-5511
https://jurinsgeo.jimdo.com/


イベントでしか販売しない幻の星形スコーン“お祭り”

11.星子スコーン

松戸

星形スコーン「お祭り」

星形スコーン「お祭り」1個280円。キラキラ輝くコンペイトーに気分も上がります

イベントで完売必至の「星子スコーン」。サクサクッとした食感と、豊富な種類が人気の秘密。中でも型抜きが難しいため、イベントでもめったに登場しない星形スコーン「お祭り」は、入手困難なレアスイーツ。今回リビング読者のために、1日10個限定の店頭販売が決定! 5/25(土)~30(木)、「せんぱく工舎」で販売(1人1個、テイクアウトのみ)。

住所/松戸市河原塚408-1、せんぱく工舎C号室
営業日/毎月25日~翌月5日※25日は午後のみ営業、31日は休み
営業時間/8:00~11:00、13:00~17:00
アクセス/JR武蔵野線「新八柱」駅から徒歩15分
問い合わせ/電話非公開
https://www.hoshikoscone.com/
hoshikoscone@gmail.com


夏休みは1時間待ちも!1日約300個売れるフワフワかき氷

12.三日月氷菓店

カシスオレンジ

オレンジとカシスのツートンで彩りも鮮やか。「カシスオレンジ」(890円)

「三日月氷菓店」のかき氷は、日光の天然氷を使用してフワフワ。夏休み中は、1日約300個も販売。店の外までズラッと並ぶ様は、柏の夏の風物詩です。一番人気は期間限定の「季節の果実氷」。果実を丁寧に絞った手作りシロップが好評です。京都の宇治でつくる「宇治金時」や「宇治抹茶」も食べたくて、1度に2個食べる人もいるそう。

住所/柏市柏1-5-5、谷澤ビル2階
営業時間/11:00~18:00(LO17:30)
定休日/火曜※10月~ 5月は火・水曜定休
アクセス/JR常磐線・東武アーバンパークライン「柏」駅東口から徒歩3分
問い合わせ/TEL 04-7162-3404
https://www.mikazukihyouka.com/

全国百貨店共通商品券3000円を10人に! 好きなスイーツを選んで応募を

6/5(水)まで

今回紹介した中から食べてみたいスイーツを選んで応募すると、抽選で10人に「全国百貨店共通商品券3000円」が当たるキャンペーンを実施中。

※応募には、メルマガ会員登録が必要となります

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